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新世界権力体制下の医学的集団虐殺
新世界権力体制下の医学的集団虐殺
過激なタイトルですが、参考にしてください。


新世界権力体制下の医学的集団虐殺 (ミッドナイト メッセンジャー誌一九九五年十二月号から) −グラディ・A・デール博士[Dr. Grady A. Deal]−(長田清 訳)


(「外科医だとか医師だとか公言している者が…[人々の]健康を奪い…苦しめ…そして…殺す。しかもわれわれは、馬鹿で、われわれの生命が危険なのにも拘らず援助を求めて敵を、そして彼らの邪悪なやり方を、頼りにさえする…もし敵がわれわれを皆殺しに出来るものなら、喜んでするだろう」。−プロテスタントの創始者、マルチン・ルター(一四八三−一五四六)



主よわれらを助け給え。新世界権力国際銀行家は公認の医療機関を統轄支配しているが、これは政府の支援する集団虐殺の陰謀計画である、即ち、これは計画的な殺人であり、あなたの公認の医師を強制して、あくまでも「承認された」薬剤、ワクチン、外科的措置、放射線治療だけを施させ、これであなたをアメリカ合衆国全人口の九五%と一緒に病気にさせ、一人立ちできなくさせ続けている。彼らはまた毎年不必要に百万人以上のアメリカ人を殺している。加えて、医学テロ組織は年間一五〇万を超える生まれていない赤ちゃんを堕胎によって殺害している(引用注:これは親が無責任ならしょうがないかも)。従って医学的集団虐殺は、毎年二五〇万人以上を殺害し、この費用が年間一兆ドルの税金となってあなたにかかっているが、これは国家予算の十二%に当る。医学的集団虐殺はあなたの健康と生命にとって決していい投資ではないのだ。

政府の厚生官僚や政治家、その支配下にあるマスコミ、そして医学組織は、これまであなたを騙し、裏切って来たが、あなたは無効の薬剤、外科、放射線の公認医療を許し、助長することによって、自らを欺き、あなたの家族、友達、アメリカ国民を裏切って、この医学的集団虐殺を支援してきたのである。

両親やおじいちゃんおばあちゃん方に申し上げたい。あなた方が子供や孫たちに、ミルクを飲みなさい、フッ化齒磨きで齒を磨きなさい、全体治療の(holistic)医者やカイロプラクター(脊柱指圧治療者)、自然療法にはかからないようにとか、予防接種や薬剤を甘んじて受けなさいと、忠告したり強要したりすれば、あなた方の善意も良き忠告も彼らの健康を破壊するのである。


■医療の政治学

医療の政治学の短い歴史を見れば、今の医療に代る全体的治療の医師に見てもらうことが如何に大切か分かるだろう。一九一〇年には、ロックフェラーは職業としての医療全体を完全に支配するに至った。これはユースタス・マリンズ著〈薬物注入による殺害〉や、G. エドワード・グリフィン著〈癌のない世界〉("Murder By Injection" by Eustace Mullins, "World Without Cancer" by G.Edward Griffin)で実証されている。

ロックフェラーは何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収しその費用を支払っている。今日、もしあなたの公認の医師が、どんな病気にも、試験もせず効きめのないロックフェラー薬剤を処方しないなら、もしあらゆる根元的な代謝不全(毒性、遊離基病変、食物アレルギー、甲状腺機能不全、カンジダ症、等々)の処置を誤ることがなければ、もし薬剤によらない全体的治療を用いたなら、もし健康によくない食べもの、ロックフェラーの手にかかった食べものを推奨しないなら、もし医学的集団虐殺を実行しないなら、その医師はロックフェラー医学を行なう免許を失うことになるのだ。

マリンズの書くところによれば、「医療業務は世界で最も古い職業(売春)ではないだろうが、しかし大体同じような原理で行われていることが多い、ということは、公認の医者はロックフェラー製薬産業及び医学体制に完全に卑屈になっているのである。ロックフェラーや他の国際企業は、ほとんどの医薬品及びワクチン産業を所有しているばかりか、ほとんどの加工、粗悪食品産業も所有している。医療薬剤のほとんどはロックフェラーの所有する石油産業からの石油副産物で出来ている。 ロックフェラーはマスコミを支配している。彼らは全世界で国際共産主義を創出し資金を提供している。彼らは個人所有の連邦準備制度(Federal Reserve System)を通じて、われわれの通貨と信用組織を支配することにより、わが政府を支配している。彼らは既に我々から充分なお金を盗みとり、ワシントンD・C、及びすべての州都にいる不正な政治家どもを買収しており、これらの政治家があなた方を医学的集団虐殺と新世界権力国際共産主義に売り渡したのである。

■ロックフェラーの計画

ロックフェラーの保健支配計画は単純で巨大なものだ。ロックフェラーとその代理人どもはすべての医学校を買収し、いんちき財団によってあくまでもロックフェラーの石油合成薬剤だけを研究の対象にさせているが、その実態は、科学的に試験をして人間に有効だったのはすべての医薬品のたった一五%だった、と一九七八年に技術評価事務所は報じている。

ザ・ニューイングランド・医学雑誌(The New England Journal of Medicine)、一九八一年(304:638−642)の報告によれば、医師が原因の、いわゆる医源病の薬剤反応や健康問題は一つの大学病院で36%の高率であるという。

ロックフェラー製薬産業で製造されたロックフェラー薬剤やワクチンは、どんな病気に対しても「是とする」選択治療法であって、仮に医者がロックフェラー薬剤やワクチンを第一の選択として用いなかった場合は、その医師は免許証の範囲を外れた行為をしていることであり、ロックフェラーの医療標準を外れ、従ってロックフェラー医療の医師免許を失う危険を冒すことになる。買収された政府官僚や裁判官はこれらの原則を強制し、帰するところは政府が強制する医学的集団虐殺、ということになる。

ロックフェラーは、薬剤に関するすべての競争を排除することによって、医学的独占権を確立し、その支配力を強化して来た。ロックフェラーはこれを、その代理人、官僚、政治家、マスコミ、そしてアメリカ合衆国のすべての市町村にいる一般の公認の医者達を通じて、やって来た。彼らは、すべての全体的治療を行なう医師や、カイロプラクター(脊柱指圧師)、それからキレーション(chelation)や紫外線、過酸化水素、オゾン、酸素療法などの自然治療に反対して、虚偽の報告や記事を偽造している。これは州官僚が自然療法を「受け入れ」ない理由であり、またカイロプラクテックの治療師たちが体制によって誹謗中傷されている理由でもある。

体制側は、要するに、全体治療の医師は偽医者であり、公認の薬を用いない自然療法はインチキであるから禁止せよ、と主張する。効果がないからではなく、あくまでも効果があり、しかも集団虐殺を狙うロックフェラー医学体制に入っていないから、なのである。

■医学における反対意見

ロバート・メンデルソーン医学博士(Dr. Robert Mendelsohn[外部リンク], M.D. )は、その著「医学における反対意見」(Dissent in Medecine)で、既成の体制側医学によって押し売りされている「科学」を論駁している:

「今日癌のインチキ療法の最も危険な形態は、現代医学そのものにあるということだ。例えば、癌の化学治療のどんな方式も支配下にある科学研究で問題とされたためしがない。即ち、治療の志願者の半数が治療を受けるが、もう半分は受けない…公認の療法で判明した点といえば不利な反応だけなのだ」。

マリンズ(Eustace Mullins)の述べるところによれば、「今日、私達は精神肉体の双方で衰弱させる多くの病気で悩まされているが、そのほとんどは化学及び薬剤の独占企業の操作に直接由来するもので、国民として生き残る上で最大の脅威となっている」。という。

「医療において、ロックフェラーの影響が、癌産業の支配をはじめとする、医療独占のなかに確固として残っている」、とマリンズは言う。ハーデン・ジェイムズ医学博士(Dr. Hardin James, M.D.)は、一九六九年アメリカ癌協会で演説し、次のように報告している。 「実のところ処置を何もしない[癌]患者の平均余命の方が、(ロックフェラーの承認する化学療法、外科及び放射線治療の)処置を受けた者より長かった」と。


■支配は更に大きく

ロックフェラーは、ありとあらゆる健康慈善事業を発足させ、そのすべてを支配している。だからみなさんの「お気に入りの」保健施設は、ロックフェラー製薬産業にとって競争相手の薬を用いない全体的治療にすべて反対している訳なのである。

もしあなたのお金をロックフェラーの支配する保健施設に寄付すれば、全体的自然治療の抑圧を支持し、公認の集団虐殺的治療であなたと同じ仲間のアメリカ人の傷害、殺害に加担する結果となるのである。

ジュリアン・ホワイテーカー医学博士(Dr. Julian Whitaker, M.D. )は、〈ヘルス アンド ウェルネストゥディ〉誌一九九三年六月号に次のように書いている。「心臟バイパス手術は、これで医師たちは一日に二、八〇〇万ドルも稼いでいるが、何の役にも立っていないし、心臟病を止めはしない[科学的に証明されている]−しかも実際は病気の進行を速めているだろう!これは既に信頼出来る医学雑誌に一九八三年に遡って報告されているのだ!」

バイパス手術は二四、〇〇〇ドルから四〇、〇〇〇ドルかかり、年間六〇億ドル産業である。これは病院で最も儲かる治療であり、だから今日も続いているのだ。ホワイテーカー博士は、ハーバードの研究で、「心臟病患者でバイパス手術が必要と言われた人達の八四%はその必要がないことが分かった。これよりもっと良い診断と別の処置、例えばキレーション(chelation )のような処置で、一五、〇〇〇の生命が救はれたかも知れない」、と述べている。キレーション治療は約三、〇〇〇ドルかかるが、多くの症例で有効なことが確認されている。にも拘らず支配下にあるマスコミはこれを正確に、公平に、報道していない。効果のないことが証明されたバイパス手術で患者を殺し、キレーション治療に承認を与えず、これを邪魔にし、しかも患者には正に心臟血管系の病気になるような食べものを宣伝する、これは欺瞞であり医学的集団虐殺である。

ロックフェラーの「最高」医学專門家たちが一番損害を与へている責任の地位にいる、それもその筈で、一般の患者は何も尋ねもせず医者の言うままに従ふだけだ。でも、このあくまでもロックフェラー薬剤と公認の治療を押し進める、公認の医者達の変らぬ日々の活動によって起こる損害を、決して過小に評価してはならない。最悪のケースとして、もし「最高」の外科医が、手術の必要もない心臟血管系患者に(効果が無いことが証明されている)最高のバイパス手術を施して、もし手術台で患者が死んだなら、これは殺人か? 一万五千人のバイパス手術の犧牲者が毎年このようにして死んでいる、とホワイテーカー博士は言う。

公認の医者連中と彼らのペットのような登録栄養士たちは、常時乳製品、加工油脂、マヨネーズ、コーヒーなど、遊離基病変や心臟血管系の病気、癌、その他の病気の原因となる不健康な食べものを推薦している。これは公認の医師や栄養士が庶民に受けのよい理由の一部でもある。

あなた方のお好きな毒をやめるよう忠告しなくとも、自分で勝手に死を選んでくれるから。これはまた一般の病人が、不健康な食べものや悪い習慣をやめるよう願う全体治療の医師や栄養を重んじるカイロプラクターに治療に行かない理由でもある。

あなた方はやり易いことをやるように完全に瞞されているのだ。お薬を飲んで、何でも好きな物を食べ、自分の健康に責任をとることなどなければ、手術の好きな外科医に身をまかせれば良い。


公認の癌患者や心臟血管系患者は公認の薬剤、外科(手術)、放射線で自らを殺すまでに瞞されてしまっている。

ジョセフ・プライス医学博士(Dr. Joseph Price, M.D.)は、その本「冠状脈、コレステロール、クローリン(塩素)」の中で、飲料水中の塩素は最も大きな心臟血管系の病気の原因である、と書いている。

カート・オスター及びドナルド・ロス(Drs. Kurt Oster and Donald Ross )両博士は、「キサンテン酸化酵素要因」(The Xanthine Oxidase Factor[外部リンク])の中で、ホモ牛乳(homogenized milk)中のキサンテン酸化酵素が約半数の心血管系の病気の原因、と述べている。

ジョージ・メイニグ博士(歯科)(Dr. George Meinig[外部リンク] D.D.S.)は、「根管カヴァラップ」(Root Canal Coverup)で、根管ハーバーバクテリア(harbor bacteria)が体の隅々特に心臟に広がって、心内膜炎、心筋炎、心臟病を引き起こす、と述べている。これらのバクテリアは体中で他の慢性の感染性疾患や退行性の病気の七〇%の原因となっている。

ステフェン・ランガー医博(Dr. Stephen Langer[外部リンク], M.D.)は、その本「解明:病気の謎」(Solved: the Riddle of Illness[外部リンク])で、甲状腺機能の低下が常に一般の公認の医師によって如何に間違った治療を受け、血中コレステロール値を高め、心血管系の病気をつくり続けているか述べている。

公認の医療は、患者を病気にし続け、頼らせ、良くなってもすぐに戻って来させようと、塩素、乳製品、根管、甲状腺症、遊離基病変とその治療や、遊離基を中和し血管内の重金属毒や阻害物を除去してくれるキレーション療法(chelation therapy[外部リンク])を信用しない。

新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 2


新世界権力体制下の医学的集団虐殺 (ミッドナイト メッセンジャー誌一九九五年十二月号から) −グラディ・A・デール博士[Dr. Grady A. Deal]−(長田清 訳)



■予防できる病気

前の衛生・教育・福祉長官ジョセフ・カリファノ[Joseph Anthony Califano, Jr.[外部リンク]]氏はすべての病気と早過ぎる死の三分の二は防止出来ると推定している。

公認でなくこれに代る医師たちは、すべての病気の九〇%まで、健康的な生活様式への切り替えと自然療法によって防止や排除ができると主張している。

これらの推定に基づけば、心臟血管系の病気による死者−八〇万人−の約八〇%が、もし医療独占体が病気や死に代る健康法を推進したならば、防止出来たであろう。もし公認派がキレーション治療を心臟血管系疾患を引き起こす遊離基病理に対する自然療法として受け入れ、また塩素、飲料水、乳製品、根管、甲状腺機能不全の危険について患者に真実を伝えていれば、これらの不必要な死は防ぐことができたであろう。

計画された通り、ロックフェラーの加工食品や有害薬品はどんどん癌を起こしている。 そして勿論、全体治療は法で認めない。毎年五〇万人が癌で亡くなっている。これらの不必要な死の少なくとも五〇%が、毒性のない健康的な食事とともに、オゾン、過酸化水素、キレーション、酸素療法で、防止できる。だから、ロックフェラー医師はロックフェラーの薬剤、外科、放射線で合衆国で毎年二五万人の癌患者を殺しているのだ。癌は今三人中一人を殺しているが、癌慈善事業は全体療法を禁止することでこれを益々悪くしているのは確実だ。もしこの集団虐殺を止めなければ、癌は間もなく二人の中一人を、そして一人の中一人を殺すであらう。癌は、ロックフェラーとその体制側医師のお蔭で、アメリカ合衆国最大の死亡原因となるであらう。

遊離基病理や甲状腺機能不全の処置を誤る他に、体制側医師は全身的毒性、アレルギー、カンジダ症、慢性疲労症候群、低血糖症、便秘、その他一般に見られる根源的な代謝不全などを常時無視したり、軽視したり、疑ったり、処置を誤っている。 無診断や、誤診断、無処置や誤処置をされっぱなしだから、これらの全く普通の代謝不全が心臟血管系疾患、癌、関節炎、弱い免疫系、疲労、鬱、体重増加、そしてすべての健康問題や病気の主要な原因となるのだ。

医者たちは、ロックフェラー支配下の医学校で、こうした根本的な代謝不全はほとんど慢性の不平不満家や憂鬱症患者が夢想した空想、と教えられる。したがって本当の医者はこんなイカサマは無視し、見くびり、信用すべきではなく、あくまでも偽りの全体治療の医師、カイロプラクター、自然療法医だけがこれらの偽りの病気をヤブ治療で処置するのだ、という。

不健康な食べものや悪習が体を毒し、全身中毒や遊離基病変を惹き起こし、これが二つの最も重要な万病の原因である。 国民の半数が甲状腺機能不全を持って居り、これがほとんどの疲労、憂鬱、体重増加の主要原因である。公認の医師は血液甲状腺テストで患者を騙す。これは通常患者は血流中に適切なT4甲状腺ホルモンがあることを示す。しかしそれは患者が、細胞レベルでT3甲状腺ホルモンに変えることが出来るという意味ではない。公認医はわきの下の基本体温測定を拒否する。これは必要な転換をする細胞の能力を見るためなのだが。

アレルギーの公認医師に診てもらうと、患者を騙し、あくまで花粉、塵、鳥羽か獣毛から出る鱗屑のテストしかしないだろう。公認医師は普通の食物アレルギーテストを一つ一つしないのがお掟りで、アレルギー性食物をやめることや、根元的な甲状腺機能不全を処置するようにとか、カンジダ症が免疫系統をつくり上げ、しばしば環境や食物感度を下げる、といったことを助言してくれない。

ロックフェラー医師によって偽病として処置されているが、カンジダ症は非常に一般的なもので、通常カンジダイースト菌を支配する友好バクテリアを殺す抗生物質を摂取する結果、二次感染として起こっている。繰り返し言っておきたいが、根元的なカンジダ症や甲状腺機能不全がアレルギー、疲労、憂鬱、太り過ぎ、などの病気の主要原因なのである。これはあなたの公認の医師を困らせる、とあなたは思うだろうか。あなたの体制側医師を困らせるのは、あくまでも、あなたがともかく彼をヤブ医者と見抜き、効きめのないことが明らかなイカサマ薬や治療を受けに来なくなるということだ。

スチュアート・バーガー医博(Stuart Berger, M.D.)は、「あなたのお医者さんが医学校で学ばなかったこと」(一九八八年)(What Your Doctor Didn't Learn in Medical School)の中で、


我々の症候追跡と薬剤志向の公認医師は、根元的な代謝不全を無視し、適切な処置をせずに、不必要にあなたを病気にし、希望をくじき、憂鬱にさせ、無能にしている、と述べている。従って、体制側医師が知らないことの結果、(また私はつけ加えたいが)知らない振りをしている結果、何百万人のアメリカ人の生命が衰弱させられ、失われさえしている。


■科学的でない現代医学

現代医学は科学的ではない。それは政治的に誘導される医学的集団虐殺であり、イカサマ療法である。その理由は、ロックフェラー及び国際ギャング団が製薬産業を所有し支配し、また合衆国や世界中の医学及び科学研究を支配しているからである。彼らは癌や心臟血管系疾患、関節炎、エイズその他の病気を治療する自然療法の科学的発見をすべて抑圧している。

今日の製薬会社の貪欲なやり口は、ジョン・ブレイスウェイト博士(Dr. John Braithwaite)の圧倒的な暴露、「製薬産業における共同犯罪」(一九八四年)(Corporate Crime in the Pharmaceutical Industry)によって更に実証された。


薬剤試験での国際的収賄、買収、詐欺…資料偽造などが広範囲に行はれている、とブレイスウェイト博士は言う(Townsend Letter for Doctors,一九九四年一月)。この報告は、研究者が被験者が死んだことや病院を去ったことを報告しなかったり、一部の研究者は毎年百万ドルも稼いでいることや、都合の悪い結果は報告しなかったり、継続的に仕亊を得るために結果をごまかすよう沢山の圧力をかけている、と述べている。 



西ドイツの信望ある週刊誌〈ダ・スピーゲル〉(Der Spiegel)(一九八五年六月二四日号)は次のように述べている:「一般に、製薬会社が…保健政策を決定する者の中から選んだ政治家個人や官僚にお金を渡す…何十億ドルの資産を有する製薬産業が、いわば立法府を買収してしまったのだ」。 (引用注:政府の民営化ですかね)

ロバート・メンデルソーン医博(Dr. Robert Mendelsohn, M.D.)は、その本「医者を無視して子供を健康に育てる方法」(How to Raise a Healthy Child In Spite of Your Doctor)の中で、


「大量の悪薬が合衆国で使用されている…医師たちは…予防よりは干渉という医学教育の偏見を持ち、薬剤とテクノロジーにのぼせ、そして医学生の一人一人の脳に焼きつけられて損はれている弁護の余地のない儀式と習慣…彼らは制度に封じ込まれた愚かさ一杯で、常識の入り込む余地のない頭で登場して来る」  と述べている。


メンデルソーン博士は、「長い行動観察と、多くの子供たちを診ての私自身の経験に基づいて、両親への私の忠告は、『いつ如何なる時も医者を避けよ』である」と言う。メンデルソーン博士は、「子供の病気の最大の脅威は、集団免疫で病気を予防しようとする危険で効果のない無駄な骨折りにある。集団予防接種が(ポリオをはじめとする)子供の病気をなくするという納得できる科学的な証拠は一つもない」。と述べている。博士は、「あなたのお子さんにすべての接種を拒否するよう強く主張する」。


「ラトガーズのロバート・シンプソン博士(Dr. Robert Simpson of Rutgers)は、…一九七六年に次のように言っている[外部リンク]…インフルエンザ、風疹、おたふくかぜ、ポリオ(小児麻痺)などに対する免疫計画は、実際人間に…病気を求めて…潜在の前ウィルスを形成するリボ核酸(RNA)を植え付けているようなもの:適切な条件さえ揃えば、いろんな病気を惹き起こす…変形関節炎、多発性硬化症、紅班性狼瘡、パーキンソン氏病、そして多分『癌』も」。


メンデルソーン博士は言っている、「ソーク・ワクチン(Salk vaccine)が一九四〇年代と一九五〇年代、アメリカの子供たちに流行したポリオ(小児麻痺)を止めた原因である、と一般に信じられている。もし免疫法がアメリカで病気が消失した原因とすると、何故ヨーロッパでも同時に病気が無くなったのか聞かなければならない。ヨーロッパでは集団予防接種はやっていないのだ」。


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