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病気の理論
病気の理論からの引用
病気の理論からの引用

ビールスという言葉は”毒の液体”というラテン語から、それ以前の同じ意味のサンスクリットから来ている。
現在まで、細菌類がわれわれの伝染病を起こしていると思われてきた。
細菌類がすべての伝染病に見つかったのでこの見方は正しいと思われた。
実際は、真実ではない。
免疫機構全体が仮説に基づいた霧にすぎない。避けることのできる病気において、われわれは病気の第1の相(闘争の活動的な相)を忘れ、見過ごしてきた。その闘争が解決されて後だけに、細菌は活動的になる。
実に、それらは、脳によって指示され、活性化される。それらは、われわれの敵ではない:われわれを助け、われわれの組織の秩序に従って働く。それらは脳に指示され、勤めを終えた後の癌の腫瘍を崩壊させる、または、脳の他の組織からの指示で、穴を開けたり、壊死や組織の損傷を起こさせる。それらは、われわれの、忠実な助手である。免疫機構の(悪者の細菌に対して闘う軍隊)という概念は、完全に間違っている。

細菌が人々の体に飛び込み、病気を起こすという考えは、眠らせる時期にきた。

一般のウィルス学は、毒物学を省いているので空虚なものである。
病気の毒物学的原因は、明らかであり、毒物学は、流行病というような範疇からは、避けられている。
ウィルス学の、知的な科学的な策略は、忘れなさい。毒物学なしのウィルス学は精神の罠である。
ウィルス学自体が、死のビールスである。一般には、ビールスは恐ろしい数々の特性を持っていると主張できるだろうが、もし犠牲者が毒を盛られたのであれば、それらの特性は意味のないもになる。
毒の存在なしでは、ビールスはたぶん一つの栄養素に過ぎない。たぶん存在もしないだろう。
ビールスはほとんど害のない人間の核酸のようである(毒を盛られた時の反応として配列し直される)。
しかして、常に”ビールスは、中毒の期間中に活性化される。”と言われることのテストである。

菌類、バクテリア、ビールス などのような微生物(細菌)は、病気の治癒相(第2の相)の間においてのみ活動的である。その過程で、それらが行う方法は、発展の論理に調和している。
たとえば、結核性のバクテリアは、脳の旧皮相(小脳、延髄)が制御している組織にのみ存在する。
回復の相(第2の相)におけるそれらの機能は、今は不必要になった腫瘍を分解すること。たとえば、肺腫瘍、大腸腫瘍、腎臓腫瘍、前立腺腫瘍、子宮腫瘍、乳腺腫瘍、メラノーマ、中皮腫など。
結核性のバクテリアは、病気の闘争的、活動的な相において生物学的理由によって増殖した使い捨ての細胞の蓄積を、分解するのが本質の役割である。
もし、要求されたバクテリアが、予防注射や、抗生物質の乱用、科学療法によって役に立たなくなれば、腫瘍は適切に分解されずに、結果として、その場に留まり、害のないように被包性になる。
しかしながら、いつもの検査によって発見され、そのような被包性の腫瘍の増大は、癌の診断に誘導されたり、また、新しい症状の闘争過程のショックの潜在性になる。
もはや必要でない細胞をバクテリアが分解している間に、もっぱら大脳皮質が制御している組織の治癒過程にビールスが姿を現す。(例えば、気管支や鼻の膜組織、内臓内膜、胆汁管内膜、表皮、肝炎、肺炎、ヘルペス、インフルエンザ、内臓炎)などは、有毒な、しかし、自然な治癒の過程が進行していることの兆候である。
ビールスの役割については、最近、ビールスの存在が疑問だと言われ出しているので、Dr.Hamerは、むしろ、仮説の上でのビールスと言っている。このことは、Dr.Hamerの最近の発見に沿っている。それは、潰瘍や壊死している組織の復元や修復が、その組織に関係しているビールスの存在なしに起こっていることだ。

一般の医学が陥っているジレンマは、すべての病気のこの2相のパターンを認めないことにある。
日常的に見過ごされているのが、最初の、闘争、活動の相(第1の相)である。

細菌類は、治癒の相(第2の相)のみで活動する。、また、腫れや、熱、膿、排泄、痛み、などを、特徴として伴うので、良くないもので、伝染病の原因と思われる。
しかし、細菌は病気を引き起こさない。つまるところ、治癒の過程を最適化するために、細菌を呼び出すのは、われわれの組織(体)である。

Rifeは、環境や食べ物を変えることによって、大腸のバチルス菌のような友好的なバクテリアが、さまざまな病原性のあるバクテリアに転換(変わる)するのを見せた。たとえば、バチルス菌が、チフスに関係するバクテリアのエージェントになる、その逆もある。

Rifeの言葉

現実では、病気を起こすのはバクテリア自身ではない。しかし、われわれは、人間の不安定になった細胞代謝が、確かに病気を起こしていると信じている。また、人間の体の代謝が、完璧にバランスが取れていれば、病気はないと信じている。
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