岡山県笠岡市の自然食品・自然化粧品の店−有限会社健美苑

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病気とは?
この文章は、暫時、訂正、加筆していきます。



2011/9/13

もう、放射能汚染の問題よりも早く東北の復興をしよう
とする動きですが、はたして原発の収束もできないで(大丈夫なようなこと言っているが)、除洗も完璧には出来ないことはわかりきっているのに、そこに子供達や、妊婦や若い女性を戻らせようとしている。



2011/9/1

Part2の訳を掲載しました。





2011/6/28

またまた竹原さんの言葉です。

■-----国民を劣化させるための教育----


7つの社会的犯罪(マハトマ・ガンジーの言葉)
哲学なき政治、品格なき学識、倫理なき商売、労働なき富、人間性なき科学
、献身なき信仰、良心なき快楽、
日本の教育が人の良心や正義感を押しつぶしている。この国の教育は犯罪だ。
 
●そもそも、国家がする教育の目的は、国家権力が国民を利用する事である。
国民が自分を捨てて国家に献身したり、国家権力の一員になるように仕向ける事。東京大学はそのための官僚を育ててきた。東大を頭にする学歴コンプレックス社会は国家権力の要請である。





2011/6/25

Leuren Moret と言う地球科学者のビデオです。
放射能のことを語っています。


パート1:
http://www.youtube.com/watch?v=UOYhZlEf5gI&feature=youtu.be


パート2:
http://www.youtube.com/watch?v=Be0ow2Jjs9E&feature=related

大変重要だと思いますので後ほど要訳します。


さて、パート1、パート2 同時に少しずつ訳していきます。個人名、地名、研究所などの固有名詞は、わかり辛いので間違うかもしれません。出来るだけ詳細に訳します。要点は間違っていないでしょう。


パート1:

私は、トロージャン原子炉を停止すると言う不可能を成し遂げた、ロイドマーベット?とオレゴンの人々に拍手を送ります。

ロイドは、”海軍の原子力潜水艦は、とても安全で管理されている--と。しかし、本当のところは、何か問題が起きれば、海軍はそれを海に破棄できる。”と言いました。私達にそれはできません。私達の原子炉は、海軍のよりもはるかに巨大です。福島の原子炉は世界で最も大きなものです。その内の6基は完全にメルトダウンに至っています。それらは、津波の30分後からメルトダウンしていました。なぜなら、地震が起きて冷却装置が停止し、冷却が止まった90分後にメルトダウンに向かいだしたからです。このことは、すべて隠蔽されました。偽旗作戦です。これは、よりひどい、海洋、大気、生物圏の毒物汚染です。誰もそこから逃げることは出来ません。

これは、アメリカの乳がんの地図です。
ジャネットシェアマン博士と、アーネストステイングラス博士(彼は、1963年に部分的核実験禁止条約に議員がサインするように説得する助けをしたのですが、)と私と、他の小さなグループは、アメリカの原発周辺に住んでいる赤ちゃんの歯を6000個収集しました。そして、日本にも行って赤ちゃんの歯を収集しました。
アメリカ、英国、日本の赤ちゃんの歯の放射能レベルが大気圏核実験が行われていた期間は高かったのです。
赤ちゃんの歯は、子宮で胎児の発生時期に形作られます。だから、まだ生まれていない赤ちゃんの中に放射能測定器を持っているようなものです。
子宮の中で、赤ちゃんの発育に何が起るのか?それは、残された彼らの人生の健康を決定することです。
これは、CDCの乳がん地図で、すべて一般が知ることの出来る情報です。
しかし、ちょうど日本のように(そこで日本の生物統計を収集したのですが)、それは、日本人の健康や病気の全ての歴史を、1898年まで遡って調査しています。
アメリカでは、もし20年遡れれば、私達は幸運です。
彼らが何をしているのかと言うと、1945年以降の急激な慢性病の増加を隠しているのです。私達は、ただ病気の増加の小さな部分を見ているに過ぎないのです。

ちょうどここにハンフォード核施設がありますね。それは、コロンビア川全体を汚染しました。アメリカ合衆国の1985年から1989年の間の乳がんの発生の3分の2が、ここで起こっています。
何人がハンフォードをご存知ですか?
ハンフォードは、ワシントン州東部の核兵器開発計画で、1945年、長崎原子爆弾のためにプルトニウムを抽出する計画でした。
彼らは抽出したプルトニウムをアメリカ合衆国核兵器開発計画に使用しました。
アメリカの核産業は考えました。希薄することが、汚染の解決になると。
しかし、そうではなかった。強大なごまかし(くわしいことは後で言いますが)は、彼らは放射能を薄めたのではなく、データを薄めたということです。
放射能は、同じなままです。

この地図から、広大な地域、太平洋岸北東部及び南部の非常に高い乳がん率がわかります。
これらは、原子力発電所です。たった1基か2基の原発で、フロリダのような、ひとつの州全体を汚染できます。
これは、アイダホ核技術研究所です。そこでは、宇宙船に使われるプルトニウム同位体(それは爆弾に使われるプルトニウムよりはるかにひどいですが、)を扱っています。そして、ロスアラモス核兵器研究所を作り、とてもひどく汚染されたので、宇宙船とその一部であるプルトニウム抽出技術をアイダホに移動しました。
それは、スネークリバーの帯水層全体を汚染しました。
それは、巨大な帯水層で、その水は何百万年も経っています。
そして彼らは、単に放射能を地中に注入しました。そして彼らは、それは(放射能)は消えてなくなったと言いました。

これは、南カルフォルニアにあるSan Onofre 原発です。その風下は、カルフォルニアで一、二の乳製品生産地です。
乳製品と飲料水は、放射能が体内に入ってくる2大経路です。
これは、ロスアンぜルス北部にある、ディアブロキャニオン原発です。
これは、サンフランシスコ湾岸地帯で、いろいろな核研究施設、UCLA,政府の秘密放射能研究施設が存在し、そして湾には海軍の艦船が停泊しており、それらがこの地帯全体を汚染しています。
これは、北カルフォルニアにあるハンブル原子炉です。それは、GE製の原子炉で、アメリカで最初の商業用原子炉です。それは、ひどい副作用を持っていました、森、木、子供、食べ物、水、環境全体を汚染するという。そして、いまは、遺伝として、その原子炉からの障害がそこに住んでいる人々に受け継がれているのです。

これは、トロージャン原子炉で、ここだと思いますが。正しいでしょうか?この辺のどこかです。
トロージャン原子炉、ハンフォード、ハンブルは、(後で、降雨量の多い地域の自閉症の地図をお見せしますが)自閉症の空っ風(州の最も降雨量の多い地域から吹き降ろしてくる風)を持ってしまいました。

コロンビア川では、ハンフォードから発生した放射能は(ハンフォードの地中に漏れ出たプルトニウムは)、3個か4個か5個の原子爆弾をつくるのに十分でした。
すべての放射性廃棄物は、コロンビア川に漏れ出ていました。なぜなら、ハンフォードは、柔らかな台地の上に建設され(それはスイスチーズのようです)、水を注ぐと消えてしまう、それは彼らが欲したことそのものです。なぜなら、私達はアメリカに、一つの核物質廃棄処理施設も持っていないからです。
それは、私がニューメキシコのリバーモア研究所で地球化学者として働いたプロジェクト(?聞き取れません。核物質廃棄施設を作る?)です。何が起こったかというと、アメリカ合衆国原子力規制委員会は、アメリカ合衆国すべての州から追い出されたのです。最後に残ったのは、ニューメキシコだけだったのです。それは、ロスアラモス研究所です。ニューメキシコの登録局は、そのプロジェクトを認可しました。しかし、連邦政府は全く新しい基幹施設、州全土に渡る高速道路、フリーウエイを建設し、その高速道路、フリーウエイのプロジェクトが終わるや否や、登録局は、ニューメキシコの高速道路、フリーウェイを使用した核廃棄物の移動を禁止する法律を可決しました。(笑)

そして、唯一残った場所は、ネバダの核実験場でした。
場所は、この辺ですね。そこでは、乳癌が必ずあると思っているのですが、しかし、ネバダでは、癌さえ報告されていません。そして、ハイウェイパトロールがいつもネバダでの死者の死因を決定していたのです。
それは巨大な隠蔽です。どうしてこの州で、一切乳癌なしに、1300もの核実験を行うことができるでしょうか?
はい、地上、地下両方の実験です。
ショーニー・インディアンは、世界で核爆弾の最もひどい被害を受けている民族です。ショーニー族は、ネバダ核実験場で生活しています。

さて、コロンビア川では、放射能(特にウラニウム)の化学的な働きは、エストロゲンホルモンの撹乱物質としての働きです。
そして、人間に起こったことは動物にも起こります。同じように、動物に起こったことは人間にも起こります。
さて、オスの魚が、放射能で汚染された水に曝されると何が起こるのでしょうか?それは、エストロゲンホルモンが、いったんオスとして生まれた魚を、メスに変えてしまうことです。
たいへん初期の頃に、コロラド川の鮭において、メスが増加しオスが減少したことが報告されました。
私は、ロスアンぜルスの水道局の、(1999年から2010年までの水道水(飲料水)に含まれるウラニウムの量を計測していたのですが)データから、グラフを作りました。
それで解かったことは、ロスアンジェルスの飲料水のウラニウムの増加が、イラク、アフガニスタン、ユーゴスラビアでの戦闘にシンクロしている(と一緒になっている)ということです。
ロスアンジェルスの学校で、何が起こっているかというと、男子生徒が消えていっていること、クラスは、女子生徒でいっぱいになり、男子生徒はどんどん少なくなっています。

ジェシーは私を11月に、ミネソタに行かせました。それは、五大湖の水が汚染され盗まれていることについてのインタビューのためです。
そのことをカメラに向かって話すと、カメラマンの一人が、カメラを止めるや否や、私の方に転がるように走って来て、「私は、LAに住んでいます。私の友人達と私は全員娘がいます。私達には、女の子がいます。そして、クラスにはほとんど男の子がいません。あなたが言ったことがその理由なんですか?」と言いました。
私は、「そのとおり」と答えました。

そして数週間の後、ジェシーと私は、アレックスジョーンズと、彼が公的なアドバイザーである集会で、会いました。ジェーシーは本当に巨大で、横に並ぶと私は木?のように見えます。彼は、駐車場をバウンドするように横切ってきて、アレックスジョーンズの肩の近くを掴み、揺さぶって「さあ、劣化ウラニウムを水に入れるぞ」と言ったのです。(笑)
ですから、ジェシーは、私のメッセージを受け取ったと思います。(笑)

さらに、他のことも起っています。(はい? 風によって、風で起こります。)
問題は、福島の原子力発電所の劣化ウランが、現在、地上から浮上し、非常に低い高度の対流圏に進入していて、そこは最も乱れたダイナミックな大気の部分です。そこでは、ハリケーン、雨、嵐、雪などが発生します。

そして、湿気、雨、すみません、核物質の粒子は、空気の動きを作るための湿気を集めたり作り出すエージェントになります。
で、水分は、十分重くなって雨として降るまで、イオン化された放射能上に集まります。
さらに、雪は尖った端や先端を持っています。
したがって、非常に高い電荷を、端や先端に沿って、持ちます。
で、雪が降っている空気中の95パーセントの放射性物質は、雪の表面に集まります。ですから、水を供給している山岳地帯は、最も高い雨や雪からの放射能汚染が起こるのです。それは、サクラメントの山岳地帯の放射性物質でありえます。サクラメントには稼動している原子炉があり、95パーセントの放出されたものは、山岳地帯で終わるのですが、その山岳地帯は、湾岸地域と、ロスアンジェルスの飲料水を供給しています。そして、食物、乳製品のための潅漑に使われています。ですから、放射能はどこからでも現れます。
しかし、体内に現れることは、避けられません。
そして、コロンビア川ではまた、淡水ラッコがいます。その淡水ラッコには、(それ自身の再生を助ける)陰茎骨があります。
コロンビア川の淡水の秩序では、陰茎骨の割合がどんどん小さくなってます。
そして、エストロゲンの働きが、オスのラッコに繁殖を忘れさせています。
このことは、フロリダの湿地帯のアリゲーターにもまた起こっていることです。
また、両性具有が、動物群にも人間群にも起こっています。
両性の生殖器を持って生まれる赤ちゃんが増加しています。
ロシアの核爆弾テストの影響で、子供のいるメスのホッキョクグマ、及びメス生殖器を持っているメスのホッキョクグマが、またオス生殖器も持っている。

南アフリカの女性のランナーがいます。彼女は18歳で全てのレースで勝ち。オリンピックに出場予定でした。
しかし、人々は「ちょっと待った。たぶん彼女は男でないか?女性でこれらのレースを全部勝てるわけないから。彼女を調べてみよう。」と言いました。
そして、1年間彼女のテストロン(男性ホルモン)を調べました。彼女のテストロンは高かったが、女性の持っている範疇を出てはいませんでした。それで彼らは「彼女の体内を調べよう。」といいました。彼らは彼女の体内を調べ、彼女が、卵巣、子宮を持っていないこと、睾丸があり、女性性器を持っていることがわかりました。
外面は、女性のようでした。
さて、何が起こったのでしょうか?
胎児が発現している時に、二つの細胞があり、もしその胎児が女性であれば、その細胞は卵巣になります。男性なら、睾丸になります。
1つの放射能粒子から飛び出た2,3の電子だけであっちに変わったりこっちに変わったり、混乱し、情報の流れを妨害されます。

放射能暴露に関連する疾患について話しましょう。
何が起こるかというと、私は地球科学者であり、地球のプロセスや循環など理解していますが、アメリカのどこにも、今まで公に、病気を環境に関連づけるところはありません。なぜなら、それは核兵器計画にとって危険であるからです。
そして、私は日本に行き、生物統計を手に入れました。
現在、各国の収集された生物統計は、数字の集積で、だれかの助けがなくてそれを理解できる一般人がいるでしょうか?彼らは、それをグラフ化したことがありません。わたしは、糖尿病の死亡の統計を手に入れました。
日本のこの統計は、すべての性、すべての年齢、にわたっています。
この統計を見て、1945年以前は、糖尿病は大変稀であったことがわかります。
そして、インスリンが使われる以前は、糖尿病になった子供は、7歳までに死亡していました。
糖尿病は本当に稀だったのです。
しかしながら、核実験が始まると、この部分は核実験の期間ですが、1963年に終わりましたが、1970年代の中ごろまで、急増が続いているのがわかりますね。1970代に原子力発電所が建設され始め、原発の放射物が、核実験の放射物に入れ替わったのです。ここが原発の期間です。
そして、1990年アメリカは、最初に戦場で劣化ウラン兵器を使い始めました。ヘンリーキッシンジャーは、イスラエルに1973年の戦争のために、それらを与えました。その結果、ゴラン高原は完全に汚染されました。
多くのアメリカ人が、ゴラン高原のイスラエルのカブーティスに住んでいた。彼らの幾人かがブルックリーに今住んでいます。ブルックリーの人口の35%がユダヤ人です。
彼らは、私がKTFAなどの番組でこのことについて話しているのを聞きました。彼らの数人が私に電話で「私の家族の女性は、全員乳癌です。それは、1973年にゴラン高原で使われた劣化ウラン兵器が原因ですか?」とたずねてきました。私は「そうです。」と答えました。
ここは、ノーフライゾーンです。日本の糖尿病の増加を表しています。ところで、このプロファイルは地球的です。これは、劣化ウランの影響の地球的規模を表しています。これは、1990年から2000年までの間です。
その期間は、ほとんどクリントン大統領の期間ですが、ブッシュ大統領の期間もあります。
ブッシュはカーライルグループを作り、彼らは劣化ウランに大変興味をもち、なぜなら、最初に、劣化ウラン兵器でものすごい大金を掴んだからです。

(ここで質問があり)
OK,ちょっと待って、これ(グラフ)を小さくさせて下さい。
はい、丁度10万人単位です。

これを年代別で見ると、わかることは、50歳より若い人は、健康な免疫機構を持っているので、糖尿病の割合が低いです。しかし、60,70と10年ごとに歳をとるたびに割合は増加していきます。なぜなら、障害のある免疫機構をを持っており、他の病気もあり、弱くなっているからです。

ですから、劣化ウランは人口削減のエージェントなんです。特に、生まれていない胎児、若い人、年配の人にとって。劣化ウラン兵器による、地球規模の汚染は、一番若い人口と、一番年取った人口を減らしていきます。
それは、物凄い殺戮者です。
私はもっと糖尿病について知りたがりました。
ちょうどそのように起こったのですが、ニューヨークタイムスは、糖尿病に関して10ページの記事を出しました。
アメリカでの核兵器計画は、現在の金額で、(1ドルを100円として)2000億円から3000億円の経費がかかりました。アメリカ政府にかかる糖尿病の経費は、2010年で、35兆円です。
決定するのは誰でしょうか、誰が使う兵器を決定するのでしょうか、それは政治家ですけれど、製薬会社は誰でしょうか、チェイニー、ブッシュ、ラムズフェルドのような人たちです。
そして、彼らは、殺戮兵器の使用を決定することで儲けて、病気にすることによって(もし生きていれば)、製薬会社の販売促進でより儲けています。
災害資本主義です。

(ここで質問がある。中東の汚染について?)
中東ですか?そのことについて少し話すことが出来ます。しかし、(質問:少年や少女について)はい、わかってます。そのことは述べましたが、もしあなたが望むのであれは、全部話しましょう。本当に大きなエンチラーダをね。

ここで私達が得るものは、これは地球的な汚染です。それは、核爆弾実験からの物質です。そして、核爆弾の実験と糖尿病の最も高い率が、北半球の同じ緯度であること。南半球では、フランスとイギリスの核爆弾実験と同じ緯度であることがわかります。また、希薄効果さえわかりますね。それは、南アフリカに到達するまでに、大西洋上で雨として消えてしまい、物凄く薄くなります。

そして、アフリカを見てください。(到達する放射能がとても薄くなったので)そこは、世界で一番糖尿病の率が低いのです。では、どうしてアメリカの黒人が、アメリカで一番糖尿病の率が高いのでしょうか?

これが証明です。これは、ニューヨークのハーレム、クイーンズ、ブロンクスで、ニューヨーク全体は同じ飲料水を飲んでいます。しかし、なにかが、貧しいコミュニティーに影響を及ぼしています。そして、チェルノブイリの後、赤ん坊の歯と、州のミルクを出荷する港から、私達が発見したことは、州のミルク出荷港ですが、、原子炉近くの最も汚染されたミルクを毎日出荷し、政府は、都市の黒人コミュニティーに、その最も汚染されたミルクを出荷し、ママパパが行くスーパーに届いています。

(ここで質問:糖尿病は、放射能だけでなく、さとうや他の物も原因になるのでは?)
それは、化学物質です。それは実際の事実を隠すための隠蔽工作です。
なぜなら、イオン化された放射能は、発生途中の胎児にとって、最も強力な化学物質よりも1000万から1億倍よりひどい障害が起こるのです。
化学物質と放射能が一緒になると、共同因子、相乗効果の要素があり、それぞれの働きを掛け算式に増幅させます。

たとえば、タバコを吸わないで、ウランの影響を受けているバホインデアンは、タバコを吸う、ウランの影響を受けているナバホインデアンよりも、低い肺ガン率です。
皆さんは知ってますか?タバコが、何によって補充されているか?それは、化学物質です。(ここで質問:タバコについて?)
プルトニウム、ウラニウム。
なぜなら、リン酸肥料は、ウラニウムと一緒に積み込まれます。ウラニウム、ウラニウムを抽出するために、リン鉱山は、燐灰石から15%しか、ウラニウムを得ることが出来ず。85%は肥料の袋に入ります。
そして、穀物や、農地に、飲料水を汚染するために、ウラニウムで汚染されたリン酸肥料をばら撒いている飛行機が、ヨーローッパ、アメリカ、カナダを飛びまわっています。動物達もそれを食べます。
ですから、ウラニウムは絶対にあらゆる場所にあります。

(ここで質問:ケムトレイルについて)
ケムトレイルですね。すぐ全部話しますから、少し待って。それらは、化学物質と一緒に、イオン化された放射性物質も含みます。そして、それはHAARPシステムの一部で、HAARPは、地球規模の大量殺戮兵器です。それは、ロシアと、リバーモアーとロスアラモス研究所が一緒になって開発しました。また、それは、自然の出来事から発生したエネルギーを、戦争兵器、大量殺戮兵器として使う、自然を兵器化するために開発されました。
福島の地震は、アメリカ海軍によって、アラスカの角にあるHAARPによって引き起こされました。
ごめんなさい。わたしが話している時居眠りは出来ませんよ。(笑)おおきなあくびでしたね(笑)
福島の地震は大量殺戮兵器のHAARPシステムによって引き起こされ、それは、巨大なアンテナの列で、数億メガワット以上の電力を操作し、それを空に送り、電磁波の鏡であるケムトレイルを中継します、それは(電磁波?)アラスカから世界中にその鏡を中継して送られます。
これを先に終わらせて。それからHAARPについて話します。
さて、これが糖尿病の率で、アメリカで一番高いもので、一番低い地域はロッキーです。アメリカで一番高い地域は、メキシコ湾岸の州です。なぜなら、ここでの戦争からのウラニウムは、ハリケーンに拾われ、含まれています。大西洋の全てのハリケーンは、アフリカのサハラ砂漠地帯で発生します。そこは、日中はものすごく暑く、夜はものすごく寒いのです。その物凄い温度差が、熱い大気と冷たい大気を力強く混ぜ合わせます。それはウラニウムの塵も一緒にして、大西洋を渡って、メキシコ湾岸地帯に到達します。そして、そこで雨になって降ってきます。それが、プエルトリコと同じように、この地域が最も糖尿病の率が高い理由です。なぜなら、アメリカ合衆国政府と英国政府は、1947年から、プエルトリコのビエケス島で、劣化ウラン弾の射爆を実行したからです。
ところで、劣化ウランは、1943年のマンハッタン計画において、放射能毒ガス兵器の開発に提案されました。
彼らは、核爆弾が有効なのか知りませんでした。しかし、放射能毒ガスは作れると言いました。それは、体のすべての組織を汚染し、また、敵兵も味方兵も、ひどい汚染によって殺すこともあります。永久的な汚染です。なぜなら、劣化ウラニウムの半減期は地球の年齢の45億年もあるからです。微々たる量に減らすため、少ない量の放射能にするため、10倍の半減期の時間を取るということは、しかし、今から450億年経ってもまだ多くのウラニウムが地球上に存在します。しかしながら、この宇宙全体はまだ160億年の歳です。どれくらいの年月を私達は待たないといけないのかわかりません。

(ここで質問:アメリカ北西部湾岸ではまだ劣化ウランが試験?されているのか?)
はい、ジム マクドーメット議員(私は彼とよく一緒に働きましたが)は、ワシントンDCの、シアトル地域の議員で、医学博士でもあり、そして、私は彼と大変よく交流しています。なぜなら、海軍は全ての戦場に劣化ウラン兵器を輸送しているからで、ワシントン州のシアトルからです。海軍は、ワシントン州の湾岸警備隊全ての弾薬を送っていますが、偶然に劣化ウランの弾丸を送ってしまったのです。彼らは、それを開けて「我々はこんなものはいらない。」と言いました。そして、彼らは、マクドーメットの所に行きました。
彼は、市民保護のため調査を始めました。そして、彼は、ワシントン州の湾岸の水域で海軍が使用している劣化ウランを完全に止めることが出来ました。しかしバンクーバー、ブリティッシュコロンビアに移動されました。

だれか、この地図について質問がありますか?
これは、病気を地図化する、病気を環境、そして病気の原因に関連付けるやりかたです。

(ここで質問 よく聞き取れません。:コロンビア川に漏れている放射能は止められているのでは?----?)
捨てています。--------。
なぜなら、南の州がより放射能を受けているからです。しかし、北アメリカを、世界中の他の国と比べてみて下さい。(アメリカが一番汚染がひどい)国全体が放射能汚染されています。福島は、丁度再び汚染されました。チェルノブイリより10倍ひどいです。
これから20年後に。私達がどのように見えるか?それは、ぞっとするものになっていっています。
(ここで質問:聞き取れません。)
西海岸、北アメリカ全体が、放射能によって汚染されています。
あなたもよ。ここに来なさい。私は、ガイガーカウンターを持っています。あなたの舌を出しなさい。
どうして決められるか?研究室が必要よ。精密で高価な機器が必要です。水の中の放射能を測定するには。
あなたはガイガーカウンターが使えるし、私も持っています。それは、崩壊している原子を検出しますが、しかし、それがどれだけの量を生み出すかは言いません、だから、濃縮度がわかりませんし、同位元素を確認することもできません。ですから、それをするために他の高価な機器が必要になります。
ところで、EPAや、カナダ政府が言うには、放射能には危険がない。福島は、ほんの少しの量に過ぎない。そして、EPAが操作しているモニタリングステーション124の内24が壊れている。と言いました。
しかし、私はヨーロッパの科学者とほとんど毎日話をしたのですが、彼らが言った事は、ドイツや、その地方のデータを正確に計測、調査しました。なぜなら、それらは、大気と地下核実験をモニターするために行われたからです。それは、non properaration?条約 監視の一部でした。で、彼らは、実際に、全ての原子ひとつひとつを計測したのです。彼らは、10キロメーターまでの高度を調査しました。そして、彼らは、一回に三日単位のアニメ化された地図を作り、流れが正確にどのように動き、どこに来ているか見ることが出来ます。そして、私達は本当に、シアトルや、カルフォルニア全体に打撃を受けたのです。また、メキシコも汚染し、そして彼らは気象調整を行い、それは西から東へ変化するのですが、HAARPによって、ニューヨーク、ワシントンを含んだカナダ東部に高気圧を作り、その地域は保護された地域になります。そして、オバマは、私達を彼と一緒に連れて行くべきでした。しかし、彼は、私達が放射能を受けている時、3週間の間、嫁さんと、二人の子供を連れて、南半球にいたのです。
そして、カルフォルニア州のすべての地域の健康局は、その地域の医師全員に、福島の最初の爆発の放射能が到達する前日に、手紙を発行しました。彼らは全ての医師に、「放射能に暴露したと思われる患者にヨウ素剤を与えるな」と言ったのです。そしてミルクの放射能の測定を止めました。チェルノブイリ全域のミルクの放射能測定は1年後以降に行われたのです。それで、もし、あなたは、今まで政府は計画的にアメリカの人々を虐殺していないと思っているのであれば、私は、もっとその証拠を出しましょう。懐疑主義者のためにね。

さて、これから自閉症についてお見せしましょう。
あなた方は、ワクチンに含まれる水銀を思い浮かべるでしょ?
これが、ワシントン州で、ここがワシントン州で雨や雪で最も降雨量の多い地域です。そして、これがワシントン州で最も高い自閉症率の地域です。
この部分は、たぶんアイダホ核技術研究所の影響でしょう。
ハンフォードはこの辺のどこかです。
でも、この部分の放射能はアイダホから来たものでしょう。
私の言いたいことは、コロンビア川を下ってきた放射能は、湾岸地帯で起こる風に乗って、アラスカまでのすべての湾岸地域に到達します。ですから、ハンフォードの放射能は、また、南と同様に、コロンビア川から北にも行きます。
(ここで質問:なぜ東側は汚染されないのか?)
東側ですか?なぜなら、雨も雪も降らないからです。
地勢と天候が南部の放射能を決定します。カスケード山脈がここですね。で、ここが砂漠で、降雨地域の外にあります。RAIN SHADOWと呼ばれています。降雨量はとても少ないです。
そのパターン、放射能を理解するのは時間がかかり、とても複雑な対象です。多くの一緒に働く要素があり、他にも考慮されることがあるからです。
ここはオレゴン州で、ここがオレゴンで最も降雨量が多いところで、これがオレゴンで最も自閉症の率の高いところです。ここはワシントン州の角の汚染の一部で、アイダホ核技術研究所の汚染の一部です。
ここは、風下で降雨量が多く、下はカルフォルニアになります。この部分は、ハンブル原子炉の影響で、その放射能が岸に沿って上がってオレゴンに入って来たのです。これは、カルフォルニア州で、ここが最も降雨量の多いところで、南カルフォルニアは、とても乾燥していますが、ハンブル原子炉が上のここにあり、中州や沼地の地域がここで、シエラネバダ山脈から大量の水が流れ出てきます。水の中のクレイ(粘土)粒子は、平板で、もろく、非常に小さく、高い電荷を帯びています。実際に、女性の化粧品に含まれています。ファンデーションには、クレイが入っていて、色が均一になるように、肌の上に平坦に着けます。
水の中では、クレイ粒子は、雪の結晶のように高い電化を帯びていて、クレイ粒子は、水の中の放射性粒子を収集するた
のです。
それが、川の岸沿いが、最も高い癌の率になる理由です。岸、特に平たい泥岸、湖の岸?など。
それで、その粒子は、岸沿いに打ち上げられます。例として、私はサンフランシスコのベイエリアに住んでいました。そして、どうしてサンフランシスコの湾岸地帯のマリンカウンティーが、アメリカで最も乳癌率が高いのか、知りたかったのです。その理由をすばらしい雑誌のなかで見つけた時、それは「環境の中での放射能の活動」と呼ばれる要約(見出し?)が読めますよ。それは、図書館の施錠された壁の向こう側にあるので、あなたは、インターネットでその要約を読むことが出来ます。私は、多くのことをそこから学びました。例えば、リン鉱石は、ウラニウムやリン酸肥料のために採掘され、またそこから、歯科用陶材を作ります。それには、入れ歯を白くするために、ウラニウムが添加されています。そして、イタリアのある科学者がいろいろな癌を研究ました、彼女は入れ歯に使う材料を研究していました。そして、彼女は、入れ歯や陶材の歯をしている人々の癌の研究を始めました。そして、彼女の発見したことは、高い率で粘膜の癌になるということです。口の裏側にあります。また、入れ歯に歯科用陶材の粉が入っている人達が持っている体中の全ての癌の中心に、歯科用陶材の破片があるのを発見しました。)
(ここで質問:南カルフォルニアの自閉症の高い率は?)
あー、これは、ディアブロキャニオンとSan Onofre です。カルフォルニアでもっとも大きな乳製品の生産地です。吹き降ろす風はこの方向に吹きます。海からの大きな風がこの方向に吹きます。
(ここで質問:でも堆積するには降雨量が必要でしょ?)
その風は、たくさんの霧と湿気を含んでいます。軽い湿気でも環境中に漂っています。
ところで、インペリアルバレーの酪農地帯はここで、カルフォルニアで一番大きいです。
それが、南カルフォルニアの全ての乳製品を汚染したものです。ですから、皆さんに言うことは、北カルフォルニアで乳製品を買う時は、ストラウスの乳製品を買いなさい。それは、マリンヘッドランドの外の近くにあるので、海から来る以外の放射能源はありません。

これは、アメリカのための、死の灰の地図です。
アメリカで、1300回の原子爆弾のテストが終わっています。
これらによって、大学入試の得点が1963年までに12パーセント低下しました。1963年に生まれた子供達にとって。私達がしていることは、創造性、生産性、文化を活気付け、強くし、活力をつけ、生産性をもつための発想力を殺していることです。
私達の子供達を殺し続けること、私達の未来を殺すことを私達は丁度始めるところです。
(ここで質問:なんのために殺すの?)
利益のためにです。
大量殺戮兵器、私は、アメリカのために水爆を作ったマリアンフォートと共同で、イオン化した放射能の研究を8年しました。そして、ジャネットシェアマン博士と、アーネストステイングラス博士とも。
ある日、私は、よくわからないのですが、核兵器研究所に入っていきました。そして言いました。なぜ、世界でカルフォルニア大学だけが、核兵器研究所の運営契約をしているのでしょうか。1940年マンハッタン計画から。なぜ大学が、大量殺戮兵器を作るのでしょうか。
で、私のコンピューターの前に座って、グーグルしました。カルフォルニア大学とスカルアンドボーンズです。
スカルアンドボーンズは、イエール大学の男達です。
ケリー、ブッシュのように、アメリカの、ほとんどの陸軍長官は、スカルアンドボーンズです。
それは、秘密結社です。この国を支配しているエリート達です。政府の、要職の85パーセントは、スカルアンドボーンズです。
それが彼らのやっていることです。
(ここで質問:私達の子供達の創造性をころすことによって何が達成できるのでしょうか?)
多くが、土地の奪取です。アメリカのエネルギー資源の75パーセントから80パーセントが(石炭、石油、ガス、鉱物)、アメリカ原住民の土地にあります。ですから、彼らは、インデアン居留地の人口削減のために、放射能や核技術を使用しています。
私は、インデアン居留地に行って言いました。「だれがこれらのカジノのお金をあなたにあげたの?だれがこれらのカジノのお金をあなたに貸したの?」。ギャンブルやカジノは、インデアン居留地では毒で、天然痘に汚染されたブランケットですよ。
それは、完璧に彼らの文化、生活力を破壊し、そして、何が起こったかというと、多く白人を含んだ利用された小さなインデアンの集団が、全てのインデアンを家族と一緒に漂流させ、居留地から追い出しています。
そのグループのインデアンは、豪華な家を建てています。居留地から全てのお金を奪っています。
(ここで質問:聞こえません:)
私には、それについてほんとに良い答えがあります。
ケネディー大統領と、ジョージ ハーバーウォーカー ブッシュ大統領を比べて見ましょう。
ケネディー大統領は、核爆弾のテストの死の灰が、アメリカの赤ちゃんや子供達を殺していたのを知っていました。彼は、絶対に核爆弾のテストを止めたかったのです。
アメリカのおばあちゃん達は、ベービーバギーを押しながら、ホワイトハウスを取り囲みました。それは、もの凄く大きな衝撃でした。
ケネディー大統領は、アーネストステイングラス博士に、議会で証言し、上院が、部分的核実験禁止条約の可決を追認するように説得するのを助けてくれと頼みました。彼らは、そのようにしました。大気圏の核実験を終わらせました。その年に、1963年に、ネバダ実験場の核を押し上げる者達は、彼らは、核爆弾を愛していますが、250個の核爆弾を爆発させました。一年で、ほとんど毎日に一個を爆発させました。
そして、一個の核爆弾実験を準備するのに、2年かかります。そして、巨大な量の放射能が、その年、大気中に解き放たれたのです。
1963年以降の糖尿病の率がわかるでしょ。その放射能の、長期間の影響がわかりますね。
ちょっと待って。
あなたの質問は何でしたっけ?
オウ。OK。ケネディーは、それを止めました。
ジョージ ハーバーウォーカー ブッシュ、パパブッシュには、6人の子供がいました。
彼らは、全員、核実験に暴露したことによって、学習障害を持っていました。
それは、可笑しいことではありません。彼らは全員精神の病を患っていました。精神障害を持っていたのです。
彼ら6人全員がです。
その一人の娘、名前はロビンで、は白血病になりました。ジョージとバーバラ ブッシュ夫妻は、彼女をウォルターリーに連れて行き。
彼女が死んだ時、その病院の病室で、彼らは、起きて、ドアに歩いて行き、ゴルフをしに行きました。その日の残りの時間。そして、決して彼女を埋葬しようとはしませんでした。
そして、3年後、バーバラ ブッシュの母親が、彼女の孫娘を埋葬しました。あなたは、世界の指導者達に期待しますが、その中の多くは、社会病質者か精神病質者です。普通の人のように振舞るまっているのです。そして、あなたは、基本的に精神を病んでいる非論理的な人に、論理を使おうとしています。
そして、今日のアメリカの企業のほとんど50%のCEO(経営者)は、社会病質者です。彼らは、その人格によって選ばれました。そのタイプの精神病の要素によってです。
(ここで質問:私は、そのことに同意しますが、あなたは、産業(企業)で働きましたか?)
いいえ、産業には長くいませんでした。私は、核兵器の研究所で7年働きました。だけど、それには巻き込まれませんでした。
(ここで質問:よく聞き取れません。:)
私は、核爆弾が、何であるかさえ知りませんでした。イオン化された放射能が、何をするかもわかりませんでした。彼らは、何も話しません。なぜなら、彼らは、核爆弾の要素がどう働くか知ることが出来なかったからです。それらが何をしているか、効果が何であるか、わかりません。
(ここで質問:よく聞き取れません。:)
はい、今HAARPの話はしたくありません。
それは、質問:答えの部の時に。

OK.ですから。核爆弾実験は、何を起こしたでしょうか?ただ癌を起こしただけではありません。
これらは、活性酸素(フリーラディカル)で起こる病気です。
1945年から、全ての病気の、もの凄い増加があります。
ガンジーが言いました。「原子力時代の奇跡は、世界をどうやって変えるかではなく、どうやってあなたを変えるかである。」
これは、私達を大きく変えたものの一つです。
読めますか?私が全部読みましょうか?
読める。全部読む?OK.

アテローム硬化症 
高血圧
糖尿病
虚血再潅流
慢性炎症
関節リュウマチ
腸炎
肺損傷 成人呼吸困難症候群(喘息)
嚢胞性繊維症
酸化ストレスと癌(複雑な関係)
酸化ストレスと虚血性か後遺症の残る脳炎
パーキンソン病に於ける酸化
筋萎縮性側面硬化症

他の神経変性の病気
ダウン症候群
多発性硬化症
神経脂褐素症?
ハンチングトン病
フリードリッヒ運動失調
遅発性ジスキネジー
プリオン病

酸化ストレス ビールス感染
HIV
マイコプラズマ

本当の狂牛病の原因は、放射能です。
牛は、プルトニウムを脳に溜め、イギリスでは、死んだ牛をひいて(grind up)、生きた牛に食べさせます。そして、プルトニウムの濃度が上がっていきます。

HIV,マイクロプラズマ。

さて、核技術から来たこれらの極小のナノ粒子は、肺の中に入り、これらのナノ粒子は本当に小さくて、10マイクロンの小ささの直径です。人間の髪の直径は80マイクロンです。空気中では、見ることは出来ません。味わうことも、匂うことも出来ません。どこにいるかもわかりません。
もし、あなたが、原子力発電所から、100マイル離れた、風下に住んでいるのであれば、全てのとても短い生涯の核崩壊生成物が、放射性ヨウ素ですが、家の中に入って来て、家埃に取り込まれます。そして、あなたの子供、赤ちゃん、祖父母、友達は、全員その家埃を吸い込みます。100マイルも離れているから誰も心配しません。あなたの肺に入ってくる粒子の70%が、血液に入っていきます。そして、あなたの体中にあるコレステロールの中に入っていきます。
このことが、アメリカの医療のヒエラルキーの中で、コレステロールは悪者だと言われる理由です。だれでも、コレステロールは必要です。それは、何百万年もの間、生き物の体の中に存在してきたのです。なのに、なぜ彼らは、それが毒だとか、私達を殺そうとしていると言うのでしょうか?その粒子は本当にコレステロールの中に隠れています、私達の体の防衛機能は、それを見つけ出せません(ます?)。
(ここで質問:平均年齢はさがっているのですか?)
減少しています。毎年減り続けています。
(ここで長い質問:エリートという人種は自分達が他の人間より優っていると思っているのですか?)
もちろんです。それと同時に、彼らにとってはお金以外のことはどうでもいいのです。自分が牢獄に閉じ込められても、お金さえあればどうでもいいのです。彼らが怒りと言う感情を持つのは金を奪われたときのみです。そしてお金のためなら何でもやります。彼らには良心というものはありません。道徳など彼らにとってはもっての他です。そして彼らは完全なる虐殺主義者です。それを論理で説明しようというはっそう自体無謀なのです。
(質問:それでも他に理由があるのでは?)
このような社会病質者は殺しと言うものに快感を覚えるのです。爆弾を爆発させ
、人を殺すのが好きなのです。自己中心主義について書いている本は何冊もあります。そのような本を読んでくださいそうすればエリートと言う人種について理解できるはずです。この様な人々は人間社会の汚点です。しかし太古の昔から原住民はこの様な人々を監視し、閉じ込め、社会に悪影響を出さないようにしてきました。それが「悪の目」でした。そして、我々にもそれはできるのです」。
これは劣化ウランの影響です。このチャートには2003年の湾岸戦争に巻き込まれた兵隊の帰還後四年間の健康の記録が乗っています。この戦争に反対してのデモ行進を覚えていますか?私達は正しかったのです。重度に汚染された地域に出て行った631174の兵隊たちは
劣化ウラン弾を渡され、二か月後には全員精神に異常をきたしたのです。戦争から帰って、多くの兵士達が自分の妻を殺すと言う大惨事が起こったのです。さらに、軍は兵士にタングステン合金を劣化ウランに混ぜた爆弾を支給し、それを使った兵士は100%の確率べ癌を発症、死んだのでした。
これを見てください、これにさらされた兵士は骨格筋肉の病、精神の病を発症したのです。それは、空気中を飛び交っている電子、原子が体に堆積されいろいろなダメージを受けたからなのです。ウラニウムの影響で起こる細胞の変化は多数あります。

翻訳終了






パート:2


こんにちは私の名前はローレン・モレーです。私は地球学者です。私は世界50カ国以上に旅し、そして2つの核兵器実験施設で働きました。(もちろん地球学者として。)しかし働いたと言っても兵器を作ったわけではありません。私は戦争や核兵器には断固反対しています。今日私がこの公演をする理由は一般の大衆に現在使われている兵器がどのような健康被害、生態系と地球全体に環境的被害を及ぼしているかを伝えるためです。皆さん知っている通り。2011年3月11日に日本の福島県で地震が発生しました。この地図の中であの赤い部分が福島県です。私は幸運ながらも、2000年から今まで何度も日本を公演のために訪れることができました。そして核兵器実験施設で働きながら、私は核兵器のことについて全く何も知っていませんでした。私が働いていたのはマンハッタン計画が始まったと言われるローレンス・ブルックリーの研究所です。2000年に日本に招待されるまで、私は原子爆弾のことについて人の話を聞くだけで実際人体への影響について何も知りませんでした。私はそのときネバダ州のヤッカマウンテンプロジェクトの数少ない警告者でした。ちなみにその計画はアメリカが行った計画のなかでも一番重要なものでした。その計画の内容は核兵器の研究や原子力発電所からでる廃棄物の地下処理場を作るというものでした。その中には劣化ウラン弾、そして宇宙船用のプルトニウムと言う大変危険な毒素が入っています。宇宙船には、燃料として核爆弾よりも強いプルトニウムが使われているのです。カール・グロスマンはそれについてとても良い本を書いています。彼はとても有能な記者であり私の友でもあります。アメリカは第二次世界大戦前から放射性廃棄物を排出していたのです。そしてその廃棄物には処理場が無いため、行き場が無いのです。私がリバーモアで地球学者として働いていた時、WIPPプロジェクト(試験的廃棄物隔離計画)に携わっていました。スエーデンやフィンランドなど外国には鉱石で囲まれている地下廃棄物処理場があります。1960から70年代、ニューハンプシャー州からのある上院議員は原子力発電所はこれから西部海岸のあたりに作られると予想しました。彼はその後議会で廃棄物の鉱石内への処理を禁ずる法律を作ったのです。それにより彼はアメリカの中での最も安全な放射性廃棄物の処理方法を完璧に封じたのです。NRC、(アメリカの原子力を管理する団体)は全ての州を渡り核廃棄物処理場を作ろうとした。しかし行く先々で追い出され、結局処理場はニューメキシコのロスアラモス研究所におかれることとなりました。ニューメキシコは処理場の設置の交換条件として国に高速道路や他の交通機関の設備を依頼しました。しかし、高速道路の建設が終わるや否や、ニューメキシコの議会はニューメキシコ高速道路での核物質の移動を法律で禁止したのです。その結果、政府は場所を移転、結果的にネバダ州への移動を余儀なくされたのです。そこでは1300以上の核実験が行われ、それがアメリカ人の精神的、そして肉体的な健康を徹底的に破壊したのです。1945年と1963年を比べ、アメリカの高校生のSAT試験点数は12%落ちました。1963年は核実験のピークでした。核実験禁止条約により、大気圏中での実験は1964年で禁止されることになり、そのために250もの実験を1963年たった一年で行使したのです。通常核実験の準備には2年以上かかるのですが、これだけの実験が一年でできたのはガムテープとチューインガムで作られたような杜撰な準備に拠るものでしょう。私がHAARPと言う核兵器に変わる大量破壊兵器について調べた時、大気中の実験が行われていた理由を知りました。大気、地殻など地球のエネルギーを使うためには、大気の流れや仕組みを知る必要がありました。もちろん空中実験室なんて物はありませんし、その仕組みを知るためには、大量のイオン、核兵器から出るイオンを大気に放出し、その動きを観察する他なかったのです。これをアメリカは1960年代、ソ連と共同で研究していたのです。ソ連が北極海で行った実験の理由はそのためだったのです。カナダの医者達はその放射線の量を計算することに成功しました。そして、彼らによるとその量は北半球に住む人間全てが胸にx−線を受けるのと同じ量だというのです。つまり私達市民は政府のモルモットだったのです。このネバダでの計画は結局法廷に持って行かれました。核兵器、核物質は生命と共存することはできません。そして核兵器は歴史上もっとも無意味で危険で金のかかる兵器なのです。人間以外に自分の子供をエネルギーのために殺す動物が居るでしょうか?どのような動物が自分の子を力のために殺すのでしょうか?そんなことはどのような動物もしません。狂気そのものです。
これから原子力発電の影響について話します。福島は日本の本州の北東に位置する県です。福島の海岸には原子力発電所があります。日本のほぼすべての原子力発電所は海岸にそって作られています。

これから原子力の影響と現在福島が置かれている深刻な状況について話します。福島は日本で一番大きな島、本州の北東に位置しています。福島から数百マイルほどの海岸に原子力発電所が二台あります。日本の全ての原子力発電所は全て海水で冷やすため海岸に設置されています。3月11日午後12:46にマグニチュード9.1の地震がおこりました。この地震は広島、長崎の原爆100万固分のエネルギーを放出しました。HAARPはこのような地球の膨大なエネルギーを武器として使うのです。その地震の後、30−35フィートの津波が襲いました。日本には地震の歴史があります、津波の歴史があります。そのため、江戸時代までの日本の寺、神社などの建物は釘、ねじを一つも使わず、地震の揺れと共にゆれるよう作られているのです。原住民の技術は完璧です。私たちが原住民の技術に戻れば、さらに安全な生活を送ることができるでしょう。その技術を使えば、私たちは今の五倍の栄養を含む野菜を10倍の量作れるでしょう。原住民様様です。地震と津波は原子力発電所に浸水しました。福島第一には原子炉が6つ、第二には4あります。原子炉はGE(ジェネラルエレクトリック)製、シーメンス製の制御送致です。シーメンスはドイツの会社でそれが。原子炉の稼動、停止などを制御します。廃棄プールは炉のうえにつくられており、60000くらいの燃料部が40年蓄積されています。燃料棒は1200ポンドの重さで、核爆発と同じ位の放射能を放出します。核実験は空に放射能を放出し、その85%は大気中をさまよい、私たちから遠く離れています。しかし、福島で爆発し飛び散った燃料棒は北半球を汚染したのです。カナダ、アメリカ、メキシコの西海岸などです。北半球の穀倉地帯です。これはチェルノブイリより10倍ひどいもので、世界中を汚染しました。チェルノブイリの原子炉は福島第一の原子炉の一番小さい原子炉の半分ほどの大きさしかありません。そして、本州の上三分の一は人間の住むことのできないような地域になったのです。そこの地上放射線の濃度はチェルノブイリの役3倍となったのです。アメリカ兵が関東から非難したとき、(ちなみに関東はあの青いエリアで東京―横浜のあるところです)私はとても恐ろしい事態になっているのだと気づきました。日本にはカリフォルニアの面積しかない国でありながら、55もの原子力発電所があります。私はそれらの発電所に行き、偵察をしました。結果、もっとも危険だと判断したのはこの地図にある浜岡というところの発電所です。日本は原子力の設備を使うにはもっとも危ない場所です、なぜなら、この国は4つのプレートの境に乗っているからです。フィリピンプレートは北に、太平洋プレートは西に中国の下にもぐりこみ、北アメリカプレートは南に、そして中国プレートは東に動いているのです。つまり、四匹の猪が入った袋の上で立とうとするのと同じことです。私には到底できません。浜岡原発はそのうちの三つの交差点の上に位置するのです。私は東電から地殻の情報、プレートの位置や岩の種類と質などが乗った地図を入手するのに成功しました。なぜ必要なのかというと、その地図によって会社は浜岡原発の建設の許可をもらえたからです。私は浜岡原発と県庁で取材会見を開きました。その日の前、私は浜岡原発の周りを歩き回り、岩の質、外見、吸気パイプに廃棄パイプ(とても大きいのですよこの部屋の二倍くらい)を見学しました。そして記者たちに地図を取り出して見せました。「見てください、原子力発電所がプレートの境目にのっているのが見えますか?」と私は言いました。記者は「はい、見えます。しかし東電は安全だといったではないですか?」と答えました。なので私は前日収集した岩を手に取り、それを手で砂糖のように粉々にしました。それに驚いた記者たちは、次の日、それについての記事を新聞に掲載しました、もっとも頑固な読売新聞までもがです。読売はある戦犯者によって作られ、原子力推進のためにを訴えて来ました。日本は原発事故を待っているようなものです。私は2004年日本の雑誌に、「日本の死の原子力ルーレット」という記事を出しました。あなた方もそれを読むといいですよ。英語で書かれています。
原発はいつでも火力発電所に変えることができるのです。なぜなら両方水を沸騰させてタービンを沸騰させるだけなのですから。原子炉を取り、ガスバーナーを入れるだけで、安価で、より安全な、放射能の害のないエネルギーが作れるのです。原発が稼動すると、放射能が煙突から大気に流れ、畑や田んぼ、水や食べ物、そして乳幼児の歯に蓄積されるのです。私は現在に至るまで、6000以上の原発近くで生まれた乳幼児の歯を少数の研究者と集めました。その中の一人は、アーネスト・スターングラスです。彼は1963年の核実験部分的禁止条約へのアメリカ参加を推進した人です。私は東京でも乳児の歯を集めました。その乳児の歯にはアメリカの原発近郊に住む乳児に匹敵する量の放射線が含まれていました。私が計測した中で、もっとも多くのストロンチウム90が計測されたのはワシントンD.C.の乳児でした。
原子力は生命と健康にはよくありません。しかし、銀行家にとっては話が別です。それが原子力流通の理由といえるでしょう。もう一つの理由はイギリスのエリザベス女王です。私は彼女をクイーニーと呼んでいます。彼女はイギリス領土、そして他25カ国の鉱石の利権を持っています。そして海岸線から200マイルまでの海の鉱石利権までも彼女一人のものです。つまりBP,シェルなどの海底油田も彼女一人のものです。彼女は1兆ドルの価値の土地を持っているのです。世界でもっとも裕福な人間です。彼女はカナダ、オーストラリアなどに多くのウラン鉱山を所有しており、その莫大な量のウランも市場がなければガラクタです。
これが上空からの浜岡原発です。見てのとおり海に沿って作られていて、4つの原子炉が見えます、他にタービンの建物があり、タービンと原子炉をつなぐパイプがあります。冷却装置が動かなくなると、通常原子炉は90分でメルトダウンに入ります。しかし、福島ではほぼ24時間とまりました。補助冷却装置を動かすことができなかったのです。主冷却装置は海岸に通常設置してあります。そして、それが津波によって破壊されたのです。第一の補助装置はディーゼルで、地下にありましたが、それも津波により浸水、第二号は電動ですがそれも動かすことはできませんでした。24時間冷却装置が動かず、実質的に福島第一原発は典型的なメルトダウンに入っていました。9月、東電は第三号の原子炉に密かにモックス燃料を入れました。この燃料はウラニウムの混合物でとても熱く、制御するのが難しい物質です。それが3号機です。二番目に爆発した原子炉です。この煙はウランですそしてこれにより、北半球は全て汚染されました。この写真は冷却装置で働く作業員の姿です。彼らの服装はあまり有効ではありません。本来ならば、彼らは空気ボンベに完全な防御服を着ていなければなりません。あの部屋の中は放射能で完全に汚染されており、そこに入った人間はおそらく放射能により死ぬでしょう。私は彼らのことを日本の神風作業員と呼びます。彼らは一日50万円払われています。死ぬまでは。皮肉なことに911も、ハリケーン・カトリ−ナもBP石油事故もそしてこの福島事故も、上層部の人間、東電の幹部や国際原子力機関や政治家は後ろに下がり逃げたのです。東電にはこの災害に対して対応する技術力も組織力もありません。GEは東電の緊急対処の指揮をしていました。ヒラリー・クリントン外務長官は日本に船一杯分のホウ素を送ると宣言しました。本来ならば一日目から使わなければならなかったのですが、ホウ素は核分裂を中性子の吸収によって止めることができます。しかし発表から数時間後マスコミによりホウ素の輸送に対する批判が出たのです。対策は他の誰かがやっていました。しかし、彼らはこの事態を収束させる気などなく、この災害を延長するためい動いているのです。航空写真を見る限り、冷却システムが動いていないのは一目瞭然です。原子炉をホウ素で覆い、そしてセメントで埋め立てるべきだったのです。しかし彼らは意味のないことをし、海水を送り込み、海水と解けた燃料が反応しました。原子炉が上から下まで崩壊しただけではなく、燃料棒も熱膨張により破壊され解けて、海水と接触、それにより水素が作られ溜まり、第一号機がまず爆発、1.5日後には第三号機が爆発したのです。これはスリー・マイル・アイランドで起こったことと同じで、そのときは作業員が天井に穴を開け、爆発しないように水素を逃がしたのです。第一号機は突然空高く間で爆発しました。興味深いのは、アメリカの空母、ロナルド・レーガンが3号機の爆発の際に海岸から100マイルのところで待機していたことです。1980年代、中曽根首相は大統領ロナルド・レーガンとワシントンDCでモークス燃料を日本に持ちいれる契約をしたのです。興味深くないですか?モークス燃料を使った原子炉の爆発をロナルド・レーガンと名の付いた空母が観察しているのです。彼らはヘリコプターで放射能の量を測定し、終わると即座に逃げて行ったのです。そして第三号の原子炉が爆発し第四号もそこまで行かなかったものの爆発しました。この時には既に燃料棒は溶け、原子炉の床を溶かしながら地下水へと流れていたのです。もうそれを止める術はトンネルを掘りホウ素を地下に埋めて溶けた燃料の進出を止めるしかないのです。一週間ほど前、アメリカ政府はようやく日本に海水を冷却に使うのを止めるよう要請しました、なぜなら冷却パイプに塩が溜まり、装置そのものを機能させなくするからです。とても愚かなことです。9月に三号機にモークス燃料が三号機に入れられ、その一ヵ月後、十月に日本政府は日本のコンピューター63台がステック・スナットというコンピュータウイルスに侵されていると気づきました。このウイルスはCIAによって作られました。この事件の一月ほど前イスラエルの会社が福島原発に新たなセキュリティー・システムの導入に来ました。彼らがウイルスを流した張本人なのです。そして、そのウイルスが補助冷却装置を起動できない様にしたのです。ステック・スナットはさらに六ヶ月ほど前にイランの原子力発電所の為のウラン濃縮施設でも使われてました。このウイルスは発動するまでは探知されないようにできており、このイランの施設でも表向きは以上なしでした。しかし、実際はこのウイルスは発電所の電気回路を加速させ、全体の半分もの回線を破壊しました。数にして約400から450です。これは福島原発の原子炉の一つです。爆発の大きさから見て多分モークス燃料を使った第三号機でしょう。通常上のほうにある冷却装置は爆発で飛ばされたようにも見えます。この建物の冷却装置はもう動かないと見て間違えないでしょう。私には破壊されているように見えます。少し見えにくいですがこの写真は福島で何が起こったのかを上手に要約しています。冷却装置の停止や爆発について表として書いてあります。上の図を見れば、第一号がもっとも右にあるというのが見えます。右から順に、第一号は3/12、第二号は3/15、モークス燃料を使った第三号は3/14、そして第四号機は3/15日に爆発しました。四号機の爆発は報道もされませんでした。日本のニュースもアメリカのニュースも、政府が原子炉を守るために動いていると報道していますが、守るものなどもう既になく、実際はただホウ素を使い、セメントで埋め立てるという最善策を実行するのを遅らせているだけです。そして、逆に彼らは汚染の拡大を早めているだけなのは明確です。
これは福島から放出されたセシウム131の汚染を表している地図です。これは3/18、汚染がアメリカの西海岸まで到達した日の地図です。3/17、カリフォルニアの各地区の代表者に二つの手紙が届きました。一つはセノワ地区、海岸線の北側から、そしてもう一つはサンタ・クララ、スタンフォードの近く、から来ました。その手紙はその近くに住む医者全員に当てられたもので、内容は放射能の影響を恐れるアメリカ人患者にヨウ素錠剤を飲ませるなというものでした。その数日後サンフランシスコ政府はサンフランシスコの中で、EPAの基準の18000倍の量のヨウ素を含んだ水道水を観測したと報告しました。しかしアメリカ人の体内のヨウ素の量はここ20年の間に、約半分に減っているのです。それはアメリカの食べ物に大きな栄養的問題がある証です。健康的な文化に住む人、日本の原住民などは今のアメリカ人の100倍の量のヨウ素を体内に持っています。しかし、アメリカの軍医総監はヨウ素が健康に被害を及ぼすと言うのです。ちなみに、軍医総監はいつも軍隊の服装をしていますね、それは彼が軍隊に属しているからです。なぜアメリカ国民の健康は軍隊に支配されているのか。それは、核兵器がどれほど健康と環境に悪影響を及ぼすかを原子力委員会は作った当初から知っていたからなのです。そして、それを隠すため、AEC(原子力委員会)はEPA(環境保全委員会)、CDC(疾病予防監視センター)を作ったのです。つまり、これらの機関は核実験の起こした健康と環境への被害の原因を核実験からそらすためです。政府はミルクの中の放射能の測定を止めました。カナダ、アメリカ政府によると、北アメリカの放射線量は少なく、国民の健康は害さず測定する必要がないと言いました。しかし、カナダ政府はイギリス領コロンビアの海岸から、内陸部に放射能測定施設を異動しました。それは職員を守るためと同時に、海岸部に降り内陸部に流れてくる高濃度の放射線を含んだ水の痕跡を残さないようにするためでした。EPAは全国に124の放射能測定器を設置しており、彼らによればその24機は壊れており、実際には放射能は観測されていないというのです。カナダの政府も放射能汚染の存在を否定しました。なので、私は世界中から放射能専門家の科学者を呼びました。彼らは私に大気中の放射線量測定結果を渡してくれました。その測定結果はドイツとノルウェーの測定器から出たもので、核実験防止条約を他の国が守っているか調べるためのものでした。この二つは私が見た中でもっともまともな測定器です。これはこの三日間の放射能の移動をアニメーションで表している地図です。これはアメリカのですが、ドイツとノルウェーのは一番最初から全ての移動を正確に表しています。これにより世界中の人が放射線の散布がどうなっているのかを知り、非難することができるのです。本来ならば私たちは西海岸から非難しなければならなかったのです。今ではさらにひどくなっており、流れた放射能は海に入り、海流に乗り、一年後には世界中の大気の中に含まれるようになるでしょう。隠れる術も、浄化する術も、止める術もありません。放射能は国境も階級も宗教も区別はしません。地球全体を平等に襲う静かな殺し屋です。量が少ないので、測定する術もありません。しかし雨が降れば堆積し、北アメリカは数千年間消えることのない放射能で汚染されるでしょう。この地図にあるのはノルウェー側の観測ステーションです。そしてこれらは放射能が測定されると光り始めます。右上に日付が見えます。次々に点灯しているのがわかります。3月24日から始まり25,26,27,28,29.29には南アメリカのコロンビアまでいきわたっています。赤道はとても暑いです、極圏から入ってきた風は、赤道付近で温められ、水をはじき返すシャワーカーテンのように、北から南へ汚染された空気が入るのを止めます。しかし結局は対流圏での複雑な動きにより、汚染は南にも広がるでしょう。政府の言い分を信じる人は私に言ってください。政府もそんなことは信じていません。なぜなら、彼らは放射線量を観測し、汚染を目の当たりにしているのですから。これはセシウム137です。23,24,25,26、27,28,29,30,1日の地図です。気づく方もいらっしゃるかも知れませんがカナダの西側では、実際に見せましょう。これは北極の上から見た地図です。ここはアメリカ、メキシコ、ハワイ、カナダ、北極海、グリーンランド、アイスランド、ヨーロッパ、スカンディナビア、地中海、北アフリカ、そして中東です。ニューヨーク、カナダ、ワシントンDCを避けて放射能が通るのが見えます、それは、HAARPを使った時に、暖められた空気が高圧バリアーのような物を作り、それが放射能を弾くからです。赤い場所、高濃度の放射線がある場所は、ハワイまで3分の1ほど進んでいました。なぜハワイに行くのか?とても奇怪な気候パターンです。西から東に動いているのです。そして、大西洋を渡り、地中海を通り、私たちが劣化ウラン爆弾を落とすリビアに届き、そして中東を汚染したのです。食物生産地、アメリカ、カナダ、メキシコの西側は完全に汚染されています。そしてハワイも汚染、なぜなら雨が降るからです。1960年代、核実験の影響を探るため、世界中の汚染量を調べたところもっとも汚染されていたのはハワイのもっとも大きな島でした。

「平和がこない限り」という本から少し読みましょう。化学的な新兵器についての予知です。1968年に出版されました。「環境を壊す方法」という章から読みます。誰かに聞かれた質問を今答えます。マグニチュード1,、2,3,4,5,6,7,8,9、は何が違うのか?格数字は前の数字より1000倍ものエネルギーを持っています。つまり2は1の二倍ではなく1の1000倍なのです。マグニチュード9の地震はカロリーで広島・長崎の100万倍のエネルギーを持っています。原爆一つは3万トンです。これはとても興味深い引用です。マクドナルド教授はLAカリフォルニア大学の地学・天文学部のディレクターです。彼の研究は何種もの自然現象に触れており、彼の専門は国際科学会の方針を制定にまで貢献しています。彼はジョンソン大統領の科学審問機関の一員であり、彼が地殻戦争の開発者、福島の地震のようなHAARP計画の一部です。「秘密裏の戦争、関係の変化。」これがHAARP用途です。「自然現象のメカニズムに対する理解不足は環境の兵器化を至難のものにする。人間は既に大量破壊兵器を所持する。しかし、将来的には(その将来は今ですが)秘密裏な攻撃が国際的な優位に立つ手助けをしてくれるだろう。先進国諸国の中で経済的な競争が高まる中、自国に平和な環境を、他国に不安定な環境を作ることは国の有益になるだろう。この装置の作成は秘密裏に行われるだろう。自然の強大な不規則性は津波、嵐、地震、洪水、干ばつを異常な、しかし予期できるものとする。このような戦争は宣戦布告される必要も、一般に知られることもなく、知るのは一部の上層部だけであろう。このような干ばつ、洪水は何年も続き、国が破綻の一歩手前になれば武器が介入し支配されるだろう。」福島の地震による物や水の汚染、住宅地の破壊は、日本に14の基地を持つアメリカ日本占領のチャンスかもしれません。それが確実に起こるとはいいません、しかしそれは福島の結果として起こりえるかもしれません。そして、日本で総理大臣が一年足らずで次々止めているのもその兆候かもしれません。一年ほど前、日本の天皇が中国に行き、第二次世界大戦中の日本の中国での行いについて謝罪するという異例の行動に出ました。私の祖父コロネル・エドワード・ジョセフ・マカリスターが第二次世界大戦中に物資輸送の指揮者として中国に訪れました。アイゼンハワーがウェストポイントに訪れた時、彼はジープにのり、インドからヒマラヤ山脈を越え日本軍を追い出すために中国に進軍しました。なので私はその時代に詳しいのです。秘密裏に行われること意外、自然武器化に共通するのはその範囲が地球全体を巻き込むことです。このような戦争は一箇所のコンピューター、アンテナから世界中のどこまでも影響できるのです。自然は国境というものを知りません。HAARPの施設は場所と保持国の順にアラスカ(アメリカ)、ニューフィンランド(ロシア)、ノルウェーのトランプソー(イギリス)、タジキスタン(不明)、シプラス(イギリス)、オーストラリア(イギリス)、ブラジル(アメリカ)、南極(合同)、チリとペルー(アメリカ)に存在します。ハイチの地震が起こったとき私はそれがHAARPによって起こったものだと思い、調査を始めました。ユーラシアの鉱物会社が地震の6ヶ月前にハイチの鉱石利権の25%を買っていたのです。12月、世界銀行はハイチでの鉱石採掘のために援助を依頼したこの会社のポートフォリオを拝見するために会議を行いました。地震の前日、会議では支援はしないと世界銀行は決めました。しかし、地震が起こった後日また会議を開き、支援をすると採決しました。私がドミニカ共和国の鉱石採掘、調査に当てられた補助金について調べたとき、私はドミニカの採掘地帯がハイチまで伸びていて、その採掘地帯にロックフェラー、イギリス鉱石会社、そしてカナダが投資をしていたということを知ったのです。つまり彼らはどれほどの利益が出るかを知っていて、世界銀行にローンを申し込んだのです。人工衛星により彼らは100%の確信を持つことができます。宇宙から三十ワットの出力のレーザーを当てるだけで彼らは原石がどこにあるのか、そしてその質を知ることができます。私たちは30ワットの電球も買いませんよね?ベットーは何十年もそれをやり続け、もっとも甘いチェリーを取るように、質の良い鉱石を選んで採っているのでしょう。今、彼らは元々ソ連の一部だった中央アジアの国を狙っています。なぜなら、これらの国では政治が不安定で、教養のある人材も少ないため、環境に対する法律もなく、国際的な大企業は好きなだけ環境を破壊し、毒を残していくことができるのです。
「自然は国境を知らない、環境の操作に地理は関係なく、地球のどの一点からどこまでも影響できる。環境の操作は数十年後の未来には主流になっているだろう。平和的利用の為であっても、環境操作の政治的、物理的、法律的な影響は今の核兵器の利用が単純に感じられるほどとてつもなく難解なものになるだろう。私たちの環境への理解はあだ浅いが、それ以上に環境操作に対応しうる政治、技術はそれ以上に未発達だ。環境操作の影響は多大であり、それと同時に予測不能でもある。(日本の福島原発のように)コミュニティーが操作された環境の中に正常に存在するには、現在あまりにも大きな非科学的の問題が多数ある。」マクドナルド博士は開発者でありながら私たちにHAARPの危険性を警告しているのです。
今度はこの災害について話しましょう。そして、この災害が一部にもたらす経済的な有益について話しましょう。メキシコ、アメリカ、カナダの西海岸は北アメリカの食料倉庫です。彼らは低濃度の放射能でそこを永遠に汚染したのです。それは私たちの水、食料、土地、靴、傘など全て汚染しました。これから一年ほどは防護服無しでは雨の中に出ないほうがいいです。この放射能は肌を通り、細胞、筋肉繊維を汚染します。そして、家を汚染したくなければ濡れた傘もブーツも家に入れるべきではありません。東京では黄色い雨が報告されています。黄色い雨はチェルノブイリでも降りました。雨中のヨウ素131の色です。そして雨、水溜りの中に入っている他の30の放射性物質も忘れてはなりません。なので気をつけねばなりません。そして、乳製品にも気をつけてください。牛乳と水は放射能が体に入る道筋です。とてもひどいものです。311のことを聞いたとき、私は恐怖で口を利けなくなりました。北アメリカに何が起こるのかを悟ったからです。この話をしなければならないのは残念ですが、あなた達も知るべきだと思いました。私は知りたいと思いました。しかし、まだヨウ素を取ることはできます。これは客の一人が持ってきた海草です。ケルプ・パウダーを買うこともできます。水に溶かして飲んでください。薬局では2.5ドルでヨウ素液を買うことができます。それを手につけて甲状腺の上の肌に塗ってください。甲状腺は喉仏と鎖骨の間に首に巻きつくようにしてあります。ここがもっとも守らなければならないところです。そして、これから一年やってください。原発が石棺に入れられるまで放射線はこれからさらにアメリカに流れてきます。ヨウ素131の半減期は8日です、そして、完全に消えるには半減期が10回必要です。つまり、完全に消えるまで80日かかるのです。体にヨウ素を塗れば、放射性のヨウ素の吸収を止めます。甲状腺を痛めると、肥満、免疫不全などあまたの病気を引き起こします。甲状腺は妊婦の脳に乳児の脳発達を促すように信号を送ります。つまり、放射線でもっとも被害に会うのは乳幼児、妊婦そしてお年寄りなのです。若者はまだ放射性の粒子に耐性があります。なのでお願いします、帰ってからヨウ素を取ってください、そして六ヶ月から一年続けてください。あなたの命を守るかも知れません。核実験後の甲状腺癌流行を覚えていますか?私たちにそれを起こらせる必要はないのです。毎日簡単な事をするだけでそれは防げるのです。甲状腺だけでは無く、腹や横腹など見えないところにもつけてください、体に浸透してあなたを助けてくれるでしょう。とても安価でできるのですから。公共の健康機関の話を聞かないでください。あなたの健康はあなたが守るのです。インターネットにも役立つ情報は載っています。
放射能は食糧倉庫を汚染しただけではなく農家を破産させるでしょう。日本と西海岸沿いの農家です。そして破産させることにより、国際的な銀行家はその土地を買うことができます。銀行家は一般市民に汚染された食べ物を食べさせるでしょう。しかし彼らはインドでも食物を作っています。ロスチャイルドはインドで多くの農地を買いました、モンサントも遺伝子操作された種でインドに上陸しました。ロスチャイルドは以前から日本とヨーロッパの農家を破産させる計画を持っていました。そうすれば彼らに食物を売ることができるからです。なぜこれらのことをするのか?金をもうけるには3つ方法があります。それは銀行、食物、鉱石です。彼らは既に銀行を支配し、食物はほぼ支配し、鉱石は完全に支配しています。それがこのような災害の後ろで起こっている経済の動きです。そして今はまだ始まりなのです、これから災害はまだ起こるでしょう。
(質問:この影響から逃げるにはどうすればよいのですか?)
正直私にもわかりません。今私も自分でどうすればよいのか考えている途中なのです。一つ言えば、南半球に逃げてください。私は東京、ハワイに住む人たちに南に非難するように助言しました。私の東京に住む友人は沖縄に逃げました。しかし、そこにも汚染は既に存在していると私は言いました。南半球に逃げるしかないのです。文化的に、日本人を避難させるのは難しいのです。彼らは災害の起きたところに残り、協力し合い復興を目指すのです。それが一番いいやり方かも知れません。しかし子供を巻き込む必要はありません。子供を老人と一緒に起こすべきではありません。高齢者も自分の血が途絶えるのを望んではいません。親も高齢者を置き去りにして逃げると罪悪感を覚えるかもしれません。しかし、子供を逃がさなければ、その血が途絶えてしまうのです。
これは、3月15日をはじめとする4月4日までの放射性ヨウ素の量を記録したグラフです。一番下の線がそれです。マスタードのような色の点線はチェルノブイリでの量です。上のピンクの線は福島です。お分かりのように、天気などによって測定値は変化します。下の黒はハワイです、西海岸よりも多いのがお分かりでしょう。放射能の行き場を決めるのは地理条件や天気などの要因があります。これは東アメリカ、これはアイスランドです。放射能は北極海を通りグリーンランドやアイスランドを汚染しました。これはノルウェーのストックホルム、ここにも高い放射能があります。これは西ロシアです。気候によって放射線量が変わるのが見えます。興味深いのは福島の放射線量の変化に比べ、アメリカ西海岸は平らなことです。17日がカリフォルニアの医師に手紙が出された日でした。17日、カリフォルニアやアリゾナではケム・トレイルが多く発見されています。その次の日の18日、11時に空が突然真黒になり雷鳴が響きました。私の友人によれば、空には巨大な渦が巻いていました。11時10分には突然大雨が降り、竜巻警報が出されました。雨は二週間休み無く降り続きました。西海岸のグラフが平らなのはこれが理由です。その雨は環境操作、HAARPによるものでした。これはチェルノブイリです。ウクライナの汚染を見てください。これを日本の北の地図に合わせたら想像がしやすいかもしれません。チェルノブイリは日本の事故と同じぐらいの範囲です。しかし、実際は日本のほうが危険な状態です。これは海水の汚染です。何百万トンもの汚染水が海に流れこんでいるのです。アメリカ政府が日本に海水の使用を止めるよう要請したとき、アメリカ軍は日本に船複数隻分の真水を運びました。その船に汚染水を乗せればよいものの、海に汚染水を放出したのです。船に入りきらなかったのかもしれないですが。しかしこの汚染水は世界の海流という巨大なコンベアーベルトに巻き込まれることになるでしょう。私は「セラフィールの世界的含蓄・アイリッシュ海岸効果」という文章を書きました。数年前ナマステ・マガジンにのりました。私がそこで示したのはイギリスがアイリッシュ海に多大な量の放射性物資を流し込んでいたというものです。彼らは世界で一番の汚染者です。イギリスの科学者自らそのことについて議会で証言しました。私は、あるインド人のエンジニアの手助けによってイギリスが何をしていたのか理解することができました。彼は、私のために放射能の量とインドの乳児の死亡数を計算してくれました。アイルランドの海に流れた毒物は、海流に乗ったのです、一時間に1.5マイル動きますこの海流はとても強く、地球上のどの河川よりも強い力を持っています。彼は海流に乗った毒物がインド洋に流れ、2500万人ものインド人の幼児を殺していると数学的に証明しました。そしてその毒物はアフリカにも流れ、アフリカの大西洋に出ている部分では妊婦の致死率が世界でもっとも高いのです。アフガニスタンは二番目です。みての通り地図に載っている海流は太平洋に入りアリューシャンまで回りこみ、北アメリカ全ての海岸線に流れ込むのです。これは1955年から1963年の八年間、核実験がもたらした影響です。その核実験は北での漁獲量を50%に減らしました。これは、ノルウェーで観測されたストロンチウム90の量に比例しています。このデータはノルウェーのものです。このデータのすばらしいところは、漁獲量の減少を起こしているのが農薬ではなく放射能だということを証明するからです。この核実験終了後の驚異的な漁獲量の回復を見てください。放射能を無くすと、量はすぐ増えるのです。つまり、もし汚染を止めたら、回復はすぐなのです。しかし、止めなければ、問題は遺伝として残ります。そして遺伝としてのこればもう逃げることはで来ません。DNAに入れば子供に、またその子供に引き継がれるのです。これがマクドナルド博士の警告したことです。私たちは自分たちも良く知らないテクノロジーで遊んでいるのです。1946年に放射能のハエへ及ぼす影響を研究し、ノーベル賞を受賞したモーラー博士はこのことについて知っていました。彼は、外部に現れる障害一つに付き、体の内部には10の障害があるといいました。つまり目に見えるのは氷山の一角に過ぎないのです。もし傷ついたDNAを含んだ精子か卵子が成長したとき、その生物の全ての細胞に障害がおきるのです。そして、その子孫もまた障害を持つのです。その例は動物の世界にも人間の世界にもあります。
これは核実験がアメリカにもたらした影響です。これは1952年から1963年の間の放射能を含んだ雨と雪の降った場所の地図です。核実験の放射能は風や雨に流され、アメリカ中に広がりました1952年と1963年の間に生きていた人間は全員被爆していたのです。私たちはこの核実験、核戦争を生き抜くことができました、私たちは次も生き残るでしょうしかし、そこで犠牲も払うでしょう。なので、放射能が何をもたらすかを知り、同時に、それから自分と自分の子供を守る方法を知るというのは大切なことなのです。日本人は広島・長崎原爆の経験を元に、最先端の技術の知識無しで放射線に対抗する術を編み出しました。例えば、輸血する血が足りないとき、日本の医者は海草の汁を血管に流しました。私たちは海水から進化しています、私たちの血は海水です。彼らは奇跡的なことをしました。味噌汁もまたとても良い食べ物です。もしあなたがアジア風の食生活に変えられたら、もしくはアジア風の食生活を取り込むことができたら、あなたは自分の健康を守っているのです。
アイゼンハワー大統領の軍曹時代、ワシントンDCで彼が雨にでようとすると、彼の部下が彼を止めました。「雨に出てはだめですよ。」とアイゼンハワーがなぜなのかと聞くと、部下は「核実験の放射能ですよ。」といいました。「ここまできているのか?」アイゼンハワーが聞くと部下はうなずきました。政府は放射能の広がりを知っていたのです。そして、それを承知で核実験を行ったのです。
これらはラジカルによって起こる病です。ラジカルは放射線の中に最も含まれています。ロベン博士はロシアによる北極海での水素爆弾実験の後、放射能の研究をしました。彼によれば、放射能は未発達の生物にとって1億倍も化学物質より危険であるといった。放射能と化学物質が組み合わさると、危険性はさらに増します。1足す1が2ではありません。1足す1が10にも20にもなるのです。化学物質と放射能は一緒だとさらに悪影響になります。一つの例はナバホの鉱夫です。ウラニウム鉱山で働いていた鉱夫の内、タバコを吸っていた鉱夫は肺癌の発症率が吸っていない者よりも高かったのです。それはウランとタバコの中の化学物質が反応しお互いを強くしたからなのです。今からこれらの病気の名を読み上げていきます。これらの慢性病の数は1945年から急上昇しています。アメリカ人は核時代以前、健康だったのです。
アテローム硬化症 
高血圧
糖尿病
虚血再潅流
慢性炎症
関節リュウマチ
腸炎
肺損傷 成人呼吸困難症候群(喘息)
嚢胞性繊維症
酸化ストレスと癌(複雑な関係)
酸化ストレスと虚血性か後遺症の残る脳炎
パーキンソン病に於ける酸化
筋萎縮性側面硬化症

他の神経変性の病気
ダウン症候群
多発性硬化症
神経脂褐素症?
ハンチングトン病
フリードリッヒ運動失調
遅発性ジスキネジー
プリオン病

酸化ストレス ビールス感染
HIV
マイコプラズマ

マイコプラズマは酸化ストレスとウイルス感染になり、免疫機能の損傷によって起こります。
私には日本の議会に友人がいます。そして私の日本での親友と結婚しました。彼はHIVと血友病にかかっています。彼が10歳の時には血友病しか患っていませんでした。彼と他三千人の患者は血友病の治療のためにアメリカの二つの製薬会社からの輸血を使っていたのです。この会社はHIVに対して新たな薬を作りました。しかし、市場が無かったために輸血用の血液にHIVウイルスを流しまったく新しい市場を作ったのです。なので友人はその会社を他三千人の動けない患者のため訴訟したのです。八年もの歳月を費やしました。彼の母親は彼を支援し、父親は裁判のストレスのために母親と離婚しました。結果は彼の勝利でした。そして数年前彼が私の友人と共に私の家に訪れ、クリスマスと正月をかれの話を聞きながら過ごしました。彼は二種類の薬品を毎日使い、わたしの冷蔵庫はそれでいっぱいでした。そして私はその二人に結婚するよう説得しました。私は彼らと床に座り、二人だけではしにくい話もしてあげました。そして、彼らは日本に帰り、私の誕生日に議会で婚約を宣言したのです。彼は議会のメンバーに太極拳を進めました。その夫妻も太極拳をやっています。太極拳は体の中のエネルギーを整え、体のエネルギーが異常な部分を正常にします。彼はHIVも血友病の薬も使いません。それが原住民の技術、西洋医学ではない医療の奇跡なのです。効果があり、無料で、侵略的でなく、病気の影響を取り払ってくれます。希望はまだあります。(1:36:39)

続く





2011/6/15

元阿久根市市長の竹原さんの言葉。

 議論や対話についてほとんど意識されていない大きな誤解がある。
役人も似たようなものだが、特に政治家が政治に関わる話をするとき正直さを感じない。
言葉を闘争や取引の道具にしか出来ないレベルの人間がほとんどという感じがする。
 
 おそらく脳が違うのだろう。
彼等は自分の損得を離れて物を考える事が出来ないようだ。彼らには抽象でありながら厳密さを伴う数学、哲学、技術等につかう脳の動きをすることがほとんどできない。
数学が不得手と言われる東大法学部出身官僚の方々にはどうもその手の人間が多いらしい。言葉は器用だが事実、真実、現場がわからない。わかろうともしない。そして身分などに固執する。

抽象を理解できず、欲求を元にしか考えられない器用な獣脳と抽象ができる人間脳には大きな隔たりがある。言葉の定義も目的も立場も違うのだから対話にならない。獣脳の連中は理解を示すフリをするだけ、演技だ。

例えば、男議員たちはとにかく群れたがる。飲み会の友達としか議論できない。そんなものは議論では無いのだが。頭が悪くて抽象議論と言うものを全く知らないから仕方が無い。
欲や恐怖心から離れられないという人たちは器用であっても脳の育ちが悪いのかもしれない。言っても無駄、逆に反発して、くだらない人間同士が結束する。

 お話にならない人を相手にするだけ無駄なこと、ガンジーのように不服従でいくのが良いだろう。国民の多くがそれに気付き、行動を起こせるようになるまでまだ時間がかかりそうだ。 けだもの脳は変わらない。それを知った人間脳側の者が覚悟をするしかない。



2011/6/14

先日の英文を訳します。

糞バイキンがドイツ人を病気にする。

陰謀論者は、現在ヨーロッパ中に拡散しているこの糞バイキンがある種の生物兵器と考えているように見える。E.Coli菌が作り出されたものかそうでないかをあなた自身に問いかけることがかなり無視されているように私には思われる。この時点であなたはあなた自身にもっと重要な問いかけをしたほうがさらに良いですよ。例えば次のようなこと”誰がこの新しいバクテリアを作り出したのか?”

はは、私はあなたをちょっとの間だけそのことについて考えさせたかな?そうであったことを私は希望する。ちょっとの間真剣になってみましょう。なぜこれが生物兵器かを説明することはあなたにとって侮辱であると私は感じるが、しかし我々はそれを隠したほうが良い、すぐそうするだろうが。だけど、そのことについて我々が何か出来ることがあるのを見失わないようにしよう。そのことについて訴えることを余儀なく止めるべきでない。

しかしながら、そのことについての醜いウェブサイトをあなたが作ったので”あなたが、シャツを脱いで叫んだり喚いたりしているあなた自身の映像をYOUTUBEのために撮ったり、それかTシャツやDVDを買ったり”、それで、彼らがあなたを殺そう(人口削減?)とするのをやめようとするというような考えをあなたの頭からどうか消して下さい。それはショーであって我々は観客なんです。ある人はそのことについて訴えることで生計を立てている。一方他の人は、私のように喜びのためにそのことについて訴えている。彼らは、あなたがそれを終わらせることが出来るとあなたが信じることが必要なのだ。”我々はどんな力も持っていないと考えるのはやめよう。そのことが、彼らにとってあなたに信じてもらいたいことだ。もしあなたが私の映像のコピーをもっと買ってくれたらこれらのMWO、イルミナティ、ビルダーバーガーなどの悪者達が最終的に降参するだろう!”このことは、また、ある人々が、危険に曝されている種を殺している人間達を表している3つのポスターを、地球上の人口を抹殺するための虐殺的策略に変えてしまう能力を持っている理由だ。あなたを怒らせるものは何でも、彼らのポケットをお金でいっぱいにする。

どれぐらいの戦争を止めることにあなたは成功したか私に言ってみて。大統領としてRON PAULが選ばれることにあなたがどれぐらい成功したか私に言ってみて。私は、確かにあなたと同じ立場に立っている、また何かを変えたRAND PAULをあなたに与えただろう。”遺伝子操作の食べ物、アスパルテーム、水道のフッ素、ヨーロッパ統合、北アメリカ統合”に対してあなたがどれぐらい成功したか言ってみて。もしあなたが私と同じように、それを理解するため病理学的な考えを持ったからこのことに入ってきたのであれば、クラブに歓迎する、楽しい旅を期待する。だけど気をつけなさいすぐ興味をなくすだろうから。それは、進歩といわれる。もしあなたがそれを解決しようと思って、または義務としてこのことに入ってくるのであれば、あなたの人生を無駄にするな。それと一緒に私は約束するが我々は今最終的に、その糞バイキンに到達するだろう。

その種は基本的に突然に発生したりしない。少し前に韓国で見られた。コンゴでもそのようだ。それは、ドイツのあらゆる場所で突然発生する。そのバイキンどもは、遺伝子操作作物を拒否した国々(スペイン)や、有機農法の農家を叩きのめした。

それは、8つの違った分類の抗生物質に耐性を持っている。どうして、今まで殆ど感染しないし人間を傷つけなかったE.Coli菌が8種類の抗生物質に耐性を持つのだろうか?なぜあなたはスペインのきゅうりや、もやしを非難するのか?抗生物質の耐性を持ったバクテリアが、有機農法の農家から来た野菜の上で何をするというのか?

E.Coliは遺伝子操作をする生物では最も簡単な部類に入る。それは簡単に遺伝子の破片を受け入れる。10代の若者は、高校でE.Coliに抗生物質耐性を持たせるために遺伝子操作をする。

それは疫病からの遺伝的な物質を含んでいる。それは冗談ではない。ジャーマンシュピーゲル誌から:
火曜日にドイツのある新聞社が記事を出した。それには、Karchが最近の流行の主たるO-104:H4のバクテリアが、色々なE.Coliバクテリアから来た遺伝的物質を含んでいることを発見した。それはまた疫病バクテリアから来たDNAの断片も含んでいる。しかし、疫病の形を起こすようなリスクはないとKarchは、その新聞社に強調して言った。症状は以前に見られたようなどのE.Coli菌とも非常に違う。これらの通常の進化したものは、どこからも単に発生はしてこない。英国は、その国の人口に対しての目的のためにE.Coli菌を解き放った。

引用:
E.Coliバクテリアは、秘密裏に英国の二つの都市の周辺で、可能性のある生物兵器として試験された、そのことは現在暴露されている。MoDの試みは、E.Coliの優秀な質と再生産性は、もしそれが生物兵器として出現したのであれば非常に満足した結果を達成しえたことを意味することを示唆した。バクテリアの中に隠された’ミクロの糸’の開放を含んでいる-それは下痢や腎臓不全を起こすことが出来る-一連の試みは、1965年後期から1967年11月の間でSwindonとSouthamptonの近くで実施された。Swindonは広い地方の地域の真ん中にある内陸の適当に大きな工業都市だったので選ばれた。そのことは新しく検証された書類が暴露している。その試験は、どれくらいE.Coliが違った気候や環境の中で生き残れるかを確立するために設計された。

ドイツは彼ら自身そのこと全てをとてもよく知っている。ベルリンのVivantes病院の遺伝病のチーフドクターは次のように言った。そのバクテリアの拡散は、故意であると考えられ、権威筋はその可能性を試すことを急いでいる。”「私は数人を殺すか一万人の人々に下痢を起こさせるだろう」と考えている狂った人間がどこかにいるのは、非常に可能性がある”とKlaus-DieeterZastrow
がBild新聞に話した。”その方向で調査しないのは怠慢な誤りである。”とも。
EHECは生物兵器として記された。
引用:
病原性のあるE.Coliの数ある種の中で、EHEC O157:H7は非常に共通して猛毒性の抗原型の特性を持っている最も悪名高い病原体のひとつとして認知されている。それは北アメリカ、ヨーロッパ、中国、そして日本において結果として命を落とすかもしれないような一連の小腸のひどい病気の原因となっている。EHEC O157:H7は多くの国で強力な生物兵器として登録されている。
紳士淑女の皆様今は2011年です。我々はゼロから人工的な種を創り上げています。確かにどこかの誰かは、糞バクテリアを殺人鬼に変える力を持っている。今は単に誰かが本当の殺人鬼である何かを開放するのを待っているに過ぎない。科学者達はあまりにもしばしば全く気が狂ってしまう。あなた方は炭ソ病がどこから来たかお忘れになりましたか?炭ソ病は2001年に研究室からやってきました。そのことは現在完璧にはっきりしていることです。

第2次世界大戦後の数十年の間科学者達は人々に対して、(ほとんどがマイノリティーと障害者であった。なぜならもちろん彼らが、たやすい標的であったから)実験をおこなった。科学者達は彼らに、ビールス、放射性物質を注射し、放射線で彼らの頭に風穴をあけたり強制的に彼らを断種した。メンゲル博士は氷山の一角に過ぎない。

科学者達の主流は、単に卑劣である。彼らは奇形の人々をコントロールし、金持ちになりそして周りの人々のボスになるという欲望を持って、あなた方は社会経済学的に不利な立場に生まれたとか彼らがあなたの上にどんなラベルをつけようが、そのためにあなたの面倒を看るのが彼らの義務であると考えている。なぜなら彼らは二桁のIQの代わりに三桁のIQを持ってしまったから、彼らの外見を見破ることが出来ない人々に対して、彼らが間抜けでありクズどもであることを隠そうとしている。

ここに科学者に関してTed Kaczynskiが言ったことを述べよう。
87.科学と技術は代理行為の最も重要な例を提供する。ある科学者達は彼らは好奇心と人類の利益の追求によって動機づけられていると主張する。しかしそのどちらもほとんどの科学者の動機の原理にはなりえないことは簡単にわかる。好奇心の場合、その観念は単に不合理である。ほとんどの科学者は、普通の好奇心の対象にはならない高度に特化した問題において働いている。例えば天文学者、数学者、昆虫学者は、イソプロピルトリメチルメタンの特性について興味がもてるだろうか?もちろん持てない。化学者達だけがそのようなことに興味を持つのである。そして化学が彼の代理行為であるから興味を持つのである。化学者はカブトムシの新しい種の適切な分類に興味を持つでしょうか?いいえ。その質問は、昆虫学者のみの興味であって、そのことが彼の代理行為であるから興味を持つのである。
もし化学者と昆虫学者が物理的に必要なものを得るために、彼ら自身を酷く働かせなければいけないとすれば、そしてもしその努力が何か化学的でないが興味あるやり方で彼らの能力を鍛えるのであればイソプロピルトリメチルメタンかカブトムシの分類について罵ることは出来ない。大学卒業後の教育のための資金の欠如が化学者を、科学者の変わりに保険売買仲買人にならせてしまったことを考えてみて下さい。その場合彼はとても保険の事柄に興味を持っただろう。しかしイソプロピルトリメチルメタンについてはどんな興味も見せなかっただろう。どんな場合でも化学者が彼らの仕事に費やす時間と努力をただ単に興味の満足のために投入するのは普通ではない。化学者の動機を興味というもので説明するのは無理がある。

88.人類のための利益というのもより良い説明にはならない。ある科学的な仕事は人類の福祉に対して考えられる関連性は何もない。それは、殆どの考古学の分野、比較言語学など。ワクチンを開発したり空気汚染を研究する連中のようにこれらの分野にいる科学者たちはただ彼らの仕事に対して熱狂的なのだが。Dr.Edward Tellerの場合を考えると、彼は明らかに原子力発電所の試みに感情的に関わりを持っていた。この関係軸は人類の利益を望むことからきているのだろうか?もしそうだとすればDr.Tellerはどうして他の人道主義に関して感情を持たなかったのか?もし彼がそのような人道主義者であればどうして水素爆弾の開発を助けたのだろうか?多くの他の科学的達成のように原子力発電所が確かに人類に利益をもたらすかどうかを質問するのは大変率直なことである。貧弱な電力は放射性廃棄物の蓄積と事故のリスクに勝るだろうか?Dr.Tellerはその質問の一面しか見ていない。明らかに彼の原発に関する感情は人類の利益を望むことからきていない。しかしそうではなくて彼の仕事から来る個人的な満足や実際の実用化を見る事からきている。

89.そのことは化学者全般にも言える。珍しい例外の可能性として、興味でもなく人類の利益を望むでもなくプロセスをやり遂げる必要性から来る力よって行う:目標を持つこと(解決するための科学的問題)、努力をする(調査)、解決を得る(問題の解決)。化学は代理行為である何故なら化学者は主に仕事そのものから逃げ出すことを満たすために仕事をするからだ。

90.もちろんそれはそんなに単純ではない。他の動機が多くの科学者にとって役割を演じる。例えば金と地位。ある化学者達は地位へのあくことなき衝動を持っているタイプの人格だろう。このことは彼らの仕事にとってのより大きな動機を提供するだろう。人口全般の主流と同じように化学者達の主流は、広告や、マーケティング技術、そして物やサービスに対する彼らの願望を満足させるためのお金の必要性に対するより多いか少ないかの敏感さを持っているのは疑いようがない。だから化学は純粋な代理行為ではない。しかしその大きな部分では代理行為である。

91.さらに科学と技術は巨大な力の動きを構築する。そして多くの科学者は、この大きな動きと同化することによって彼らの力への要求を満たす。

92.しかして、科学は盲目になって行進する、人類にとっての本当の福祉に関係ないかまたは他の基準において関係なしに、科学者や、政府の役人や、研究のために資金を供給する重役連中の心理的必要性に対してのみ服従する。

私はそれをもう一回言おう。科学者たちは卑劣である。彼らはくだらないPHD(博士号)を取るために彼の人生で最高の時である数年間を使わない人たちに対しては非常に無礼である、そして同じように自然に対する尊敬にも欠けている。彼らの仕事はネズミやギニア豚やモルモットを拷問することで成り立っている。それは彼らの仕事の描写である。「私は金属の檻に動物を入れて彼らを拷問することで給料をもらっている」。あなたはこのような人を良い人であるように思いますか?もちろんそうではない。あなたは丁度彼らの研究室のネズミの他の一匹に過ぎない。彼らは卑劣だ、あなたは彼らの仲間である。我々が何を知っているか知るために、あなたはあなた自身にどうしてE.Coli菌の拡散が生物兵器ではありえないのかと問いかけるべきだ。

引用終わり。


2011/6/13

後ほど訳します。


Wednesday, June 8, 2011
Turd germ leads to sick Germans
Conspiracy theorists seem to think this turd-bacteria that's spreading throughout Europe now is some sort of bioweapon. I think it's really rather ignorant to ask yourself whether this E. Coli bacteria was engineered or not. At this point you're far better off asking yourself more important questions such as: "Who engineered this new bacteria?"

Ha, I had you for a moment there, didn't I? I hope I did. But let's be serious for a moment. I feel like it is an insult to you to explain why this is a biological weapon, but we might as well cover it, which we will in a moment. Let's not make the mistake that there's anything we can do about it though. That shouldn't necessarily stop us from complaining about it.

However, please get this idea out of your head that they're going to stop killing you because you made an angry website about it, filmed yourself for Youtube while yelling and screaming without your shirt on, or bought a T-shirt and a DVD. It's a show, we're the audience. Some people make a living out of complaining about it, while others such as me complain about it for fun. They need you to believe that you can end it. "Stop thinking we don't have any power. That's what they want you to believe. If you buy more copies of my movie, these New World Order Illuminati Bilderberger badguys will eventually give up!" This is also why some people are capable of turning three posters showing humans killing endangered species into a genocidal plot to exterminate the population of the planet. Anything to get you riled up and fill their pockets.

Tell me how much success you had stopping any of the wars. Tell me how much success you had getting Ron Paul elected as president. I would give you Rand Paul, had he changed anything or actually stood for the same things you stand for. Tell me how much success you had against GMO food, aspartame, water fluoridation, the European Union, the North American Union, anything. If you're into this because you have a pathological desire like me to understand it, welcome to the club, I wish you a happy journey. Be warned though, you'll lose interest after a while (hopefully). It's called progression. If you're into this because you think you're going to solve it, or it's your "duty", please don't waste your life. With that said, I promise, we'll finally get to the turd germ now.

The strain popped up out of basically nowhere. It's been seen in South Korea once a while ago, and in Congo supposedly. It pops up in Germany out of all places. They're blaming organic farms and countries that refuse GMO crops (Spain).

It's resistant to 8 different classes of antibiotics. Why would an E. Coli bacteria that hardly ever infects and harms humans be resistant to 8 classes of antibiotics? Why would you blame Spanish cucumbers and then bean sprouts? What would an antibiotic resistant bacteria be doing on vegetables from organic farms?

E. Coli is amongst the easiest species of life to genetically manipulate. It readily takes up gene fragments. Teenagers genetically manipulate E. Coli to make it resistant to antibiotics in friggin' high school.

It contains genetic material from the plague. That's no joke. From the German Spiegel:

On Tuesday, the German newspaper Süddeutsche Zeitung reported that Karch had discovered that the O104:H4 bacteria responsible for the current outbreak is a so-called chimera that contains genetic material from various E. coli bacteria. It also contains DNA sequences from plague bacteria, which makes it particularly pathogenic. There is no risk, however, that it could cause a form of plague, Karch emphasized in remarks to the newspaper.[1]Symptoms are radically different from any E. Coli seen before. Things such as these normally evolve. They don't just pop up out of nowhere. The British released E. Coli bacteria ON PURPOSE against their own population. I quote:


E.Coli bacteria was secretly tested as a possible biological weapon in and around two British towns, it is revealed today. The MoD trials suggested the 'excellent quality and reproducibility' of E.coli meant 'highly satisfactory results' could be achieved if it was developed into a biological weapon. A series of trials involving the release of 'micro-threads' covered in the bacteria – which can cause diarrhoea and kidney failure – were carried out near Swindon and Southampton between late 1965 and November 1967. Swindon was selected because it was 'a reasonably large inland industrial city in the midst of a large rural area', newly de-classified documents reveal. The tests were designed to establish how well E.coli would survive in different climates and atmospheric conditions.[2]


The Germans know it all too well themselves:

The chief doctor for hygiene at Berlin’s Vivantes hospital said it was conceivable that the spread of the bacteria had been deliberate and urged authorities to examine that possibility. "It’s quite possible that there’s a crazy person out there who thinks ’I’ll kill a few people or give 10,000 people diarrhoea’," Klaus-Dieter Zastrow told Bild newspaper. "It’s a negligent mistake not to investigate in that direction."[3]

EHEC is listed as a biological weapon. I quote:

Among the pathogenic E. coli strains, EHEC O157:H7 has been recognized as one of the most notorious pathogens featuring the properties of an extremely common and virulent serotype, and is responsible for a series of severe gastrointestinal illnesses with life-threatening consequences in North America, Europe, China, and Japan. Considering its high pathogenicity, EHEC O157:H7 has been listed as a potential bio-weapon in many countries.[4]
It's 2011 ladies and gentlemen. We're building artificial species from scratch. Surely someone somewhere is capable of taking a turd bacteria and turning it into a killer. It's now simply a matter of waiting until someone releases something that's a real killer. Scientists turn mad all too often. Have you forgotten where the anthrax came from? The anthrax in 2001 came from a lab, that's absolutely clear now.

For decades after World War II, scientists experimented on people, mostly minorities and handicapped people, since they were easy targets of course. They injected them with viruses, radioactive isotopes, they blasted literal holes into their heads with radiation and forcibly sterilized them. Mengele is the tip of the iceberg.

The majority of scientists are simply scumbags. They're control freaks, who think it's their duty to take care of you because you were born into a "socio-economically disadvantaged position" or whatever label they will put on you, with a desire to get rich and boss other people around. Because they happen to have a three digit IQ instead of a two digit IQ they manage to conceal that they're jerks and scumbags, for people who can't look through their facade.

Here's what Ted Kaczynski had to say about scientists:

87. Science and technology provide the most important examples of surrogate activities. Some scientists claim that they are motivated by "curiosity" or by a desire to benefit humanity. But it is easy to see that neither of these can be the principle motive of most scientists. As for "curiosity," that notion is simply absurd. Most scientists work on highly specialized problems that are not the object of any normal curiosity. For example, is an astronomer, a mathematician or an entomologist curious about the properties of isopropyltrimethylmethane? Of course not. Only a chemist is curious about such a thing, and he is curious about it only because chemistry is his surrogate activity. Is the chemist curious about the appropriate classification of a new species of beetle? No. That question is of interest only to the entomologist, and he is interested in it only because entomology is his surrogate activity. If the chemist and the entomologist had to exert themselves seriously to obtain the physical necessities, and if that effort exercised their abilities in an interesting way but in some nonscientific pursuit, then they couldn't giver a damn about isopropyltrimethylmethane or the classification of beetles. Suppose that lack of funds for postgraduate education had led the chemist to become an insurance broker instead of a chemist. In that case he would have been very interested in insurance matters but would have cared nothing about isopropyltrimethylmethane. In any case it is not normal to put into the satisfaction of mere curiosity the amount of time and effort that scientists put into their work. The "curiosity" explanation for the scientists' motive just doesn't stand up.
88. The "benefit of humanity" explanation doesn't work any better. Some scientific work has no conceivable relation to the welfare of the human race—most of archeology or comparative linguistics for example. Some other areas of science present obviously dangerous possibilities. Yet scientists in these areas are just as enthusiastic about their work as those who develop vaccines or study air pollution. Consider the case of Dr. Edward Teller, who had an obvious emotional involvement in promoting nuclear power plants. Did this involvement stem from a desire to benefit humanity? If so, then why didn't Dr. Teller get emotional about other "humanitarian" causes? If he was such a humanitarian then why did he help to develop the H-bomb? As with many other scientific achievements, it is very much open to question whether nuclear power plants actually do benefit humanity. Does the cheap electricity outweigh the accumulating waste and risk of accidents? Dr. Teller saw only one side of the question. Clearly his emotional involvement with nuclear power arose not from a desire to "benefit humanity" but from a personal fulfillment he got from his work and from seeing it put to practical use.

89. The same is true of scientists generally. With possible rare exceptions, their motive is neither curiosity nor a desire to benefit humanity but the need to go through the power process: to have a goal (a scientific problem to solve), to make an effort (research) and to attain the goal (solution of the problem.) Science is a surrogate activity because scientists work mainly for the fulfillment they get out of the work itself.

90. Of course, it's not that simple. Other motives do play a role for many scientists. Money and status for example. Some scientists may be persons of the type who have an insatiable drive for status (see paragraph 79) and this may provide much of the motivation for their work. No doubt the majority of scientists, like the majority of the general population, are more or less susceptible to advertising and marketing techniques and need money to satisfy their craving for goods and services. Thus science is not a pure surrogate activity. But it is in large part a surrogate activity.

91. Also, science and technology constitute a mass power movement, and many scientists gratify their need for power through identification with this mass movement (see paragraph 83).

92. Thus science marches on blindly, without regard to the real welfare of the human race or to any other standard, obedient only to the psychological needs of the scientists and of the government officials and corporation executives who provide the funds for research.[5]


I'll say it again. Scientists are scumbags. They have a massive disrespect for anyone who didn't spend the best years of his life getting a stupid PHD, and a massive lack of respect for nature as well. Their job consists of torturing rats, guinea pigs and mice. That's their job description. "I get paid to put little animals in metal cages and torture them". Do you think someone like that is going to be a nice person? Of course not. You're just another one of their lab rats. They're scumbags, and you're a number to them. A number on a Wikipedia page. Knowing what we know, you should ask yourself how the E. Coli outbreak could NOT be a bioweapon.







2011/6/7


世界中いろんなことが起こっています。

今回はヨーロッパの食中毒の話です。
大腸菌O104?の蔓延?
その感染源は最初はきゅうりで、きゅうりではなく次にもやし、そしてもやしでもないと。ついに野菜全部に疑惑をかけて、ヨーロッパの農家は大打撃を受けているそうです。

おかしいでしょ,大腸菌が野菜から感染するなんて。どうなっているのやら、専門家の目は。野菜ばかり悪者にして、本当の悪者は、影に隠す。
大腸菌は、野菜から発生するのでしょうか?僕は違うと思います。名前どおり生き物の腸の中で発生するのだと思います。海や自然界の中でも、大腸菌は存在しますが、中毒を起こすような毒性のある大腸菌が自然の中に存在するのでしょうか?

ドイツでは、中毒の蔓延で病院が大忙しでみんな疲労困憊のようです。医者が足らないそうです。

メイワン・ホーという生物物理学者が、分子遺伝学が生み出した遺伝子操作に対する危険性について書いている「遺伝子を操作する」という本の中で、”変わる大腸菌”-というタイトルで-”大腸菌は、ひとなどの哺乳類の腸内に住むありふれた細菌だ。大腸菌は基本的に無害であるため、遺伝子エンジニアのお気に入りとして、1970年代からさかんに利用されてきた。こんな大腸菌が、徐々に変わってきている。広範な抗生物質耐性を急速に獲得しはじめ”---”大腸菌の変化は、抗生物質耐性だけではない。以前は無害だったものが、強い病原性を獲得してきているのだ。1982年には。O157:H7という新しい病原性大腸菌株が、突然、アメリカの複数の地域で出現した。”---”DNAフィンガープリント法からの疫学的証拠は、大腸菌O157:H7がつい最近になって出現したことを裏付けた他、1993年までは、アメリカ、イギリス、カナダの牛に限定されており”---この大腸菌は”たった1個のクローンから始まった”---”O157はベロ毒素(VT)という毒素を産出する。ベロ毒素の遺伝子は、赤痢菌からの水平伝達によって獲得されたものと推測される。”---”なお数十種類の新種の病原性大腸菌を調べた結果、抗生物質耐性遺伝子と毒素遺伝子が、しばしば細菌DNAの同じ領域にあることがわかっている。”
とおっしゃっています。

また、その本の中で、あるドイツの養豚業者で、抗生物質耐性を獲得した細菌が見つかり。瞬く間に、その家族から近隣の家族、そしてかなり離れた都市の人々の腸でその細菌が発見されるようになった。とあります。

以上から、大腸菌は動物の腸内で存在し本来無害であるが、(人間、牛、豚)などが、定期的に薬物(抗生物質)を飲まされると、腸内の大腸菌がそれに対する耐性を持つようになり、近くに赤痢菌などが存在すれば(細菌はお互いに変化するものであるが、例えば、腸の常在菌(大腸菌も?)が赤痢菌に変化する。)、その毒性も遺伝子の水平伝達でいただくということがわかりますね。

いったい、何が今回のヨーロッパでの大腸菌による中毒の原因なのでしょうか?野菜でしょうか?


まったく別の事柄ですが、知能は遺伝するか?について、あなたは、どう思いますか?
ネオダーウィニズムを基本とする優性遺伝学では、はっきりと遺伝するそうですが、生物物理学を勉強した彼女の言うには、知能と遺伝の関連はないそうですよ。

では、何が知能を高めるのか?
一番重要なのは、お母さんの子宮にいる間のお母さんの食事がその子供の知能の基本になるということです。



2011/5/31

先日の英文を要約します。

来る文明の崩壊:それはあなたの考えているようには起こらない。

環境主義者の急進派の大半が予想として、資源の枯渇と人口増加と地球的な気候変動が、それぞれ単独かそれらの組み合わせによって、その結果として急激にか段階を追ってかにかかわらず、社会的な崩壊がやって来るということだが、私(筆者)はこのエッセイで、来る崩壊は我々が見過ごしている我々の社会の変化の結果としてまったく申し分なく起こるかもしれないことを論じよう。

同様に、我々が見過ごしている脅威がもっとも大きな問題で、社会の崩壊は特にだれも考えてもいない脅威の結果であるように思われる。

気候変動とか、人口問題とか、ピークオイルの問題は我々がすでに気づいている脅威であり、それらは純粋にそうであろうが誇張されていようが、崩壊には導かないだろう。つまるところ我々はそれらを防ぐために十分な時間があり、少なくとも基本的な対応によってそれらの脅威が拡大するのを防ぐことが出来る。
私が問題にしている脅威は、生物学的生存に対する直接的脅威が生じることである。それは、あなたが備えをしていない最もあなたを傷つけるような脅威である。

我々は現在、化石燃料以外のバラエティにとむエネルギー資源を持っており(水力発電、原子力発電、風力発電、他の再生可能なエネルギー資源)、移動にはバイオディーゼルの使用が増加しているし、西洋諸国では公共の移動手段の使用が増加している。
ピークオイルの脅威は米国ではそうかもしれないが、ヨーロッパではそうではないだろう。
我々に語られてきたように油を”化石”として仮定することによって、自然に油が枯渇することはないだろう。
なぜなら、生物の存在しない他の星には我々の地球に存在する以上の炭化水素(油)が存在するからだ。

他の資源に変わるとき石油は高くなるだろうし、汚染の増加が必須となり、地球の最後の石油まで回収しようと努力するだろう。その転換は問題が多いだろうが、文明がその脅威を生き残れない、または工業化以前に戻ってしまうような重大な後退を起こすというような理由を私は見つけることはできない。なぜなら我々の政策の策定者にはそれに備えるための十分な時間があるからだ。


同じことが気候変動に於いても言える。
気候変動が人類学的(人類によって起こされた?)なものであるかどうかを考えるのは、現在は現実として適切ではない。
気候変動。たとえ人間が気候に衝撃を与えないにしたとしても、突然の地球の低温化、高温化は自然に起こっただろう。もちろん、彼らは気候についてはマイナス面に焦点を当てやすいが。しかしながら地球上のある地域では、広大な規模の温暖化はプラスの影響を与えただろう。ロシアの広大な永久凍土の地域は、人間が居住できる可能性が高まることが期待され得る。より重要なのは、二酸化炭素の濃度の増加は、植物の成長を促進することだ。我々の惑星は長い間二酸化炭素の不足に苦しんでいたのだ。

現在の二酸化炭素濃度は、百万あたり(百万分率)390である。この値はこの数百年では、いずれの時代よりも大変高い値である。数百万年過去に於いては、二酸化炭素濃度は百万あたり数千であった(たんなる数百に対して)。我々は、最近の殆どの歴史を通して二酸化炭素の貧困にあったのだ。その帰着として植物は適応していく。現在C4(炭素を4個固着する)構造の少数派の植物がそれである。これらの植物は、6,7百万年前では生態学的に重要ではなかった。それらはほとんどが不毛の乾燥した土地で成長する、なぜならC3構造植物よりはるかに少ない水分しか失わないからだ。サハラ砂漠が大体7百万年の年齢であるのを記するのは興味深い。C4構造の植物の拡散は、我々の惑星の砂漠化の結果だと思われる。

二酸化炭素濃度の増加が植物の生存を促進することに注目するのは重要である。自分の植物のために二酸化炭素濃度を増加した人は、だれでもこのことが解かっている。まったくこのことは、世界中でなされた多くの研究の中に発見できる。二酸化炭素の増加は、植物の成長を促進するのである。

砂漠化にとってこのことは何を意味するのか?幾人かの科学者によれば、地球温暖化による熱帯雨林の増加はサハラ砂漠を縮小させるということだ。サハラ砂漠は、アフリカの多くの部分ですでに後退を始めている。
多くの場所で見られる砂漠化現象は、二酸化炭素濃度によるものでなく、ほとんどが持続不可能な農業が原因で起こっている。
二酸化炭素濃度が増加すれば、複合的な理由によって不毛の地と見なされている場所に、植物は繁殖していくだろう。まず第一に、植物は二酸化炭素の原子を固着するために多くの水分を失う。二酸化炭素濃度が増加すれば、植物はより少ない水分を失うだけで済むから、現在砂漠と思われている場所に繁殖していくだろう。実際、著名な科学者達は、かつて植物の成長を促すため地球規模の二酸化炭素濃度の増加を求めていたのだ。

人間のすることが、ひとつ残らず我々の環境を破壊することは避けられない、と信じるのは未熟である。
多くの人は私の提示を拒否するだろう、なぜなら、我々の惑星に災害をもたらす二酸化炭素濃度の増加によって文明の存続ができなくなるという考えの上に立った世界観を、彼らの基本にしてしまったからだ。
私は、彼らに言おう、それでもなお人類文明は、人類と自然全体両方にとって災害であると。しかし、二酸化炭素濃度によってではない。

地球温暖化は、バングラデシュのような場所では問題になるだろうが、文明はたやすくそのような変化には適応できるだろうことを、我々は気づかないといけない。人口は移動し、堤防は高くされ、すでに実行されており大規模にテストされている気象操作を増加させるだろう。

では、どんな変化が全体として人類文明の脅威なのか?
これらは、我々が備えることのできない変化であるということだ。我々がコントロールできない事柄である。一つの例として、太陽のコロナの巨大噴出がある、それは一般的に太陽嵐として知られている。コロナ大噴出は我々の電力供給を混乱させるだけのポテンシャルがある。1989年中規模の太陽嵐がカナダの600万人の電力供給をストップした。

より強力な太陽嵐が起こることが予想される。最近では19世紀に起こった、そして我々は当時全然ないか少ししか電力を使ってなかったので、文明に対するインパクトはとてもマイナーなものだった。この出来事は約500年毎に起こるようである。NASAの予想では2012年か2013年に巨大な太陽嵐が起こりえるそうだ。我々が福島で見たように、一時的な電力不足が原子力発電所のメルトダウンを起こしえる、また大量の放射能の放出は、この惑星上の広い地域を人間が住むのには危険にしてしまう。

太陽嵐はこの惑星上全ての地域の電力不足を招く。電力不足の脅威にさらされている発電所が何百と存在する。その結果としてどれだけの発電所がメルトダウンするか見積もることは大変困難である。そして巨大な太陽嵐が起こる。それに対して我々自身を守ることが出来ることは、極僅かしかない。なぜなら全ての我々の技術はそれに対して損傷しやすいからだ。これらの出来事の一つでも起これば我々の世界は今までとは同じものでなくなってしまう。我々の人工衛星やラジオ局は、もっともこれらの出来事に対して損傷しやすい。

複合的な発電所(原子力発電所)のメルトダウンは、地球規模の癌の流行、生殖能力の欠落、出生時の欠陥などに至らしめる。しかしながら、例へ太陽嵐が決して起きないとしても、そして原子力発電所のメルトダウンが決して再び起きないだろうとしても、我々は現在幾何級数的な癌の流行の増大、生殖能力の欠落を既に見ているのだ。我々の文明は既に、我々の体が対応出来ない健康上の影響をもたらす技術形態を解き放ってしまった。

では最もはっきりしている問題について始めよう。それは、広く拡大してしまった生殖能力の欠落の問題である。またそれは、既に地球上の多くの場所で起こっている。WHOは、地球規模の精子数の減少を観測している。それは定常の精子数の定義を定期的に変更することを余儀なくさせる、なぜならそうしないと世界の殆どが、以前の定義によって現在は低受胎性であることを認めることを強要させられるからである。WHOによれば通常の精子数は、かつて少なくとも6000万であった。そしてそれは2000万になってしまった。現在は1500万になっている。そうなった理由は、精子数が第二次世界大戦以後から減少していることである。しかし世紀が変わってからもはや減少ではなくなった。突っ込み始めたのである。

ニュージーランドでは、20年で1987年の1億1千万から2007年の5000万まで精子数が減少した。フィンランドでは、たったの8年で6700万から4800万に精子数が減少した。この減少の理由は多数ある。この歴史的な減少の主たる理由は、汚染の拡大である。我々の環境に対する遺伝子操作作物の導入という一つの変化は可能性がある。それらは、複合的な研究において動物の衰退の進展に関連付けされてきた。

我々が我々自身や他の有機体を遺伝的に操作できるようになったことによって、新しい脅威が現れてくる。人間は、人間に感染できるビールスや主食の穀物を遺伝子操作する研究を益々進めている。危険に光を当てるために重要なことは、自然では起こらないような変化が遺伝子操作の間に起こるかどうかということである。生物は、普通何百万年に一回とか、または決して変異を起こさない遺伝子全体を包含している。

一つの例が、Prodigene(企業名)による実験である。その企業はHIVの食べられるワクチンの開発をしようとした、少なくともその会社が主張したことであるが。その会社がやったことは、トウモロコシにHIV蛋白GP120を導入したことである。その会社は、人々にこの商品を食べさせることによって、HIVに対する免疫を発現するように誘導するという仮説を立てた様だ。問題は、この商品は我々の食物供給を汚染し始めたことである。結果として大量の食物が処分されなくてはいけなくなった。文字通り黒いヘリコプターで来た男達が農地から農地へ移動し、この遺伝子をまだ保持している可能性のある作物を焼き尽くした。

何かとても危険なことが起こった。GP120はとても毒性の高い遺伝子製造物であり、それはニューロン神経細胞のアポトーシス(細胞死)を起こす。これがエイズが人間を痴呆にするやり方である。その遺伝子は免疫機構にも損傷を与える。別の言い方をすれば、我々は現在、もしそれらを食べると人間に害を与えてしまい、至る所で成長しようとする作物を持つことになってしまったのだ。そのような災害は、自然の世界では決して起こらない。どのようにしてエイズビールスのタンパク質がトウモロコシに人間の干渉なしに現れるだろうか?自然ではそれは絶対に起こらない。これらのことは地球上の生命の歴史の中で先例のないことだ。しかし人間の技術がそれを可能にしてしまった。

もう一つの例として、アルコールの作り方を教わったバクテリアがある。私はそれを一つの記事から引用する。数年前ドイツのバイオテクノロジーの会社が一般的な土壌細菌を作り出した。Klebsiella Planticolaがそれで、それはウッドチップ、コーンの茎、木材業や農業から出る廃棄物などを分解しその過程でエタノールを生産する。それは偉大な達成に見えた。その遺伝子操作されたバクテリアは、腐敗している有機物を分解しその過程でガソリンの変わりになる燃料を産出するのを助け、温室ガスの産出を減らす。

その過程以前の廃棄物は土壌の改良材(堆肥)として加えることが出来ると思われた。全ての人が勝者だろう。EPAの承認によって、その会社の現場はオレゴン州立大学でそのバクテリアを試験した。

(腐っている有機物を取り除く、エタノールを生産する)という意図した結果が考えられる限りでは、その遺伝子操作で作られたバクテリアは成功したことになる。しかし博士課程にある学生がその過程前の有機廃棄物を生きている土壌に加えることを決心したとき、何か誰も予想しなかったことが起こった。その作りだされたバクテリアの芽を混ぜられた土に種が植えられた。そして全て死んでしまった。

何がそれらを殺してしまったのか?その遺伝子操作されたバクテリアはその土壌に元々いる微生物に対して高い競争力があることが判明した。植物は窒素のみを摂取することができる。そして他の土壌からの栄養物は根菌と呼ばれる菌の助けによって摂取することが出来る。これらの菌は土の中に住み植物の根に栄養を供給するのを助ける。しかし遺伝操作されたバクテリアが生きた土に導入されたとき土の中の根菌類の数は劇的に減った。そして健康な根菌なしには、植物は生きることが出来ない。

そのことは、遺伝子操作で作られたバクテリアが植物の成長を妨げるメカニズムを辿ることが出来る研究者達の驚くべき能力に対する証言である。肥沃な土の茶さじ一杯分には、何千という違った種類の根菌が存在する。それらは何兆通りもの方法で相互に作用する。

しかしその科学者達はこれらの研究の中で何か他の物を発見した。何か彼らの背筋に寒気を感じるものである。彼らはその遺伝子操作で作られたバクテリアが土壌中で存続することが出来ること(それは開放されてしまったが、遺伝子操作のKlebsieraが定着することが出来る可能性を高めることによって)、そして根絶することは実質的に不可能であることを発見した。

”そのデータが入って来だしたとき”とオレゴン州立大学のそのバクテリアの研究を指導する土壌病理学者のElaine Inghamが言った。”EPAは、私達がその研究を正しく行うことが出来なかったと訴えた。彼らは全て上手くやってのけ、実験的企画において何も間違ったことを発見することが出来なかった。-しかし彼らは出来る限りの努力をし…もし我々がこの研究を成し得なければ、そのバクテリアは商業的な解除のプロセスの承認を通過してしまっただろう。”

遺伝学者のDavidSuzukiは、起こることで何が本当に不吉なことであるかを理解している。”その遺伝子操作で作られたバクテリアがこの大陸に生きている全ての植物を終わらせることが出来る。”と彼は言う。この一つのケースの含蓄は恐怖以外の何ものでもない。

ここで我々の見るものは、我々が今まで受けて来たどんな脅威とも劇的に違う何かである。ある遺伝子操作を受けたバクテリアの種は人間の遺伝子操作それによって植物の廃棄物からアルコールを生産することが出来る。残念なことにそのアルコールは植物を殺してしまうのだ。その植物はいろんな種により多くの食べ物を生産する。起こったことは何かというとこのバクテリアに対抗できるものはいないということだ。それは文字通り大量殺戮兵器だ。

このケースにおいて我々が慣れている普通の脅威との違いを作ったのは、もっとも大きい脅威は我々が予想できないという状況だということだった。我々は殆どの地球上の生命を全滅させた(我々が知っているように)簡単に殆どの植物を破壊することの出来るバクテリアを創造した事によって。このことは知られている危険の恐怖とは劇的に違う。それは私達が知っている準備の出来るものではなく、我々を破壊するだろう我々の知らない我々の未来の脅威について私は論じているのだ。

しかしながらその遺伝子操作よりももっと大きな我々の種に対する脅威がある。それは電磁波である。すべての無線機器は電磁波を発生する。我々の科学的権威はこれらの機器が我々の健康を害さないと仮定している、なぜなら彼らは科学的結合を分解するのに十分な強さを光子は持っていないと信じているからだ。残念ながら彼らは間違っているように思う、なぜなら複数の光子は、科学者達が”起こりえない”と我々に確信させている影響を持ち得ないとまだ思われている強い放射能としてお互いに一緒になって働いているからだ。

このことは、なぜ科学的研究が放射能は植物、人間、動物に対して恐ろしい健康上の影響を持っているのを発見するのかを説明している。主たる科学的研究では、電磁波が試験管の中でDNAに損傷を与えることを発見する。再びこのことは、最近の環境主義の急進派の科学的論評が正当化されることを私に明らかにする。その科学者達の生物還元主義的観点は、彼らの研究ではどんな危険もなく利益のみを生み出すように見える何かより巨大で予見できない衝撃を無視するように彼らを仕向ける。

この新しい変革の健康上の影響はどのようになるのだろうか?残念なことにこのことは既に明白になってきた。我々の子供達と胎児達は、携帯電話と携帯電話用電波塔から出ている電磁波の影響に最も敏感である。この電磁波に我々の子供達や胎児が曝されるのはこの数年来のことである。電磁波は我々が見ているように自閉症の増加に貢献している、なぜなら電磁波はプルキンエ細胞(脳の中の最大の細胞)の死を起こすからだ。そのことが我々が見ているような自閉症の増加の唯一の原因だとは思わないが、実際、違う形の自閉症が同じような症状の中で現れる根本的に違う起こり方を持ち、しかしそれでもなお自閉症においてプルキンエ細胞は重要な役割を担う。

自閉症になる率は上がり続けている。韓国の最近の研究においては、38人中の一人の自閉症の率である。地球規模で自閉症の率は上がり続けている。ある科学者達は進歩した診断方法のせいで上がっていると主張しているが、しかし彼らは間違っている。診断の向上による上昇は、最大で全上昇の内の10%にすぎない。その上昇は止まらない。状況は悪くなり続けている。どの地点において我々の文明はもはや通常通りの機能が出来ないほどの自閉症の子供達を持つことになるのか?

主たる問題は、女性の卵巣を形作るであろう細胞が、彼女が子宮の中にいるとき電磁波(放射能)に特に傷つきやすいことである。もしネズミが子宮の中にいる間に携帯電話の電磁波に曝されるとそのネズミの卵巣の発現は損傷を受ける。このことは我々にとって最も大きな課題に違いない、なぜなら今携帯電話の電磁波に曝されている胎児が子供を持とうとする大人の女性に成長するまでに数十年あるからだ。

我々はまた癌のリスクの増加にも直面している。耳下腺や脳の癌の物凄いリスクの増加が既に解かっている。携帯電話を使う人々は物凄い数の白血球のDNA損傷を持っている。もし我々があらゆる形の無線のコミュニケーションを今廃止すれば、10年か20年でそれがどれぐらい大きな問題であるかが解かるであろう。しかし我々はそうはしない、我々は増え続ける無線コミュニケーション機器を使い続けるだろう。実際あなた方の幾人かは、この記事を携帯電話で読んでいることだろう。

我々の健康保険機構は、まさしくこの数年で我々が証人になるであろうこの影響の下でボロボロに衰退するだろう。このことをベイビーブーマーの定年と繋ぎ合わせる。そして、我々は慢性の病気を持った若者の臆病なグループが慢性の病気を持った老人達の面倒を看るという問題に直面させられる。慢性病を持った人々が維持している文明というものが生き残れるとは私は思わない。





2011/5/17

僕がよく見てるページの管理人さんの言葉です。

ところで教養とは一体なんでしょうか?東大(頭狂大学)卒の元外交官のブログ?元外交官ワ〜、すごい!そうじゃないよ。教養とは学歴と一番遠いところにあるもので自分の過去を振り返り自分を変えていくこと、これが教養です。特に女性には難しいのではないでしょうか。管理人がかつてひょんなことから知り合った人は東大(頭狂大学)経済学部卒、元銀行常務、一部上場アルミ会社副社長………..いまでもこの過去完了形の元肩書でやっていらっしゃるようです。そんな肩書は権威主義そのものであほらしいかぎりですが、ご本人は平気です。死ぬまでやって下さいね。それほど自分を変えるってことは難しいです。すべてをひっくり返したり拠って立つものを全て失ってしまうこともあるしね。でもそうしないと一流に超がつく人間にはなれないことは確かなようです。日本人は最終的には個を貫(貫けない)かないですから難しいでしょうね。私?あたしゃあキチガイですからね、そうしましたよ。

学歴馬鹿なお母ちゃん達に育てられた良い子の優秀なお馬鹿さん達と、フェミニズムがこの国を滅ぼすのではないかな?



2011/5/14

要約は後ほど。



Wednesday, May 11, 2011


The coming collapse of civilization: It's not going to happen the way you think it will

Since Anarcho-Primitivism is arguably an outgrowth of radical environmentalism, most of them tend to look at the coming collapse from an environmentalist perspective. Most Anarcho-Primitivists see societal collapse, whether rapid or progressive, as the inevitable result of a combination of depletion of our natural resources, increasing overpopulation, global climate change, or a combination of the three.

In this essay I will argue that a coming collapse may very well happen as a result of a change in our society we are likely to overlook. In the same manner that the threats that we do not think of are our biggest problem, societal collapse is likely to result from a threat that practically nobody thinks of. Since we are eager to prepare for the threats we are aware of (just look at the effort taken in our society to prevent our concerns of climate change, overpopulation and peak oil from threatening our civilization), it is likely that these threats, whether genuine or exaggerated, will not lead to a collapse. After all, we had enough time to prepare for them and took at least some basic action to prevent these threats from growing too large. The threats I am concerned about are the ones that pose a direct threat to biological life, and are largely overlooked or purposefully ignored by our ruling elites. It is the threats you don't prepare for that are most likely to harm you.

We now have a wide variety of energy sources other than fossil fuels. Many countries now depend on hydroelectric power, nuclear energy, wind energy, or other renewable sources of energy. Our transportation increasingly uses biodiesel, and Western nations increasingly use public transport. Peak oil would certainly be a threat to the United States. I doubt the same can be said for Western Europe however. Assuming oil is indeed as "fossil" as we are told (and I have my doubts, since other planets have more hydrocarbons that our planet does without having life), we will not spontaneously run out of oil.

Oil will just become increasingly expensive as we switch over to other sources like the tar sands of Canada and require increasing amounts of pollution and effort to retrieve the last oil on our planet. The switch would be problematic, but I see no reason why civilization would be unable to survive such a threat or even make a significant fall back to pre-Industrial times, for the simple fact of the matter that our policy planners have had an awful lot of time to prepare for it.

The same goes for the threat of climate change. Whether climate change is anthropogenic or not is not really relevant now. Climates change. Even if humans had no impact on the climate, a sudden cooling or heating of our planet could happen spontaneously. Of course, those concerned about climate tend to focus on the negative aspects. However for certain areas of the planet, large scale warming would have positive effects. Large areas of permafrost in Russia could be expected to become increasingly habitable to human life. More importantly, increased CO2 concentrations increase the growth of plants. Our planet has long been suffering from low CO2 concentrations.

Our current Atmospheric CO2 concentrations are estimated at about 390 parts per million. This is much higher than at any time in previous centuries. Millions of years ago, CO2 concentrations were thousands of parts per millions, as opposed to mere hundreds.[Link] We were CO2 deprived for most of recent history. As a result, plants had to adapt. This is why a minority of plants now use a C4 carbon fixation system. These plants did not become ecologically significant until about 6 to 7 million years ago.[Link] They mostly grow on arid parts of the planet, because they lose far less water than plants that use the C3 carbon fixation system do. It is interesting to note that the Sahara is also estimated to be about 7 million years old.[Link] It seems that the plants which use the C4 carbon fixation system spread as a result of this desertification of our planet.

Important to note is that rising CO2 concentrations help promote plant life. Anyone who has ever used increased CO2 concentrations for his plants knows this. And indeed, this is what we find in numerous studies done worldwide. Increased CO2 concentrations promote plant growth.[Link]

What does this mean for desertification? According to some scientists, an increase in rainfall from global warming would shrink the Sahara.[Link] The Sahal is already retreating in many parts of Africa.[Link] The desertification observed in many places is mostly due to unsustainable farming practices, not rising CO2 concentrations. As CO2 concentrations increase, plants will spread to places now considered arid, for multiple reasons. First of all, plants lose a lot of water per fixed carbon dioxide atom. As CO2 concentrations increase, plants will lose less water and thus plant growth will extend into places now considered deserts. In fact prominent scientists once called for a global increase in CO2 concentrations to promote plant growth.[Link]

It would be naive to believe that every single thing humans do is inevitably destructive to our environment. Many will reject my suggestions, because they have based their entire world-view on the idea that civilization is unsustainable due to rising CO2 concentrations which will bring disaster to our planet. To them I will say that human civilization is nonetheless a disaster to both the human race and the natural world as a whole. But not due to rising CO2 concentrations.

We have to realize that although a global increase in temperature could mean problems for some places (such as Bangladesh), we are likely to see that civilizations would easily adapt to such changes. Populations would migrate, dikes would be raised, and it is likely that we would make increasing use of weather modification, which is already happening and being tested on a large scale.

But what then, are those changes that threaten human civilization as a whole? These are the types of changes that we can not or are not preparing for. The ones we have no control over. An example would be a Coronal mass ejection, commonly known as a solar storm.[Link] A Coronal mass ejection has the potential to disrupt our power supply. In 1989, a mild solar storm caused an outage in the power supply of 6 million people in Canada.[Link]

Far stronger solar storms can be expected to happen. The last time this happened was in the 19th century, and as we had little to no electricity back then, the impact on civilization was very minor. Events like these happen about once every 500 years.[Link] NASA is hinting that a massive solar storm could happen in 2012 or 2013.[Link] As we have seen in Fukushima, a temporary power shortage can cause a nuclear power plant to melt down, releasing massive amount of radiation that make large areas of the planet dangerous for humans to live.

A solar storm has the potential to cause a power shortage around the planet. There would be hundreds of power plants that would face the threat of a power shortage. How many of those will melt down as a result is hard for us to estimate. It seems clear however that the world would not be the same for decades to come if this were to happen. And massive solar storms happen. There is very little we can do to protect ourselves against them, all our technology is vulnerable to them. The world will not be the same when one of these events happens. Our satellites and radio stations are most vulnerable to these events.

The meltdown of multiple power plants would lead to global epidemics of cancer, infertility and birth defects. However, even if a solar storm never happens, and no meltdowns of nuclear power plants will ever happen again, we are currently witnessing exponentially growing epidemics of cancer and infertility already. Our civilization has already unleashed forms of technology which carry the types of health effects our body has no way to copy with.

Let us begin with the most clear problem. Widespread infertility. It is already happening in many places around the globe. The World Health Organization monitors the global decline in sperm counts. It is forced to constantly change the definition of a normal sperm count, because otherwise it would be forced to acknowledge that most of the world is now subfertile according to its previous definition. A normal sperm count was once at least 60 million according to the WHO.[Link] Then it became 20 million. Now it has become 15 million.[Link] The reason for this is that sperm counts have been declining since the end of World War II. But after the turn of the century, they no longer declined. They began to plunge.

In New Zealand, in 20 years the sperm count declined from 110 million in 1987 to 50 million in 2007.[Link] In Finland, sperm counts have dropped from 67 million per milliliter to 48 million per milliliter, in just eight years.[Link] The reasons for this decline are numerous. A main reason for the historical decline has been an increase in pollution. It is possible that one change is the introduction of genetically manipulated crops into our environment. They have been linked to a progressive decline in animals in multiple studies.[Link]

Now that we are able to genetically manipulate ourselves and other organisms, new threats emerge. Humans are increasingly experimenting with the genetic manipulation of viruses that are capable of infecting human beings and some of our main food crops. Important in highlighting the danger if this is that changes happen during genetic manipulation that would not happen in nature. Organisms incorporate entire genes that would normally take millions of years to evolve, or that organisms would never be capable of evolving at all.

An example is the experiment by Prodigene. Prodigene sought to develop an edible vaccine against HIV, at least that is what is claimed by the company. What Prodigene did was introduce the HIV/SIV protein GP120 into Maize.[Link] It seems that Prodigene assumed that feeding people this product could lead them developing immunity against HIV. The problem is that this product began to contaminate our food supply. As a result, large amounts of food had to be destroyed, and men in literal black helicopters were going from field to field to burn down any crop that could possibly still be carrying this gene.[Link]

Something very dangerous had happened. GP120 is a very toxic gene product, that causes apoptosis (cell death) in neurons. This is how AIDS leads to dementia in people. The gene also damages the immune system.[Link] In other words, we now had food crops growing everywhere that would harm human beings if they would eat them. Such a disaster would never happen in the natural world. How could an AIDS virus protein ever suddenly end up in a corn plant, without human intervention? It would never happen in nature. These things are unprecedented in the history of life on planet Earth. But human technology has made them possible.

Another example is of a bacteria that was taught how to produce alcohol. I quote from an article:

A few years ago, a German biotech company engineered a common soil bacterium, Klebsiella planticola, to help break down wood chips, corn stalks, wastes from lumber businesses and agriculture, and to produce ethanol in the process. It seemed like a great achievement. The genetically engineered Klebsiella bacterium could help break down rotting organic material and in the process produce a fuel that could be used instead of gasoline, thus lessening the production of greenhouse gases.
It was assumed that the post-process waste could be added to soil as an amendment, like compost. Everybody would win. With the approval of the EPA, the company field tested the bacterium at Oregon State University.

As far as the intended goals were concerned - eliminating rotting organic waste and producing ethanol - the genetically engineered bacterium was a success. But when a doctoral student named Michael Holmes decided to add the post-processed waste to actual living soil, something happened that no one expected. The seeds that were planted in soil mixed with the engineered Klebsiella sprouted, but then every single one of them died.

What killed them? The genetically engineered Klebsiella turned out to be highly competitive with native soil micro-organisms. Plants are only able to take nitrogen and other nourishment from the soil with the help of fungi called mycorrhizae. These fungi live in the soil and help make nutrients available to plant roots. But when the genetically engineered Klebsiella was introduced into living soils, it greatly reduced the population of mycorrhizal fungi in the soil. And without healthy mycorrhizal fungi in soils, no plants can survive.

It is testimony to the amazing powers of science that researchers were able to track the mechanism by which the genetically engineered Klebsiella prevented plants from growing. There are thousands of different species of microorganisms in every teaspoon of fertile soil, and they interact in trillions of ways.

But the scientists discovered something else in these experiments, something that sent chills down their spines. They found that the genetically modified bacteria were able to persist in the soil, raising the possibility that, had it been released, the genetically engineered Klebsiella could have become established - and virtually impossible to eradicate.

"When the data first started coming in," says Elaine Ingham, the soil pathologist at Oregon State University who directed Michael Holmes' research on Klebsiella, "the EPA charged that we couldn't have performed the research correctly. They went through everything with a fine tooth comb, and they couldn't find anything wrong with the experimental design - but they tried as hard as they could... If we hadn't done this research, the Klebsiella would have passed the approval process for commercial release."

Geneticist David Suzuki understands that what took place was truly ominous. "The genetically engineered Klebsiella," he says, "could have ended all plant life on this continent. The implications of this single case are nothing short of terrifying."[Link]


What we see here is something that is radically different from any previous threat we are used to. A genetically modified species of bacteria was able to produce alcohol from plant waste because of human genetic manipulation. Unfortunately, the alcohol happens to kill the plant. This produces more food for the species. What happens is that nothing can compete against this bacteria. It is a literal weapon of mass destruction.


What makes this different from the normal threats we are used to is that in this case, the biggest threat was the situation that we had not foreseen. We almost eradicated life on planet Earth as we know it, by creating a bacteria that could easily destroy most plants. This is radically different from our fear of the known dangers. I argue that it is the threats in our future that we do not know that will destroy us, not the ones we see and prepare for.


There is however one threat to our species that is even greater than genetic manipulation. Microwave radiation. All our wireless devices produce microwave radiation. Our scientific establishment assumes these devices do not threaten our health, because they believe that the photons do not carry enough strength to break chemical bonds. Unfortunately it seems they are wrong, because multiple photons working together as is the case in strong microwave radiation still seem to be able to have the type of effects that scientists assure us "can not happen".[Link]

This explains why scientific studies find that microwave radiation has horrible health effects on plants, human and animals. A majority of scientific studies find that electromagnetic radiation damages DNA in vitro.[Link] Again this reveals to me the common Anarcho-Primitivist critique of science is justified. The reductionist view of scientists leads them to ignore the greater and unpredictable impacts of something that in their studies appears to pose no dangers and carry only benefits.

What are the health effects of this new revolution going to be? Unfortunately this is already becoming clear. Cell phones cause infertility in males.[Link] Our children and unborn are most sensitive to the effects of the radiation from cell phones and cell phone towers. It is only since a few years that our children and unborn are exposed to this radiation. The radiation contributes to the rise in autism we see, because the radiation causes the death of Purkinje cells.[Link] I doubt that it is the only reason for the rise in autism we see, in fact, I suspect that different forms of autism may have radically different causes that happen to manifest in similar symptoms, but Purkinje cells play an important role in autism nonetheless.[Link]

Autism rates are continuing to climb. In a very recent study from South Korea, the rate of autism is now estimated at one in 38 children.[Link] Autism rates are continuing to climb around the planet. Some scientists claim that the rise is due to improved diagnosis, but they are wrong. At most 10% of the rise is from improved diagnosis.[Link] The rise isn't stopping. It's continually getting worse. At what point do we have so many autistic children that our civilization is no longer capable of normal functioning?

A major problem is that the cells that will form the ovary in a woman are particularly vulnerable to radiation when she is in the womb. Developing rat ovaries are damaged if the rat is exposed to cell phone radiation while in the womb.[Link] This should be a major concern to us because it will be decades before the embryos now exposed in the womb to radiation from cell phones will have developed to become adult women seeking to have children.

We also face an increased risk of cancer. Massively increased risks in cancer of the Parotid gland and brain cancer have already been found. People who use cell phones have a far greater amount of DNA damage in their white blood cells.[Link] If we abolished all forms wireless communication now, we could see in a decade or 2 how big the problem really is. But we won't, we will continue to use increasing amounts of wireless communication devices. In fact, some of you are likely reading this article on a mobile phone.

Our health care system could very well crumble under the effects we will be witnessing in a few years. Combine this with the baby-boomers retiring. We are faced with the problem of a shrinking group of increasingly chronically ill young people taking care of increasingly chronically ill elderly people. I do not expect that civilization will survive when the people who maintain it are all chronically ill.



2011/4/12

医学会の大天才 森下敬一博士
稀に見る大天才の自由人 桜沢如一
思想と言おうか、世界人類の本当に正しい生き方を追求した、偉大な 太田竜

この御三方に、僕は最上の敬意を捧げます。


以下の文章は、今朝インターネットのあるサイトで見つけたものです。僕の言いたかったことがそのまま書いてあるので、転載させていただきます。



原爆で被爆しても原爆症が出なかった人たち!!
自分の身体は自分で護るしかない!!
『人間、この未知なるもの』
で、ある。
未曾有の深刻な被曝の災害を耐えて行こう・・・・・。
可能性は常にある!


アレキシス・カレルの言葉である。桜沢如一訳で読んだ覚えがある。







 玄米を食すことは難しいだろう。食塩が効く。それもミネラルを多く含む食塩が放射線障害を防ぐ。これは納得がいく。放射すると言うことは崩壊であるから、その逆が対抗することになる。陰陽で言えば、陽である。




 核分裂は、陽極まって陰転するのであるから、放射線は極陰である。だから、細胞が崩壊する。崩壊を阻止するのは、陽を用いるしかない。それが塩である。




 こんな事を書いても、諒解が得られないであろうが、秋月医師はそれを知っていたものと思われる。原理は諒解できなくても、参考になる事実である。一応、書いておきたい。ちなみに投稿者は玄米食である。




【転載開始】

 福島の原子力発電所での爆発事故などで、放射能汚染が広がることによる被曝が非常に気がかりな現実の心配と不安になりつつあるここ数日、もちろんそういう場所から、できたらすぐに離れることがベストという大前提をもとにして、以前、私のブログに書いた記事を少々リライトして、こういう大きなリスクのあるときに、少しでも皆さん自身とご家族の身を守れる可能性を高められるよう、こういう危機的状況の中でこそ役に立つ、体質面から命をガードする知恵を、以下の私の記事で紹介しておきます。

 実は、長崎に原爆が投下されたとき、爆心地から、ほんの1.8kmの場所で、その建物の中にいた全員がひどく被曝したのにも関わらず、彼らに、その後、その被曝による原爆症が出ず、命が奇跡的に助かったという事実があります。 

 彼らは、原爆が落ちたときに、ある医師の指示で、とっさに、体に対して、あるガードをしたのですが、いったい、どういうことをしたと思いますか?

 とっさの機転で体のガードをした彼ら以外、同じ距離で被曝した人は、皆、原爆症に苦しみながら、早くに亡くなっています。

 彼らは、皆、原爆症にもかからず、長生きし、そのとっさの指示を皆に与えた医師は、たしか90歳近くまで長生きされたようです。

 原爆を落とされたとき、何が、生と死の明暗を分けたのでしょう?

 この長崎に原爆が投下され、その爆心地から1.8kmしか離れていない場所で被曝したにも関わらず、原爆症が出なかった人たちがいる事実について、私は、すでに私の著書「治る力の再発見」(日本教文社)のなかで、はっきり書いています。その内容こそが、何が被曝した彼らを原爆症から守り、命を救ったのか、ということについての説明になると思いますので、以下、引用いたします。

 1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被曝した。

 博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある )

 さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」( 秋月辰一郎著「死の同心円−長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版 )


「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。「味噌汁」の具は、「かぼちゃ」であった。のちに「わかめの味噌汁」も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。


 すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

 このことは、私にとって大きなショックであった。食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。

 博士は人間の体質にとって、「味噌」が実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」
( 秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊 )

 博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「味噌」がとぶように売れたということはあまり知られていない。

 (中略)

 秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。


 「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、この医学である。」(「体質と食物」)


「塩と玄米と味噌汁が、放射能の害から命を守っただって?まさか、そんなバカなことが!そんな簡単なことで原爆症を免れたなら、医者なんていらねえよ!」と、きっと皆さん、思われたに違いない。

 私も、最初、同じように思いました。しかし、実は、一見、簡単そうに思えることの中に、実は深い意味が隠されているものなのです。とくに生命に関しては。

 今では、私には、秋月博士が行なったこと、言ったことの、重大な意味がよくわかります。

 また、現代西洋医学は、すべて人を平均化して対症療法で処方する方法ばかりにとらわれているので、個人の「体質」の違い、「体質」の強さに対しては、まったく盲目に近いといえます。


 口から入るもの(飲食)が、一番身体内部に直接影響を与える外部からの環境因子になりますから、たしかに、身体の体液環境を守りうる要因にはなりうるのです。

 毎日、ハンバーガーなどのジャンクフードや、牛丼、コンビニで買った食品添加物山盛りのレトルト食品ばかりで食事をすませていたり、外食で、焼肉やおいしいグルメの食べ歩きばかりしていて、さらには、とくにソフトドリンクや甘いものには目がないときたら、そういう人たちは、放射能汚染によって被曝でもしたら、原爆症になりやすいのではないかと思います。

 ただし、インスタントの味噌汁を飲んでも、全然やらないよりましかもしれませんが、あまり効果は期待できません。化学的な食品添加物が一切加えられていない「無添加の本物の自然醸造の味噌」をつかった味噌汁ならば、非常に強い薬効が期待できます。そういう「本物の良質の味噌を使った味噌汁」を毎日1回以上必ずとるよう心がけると、「未病を治す」という言葉があるように、非常に効果的な病気の予防になるかもしれません。 

 世界保健機関WHOでも高く評価された、日本の伝統食や伝統的発酵食品の知られざる底力を見直して、毎日の食事の基本に取り入れた方が、結局、体質的な力を強めて、免疫力も強化することになり、正体不明なウイルス性の病気やインフルエンザなどにもかかりにくくなって、いざというとき、放射能の害からも運良く健康と命を守れるかもしれないし、予想以上の大きな恩恵があると思います。 

 なお、講談社をはじめとして、秋月辰一郎博士の原爆体験記録の本は、非常に貴重なので、原爆投下から60年以上もたった今、あらためて是非、復刊してもらいたいものと心から願っています。(*あとから、昨年、復刊されたということを知り、とてもよろこんでおります。)

 この記事からヒントを得て、原発事故による放射能汚染から、少しでも、大切な自分と家族の健康と命を守れるように、どうぞ上手に活用して、すぐにお役立てください!

★ 放射能の被曝から、体質的に体を防御する食べ物のまとめのキーワード:

自然醸造味噌、自然塩、ごま塩、玄米、玄米おむすび、味噌汁(具は、わかめ、かぼちゃなど)、わかめ、昆布、塩昆布など。緊急時には、手っ取り早く「玄米ねぎ味噌雑炊」(具は、わかめ、昆布、かぼちゃ、大根など)をとるのも、体が芯からあたたまり、体が疲労していても消化吸収しやすいので、これもおすすめです。血液を守るために、白砂糖・甘いものはとらない。アルコール類もとらないこと。これを徹底して実行すること。




2011/3/19


大変な事が起こりました。
天災と人災が最悪のレベルで起こったのです。

天災は、仕方のないことだが、原子力発電所の大事故に対する政府、電力会社、学者達の対応は、許しがたい。政治、官僚、学閥、大企業の利権によって結ばれた関係から生まれる究極の隠蔽体質が、取り返しのつかない結果を生み、これからも生み続けるか?
それによってどれくらいの日本の国民が犠牲になるか。

みなさん、だまされてはいけません。

関東地方は危険でしょう。



2011/3/2

病気とは、なにか?
病気とは、治すものではなく、終わらせるものです。

治そうとするから薬を考え出したのです。
薬を飲めば病気は治るというのが、現在のほとんどの人の考えていることです(医者、研究者も含めて)。

薬を飲んでも病気は治りません。
治るとすれば、何を食べてもいいですし、自分の生活環境を変えなくていいことになります。

薬で病気が治れば簡単ですよね?なんの努力もいりません。

例えば、糖尿病。この病気は、現代医学では治らないのが定説になっています。治ることはないと、現代医学は決めているのです。
インシュリンを打つだけでしょう。

ある医者が、断食によって糖尿病の患者を治し、それを上司である医者に報告したところ、そんなことはない、糖尿病は治らない病気だから、と一蹴されたそうです。

糖尿病は、終わらせることができる。
要は、体全体を再生、生き返らせてやればよい。
それには、努力が必要だ。
食事、運動を考えて、薬は忘れることだ。

人間の遺伝子は、飢えには十分対応できるが、肥満には一切対応できない。今ほどの飽食という行為は、長い人類の歴史の中ではなかったことである。だから、体はそれに対応できず糖尿などの病気を発生する。
飽食により、すい臓の機能がやられるからだ。


すべての病気は、終わらせることができる可能性がある。死なないで、終わらせることができる可能性がある。

現代医療は、病気を終わらせずに、死なせています。

病気が終われば、体全体の臓器は、健全な状態に戻ります。

現代医療によって、病気になった体(臓器)をもとの健全な状態に戻すことは不可能だ。
それができるのは、体そのものである。
体は、自分の組織を再生、修復することができる。
これを自然治癒力と言っている。
薬は、それを助けるどころか破壊していくのだ。体の自然な機能を阻害するのが薬である。
医療が、体を再生させることは不可能だ。なんとか細胞でその企てをしているようだが、完璧な自然な回復は不可能だろう。


糖尿病、腎臓病、肝臓病、癌などは、その典型だ。
薬では、治せません。
インターフェロン、ワクチン、利尿剤、抗癌剤。
どんな薬も、芳しい効果は出ていません。
副作用の方が怖いのです。


2011/2/22


感染症(インフルエンザ、はしか、エイズなど)、ワクチン、の欺瞞性に対する訴え、確証はインターネットで探せばいくらでも出てきます。今日は、その打ち止めです。

引用開始

驚きの癒着!インフルエンザ・ワクチン業界とWHO,CDC
FLU VACCINES, PHARMA FRAUD, QUACK SCIENCE, THE CDC AND WHO -- ALL EXPOSED BY RICHARD GALE AND GARY NULL
マイク・アダムス(ヘルスレンジャー)
By Mike Adams, the Health Ranger


2010年7月2日
本日、Progressive Radio Networkのリチャード・ゲールとゲイリー・ナルが、注目に値する記事を発表した。過去二年間で発表された公衆衛生関係の記事としては、最も衝撃的で重要な記事だろう。もし今月一本の記事を選んで読むつもりなら、この記事を読むべきだ。
この記事が注目に値するというのは、ちょうどワクチンの強制接種と公衆衛生政策の問題としてタイムリーなだけでなく、ワクチン業界(とCDCとWHOの腐敗)のインチキと詐欺を暴き、地獄送りにするだけの威力ある証拠になっているからだ。
以下に記述されているが、インフルエンザ・ワクチンが現代の医療の大黒柱であり続けているのは、医薬品業界にとって頼りになる利益源になっているからである。医薬品業界は、その強烈なロビー活動能力によって、今や公衆衛生政策を実質的に牛耳っている。そしてCDCはといえば、今や大手製薬会社の「政府支店」にすぎなくなっており、インフルエンザ・ワクチンがまったく効き目がないことが科学的に非常に明確になっているこの期に及んでも尚、全国民にワクチンを押し付けようとしている。(インフルエンザ感染の予防という意味では、ビタミンDの方が遥かに効果的であるが、CDCは決してビタミンDを推薦しない)
以下の内容は、間違いなくショッキングである。いつもNaturalNewsを読んでいる人ならば、ワクチン業界がイカサマ師であることは既に知っていると思うが、ここまでひどかったとは知らないはずだ。
この重要性を考え、以下に全文を転載する。原文へのリンクはページ末尾に記載。
熟読してほしい。この分野では、今までの記事で最重要なものだということが分かってもらえると思う。ご存知かもしれないが、ゲイリー・ナル(Gary Null)博士は、「健康の自由」の分野では、最も優れた研究者であり、思索家であり、著述家の一人である。私は彼の業績を高く評価している。リチャード・ゲール( Richard Gale)氏については直接の面識はないが、彼の言葉にはとてつもない重みがある。
このページにリンクをする場合には、原著者のリチャード・ゲールとゲイリー・ナルが作者であることを明記していただきたい。文中の太字強調は私が行ったものである。また、記事を読みやすくするために、小見出しを加えている。
著者紹介:リチャード・ゲール(Richard Gale)は、 Progressive Radio Network の製作責任者であり、以前はバイオテクノロジーとゲノム産業の上級研究アナリストをしていた。ゲイリー・ナル(Gary Null)博士は、栄養・自然療法をテーマに米国で最も長寿のラジオ番組を主催している他、先進的なドキュメンタリー映画(国民の予防接種、自閉症は米国製など)を製作し、数々の賞を受けている。

アメリカ国民を攻撃するインフルエンザ予防接種を可決したCDC
FLU VACCINES, PHARMA FRAUD, QUACK SCIENCE, THE CDC AND WHO -- ALL EXPOSED BY RICHARD GALE AND GARY NULL
リチャード・ゲール、ゲイリー・ナル
By Richard Gale and Gary Null
2010年7月1日
民主主義の基本原則は、選択の自由である。我々には、政党を選び、宗教を選び、何を食べるかを選ぶ自由がある。だが、医療の選択に関しては自由は無いかのようだ。
最近、CDC(米国疾病対策センター)のACIP(予防接種実施諮問委員会)が、生後6ヶ月以上のアメリカ人全員にインフルエンザ・ワクチンを接種することを11対0の全会一致で可決したことは、またしても医薬品業界の利益・自由市場資本主義に我々の身体を明け渡そうとする連邦衛生当局の行為に他ならない。これは全米のワクチン強制接種実現に向けたステップの一つである。強制接種政策を支持する人は、ワクチン好きの学界に多く存在する。
この可決は、わが連邦政府の科学的な誠実さに警告を投げかけるものであり、その本来の目的と忠誠の対象が誰なのか疑問を呼び起こすものである。アメリカ国民の健康を守ることなのか、それとも、大手製薬会社の利益を増やすことなのか、という疑問である。この勧告が実施されれば、米国は世界で唯一のインフルエンザ・ワクチン強制接種国になるだろう。しかし、我々の調査によれば、米国の衛生当局が他の国と異なるのは、米国の連邦政府の場合、巨大製薬会社の資金、ロビー活動、企業の便宜が、医薬品・ワクチン政策を形成していることであり、この慣行が全般にはびこっている。


ワクチンの強制接種は日本で失敗した
インフルエンザ予防接種の義務化は、過去にも国家規模で試行されたことがある。1980年代の日本で、学校の児童にインフルエンザの予防接種が強制された。ワクチン接種率が1%から90%の範囲の四都市の子供を対象にした2件の大規模調査の結果、インフルエンザ感染症の発病率に違いは無いことが判明した。その結果、日本の衛生当局は、1987年にインフルエンザのワクチンは効果がなく、接種を継続するならば、深刻な財政負担・法的責任を負うだけだと判断している。接種の義務化政策は、速やかに覆された。1989年までに、日本のインフルエンザ・ワクチンの接種数は20%に減少した。その当時の事後調査で、インフルエンザの感染率は、義務接種があった時期と比較して統計学的に無意味な差しかないことが判明している。[1]
現在我々は、来る2010〜11年のインフルエンザ・シーズン用に、H1N1インフルエンザ株を季節性のインフルエンザ・ワクチンに組み込む予定だと聞いている。H1N1株を含む4つの株から成る4価ワクチンになる予定である。今月現在、WHOは依然としてH1NIウイルスをレベル5のパンデミックと評価しており、WHOは信用できないことに気付き、聞く耳をもたない人々に警告を発し続けている。我々は今年もまた、いつもながらの恐怖ストーリー、マスコミの歪曲報道、インチキ科学に備えて気を引き締めなければならない。
過去のH1N1パンデミックの空騒ぎをざっと復習しておけば、CDCの諮問委員会に蔓延する「否定中毒」を理解することができるだろう。それは、医学的な事実とは無関係な妄想のシャボン玉のようなものだが、CDCはその中に浮かんでいるのが心地よいと思っている。最近のCDCは正当な科学らしきものとは無縁であり、犯罪的なまでに無責任でばかばかしい意思決定をしているのが明らかだ。
過去のインフルエンザ・シーズンで、CDCのウィルス株の予測が正確であったためしがない。実際に、多くの場合、惨憺たる内容だった。昔の1976年の豚インフルエンザの予測では、結果的に豚インフルエンザで死亡したのは1名にとどまった一方で、ワクチンのせいで何百人もが生涯の障害に苦しみ、死者さえ発生した。1992〜93年のインフルエンザ・シーズンの場合、ワクチン用のウイルスの予測は84%外れた。1994〜95年のシーズンの場合、主要ターゲットにしたウィルス株は43%外れ、他の2つのウィルス株については、それぞれ87%、76%外れた。1997〜98年のシーズンに出現したウィルス株を比較対照したCDCの研究所は、84%の不一致があったことを明らかにしている。コインを投げる方が正確に予測できるということだ。


CDCの恐怖作戦
定評あるブリティッシュ・メディカル・ジャーナルが2005年に発行した「米国のインフルエンザの死亡統計は科学ではなく広告なのか」という記事を読むと、WHOとCDCが大規模予防接種の論拠とするために大幅に膨らませた数字のことがよくわかる。この記事は、いきなり冒頭から「米国のインフルエンザ死亡数は滅茶苦茶だ」と始まっている。
この調査は、CDC自身の統計データを検証し、「公式推計と人口動態統計」の間に数多くの食い違いと矛盾があることを発見している。
政府の予測は、衛生当局が述べたような「悲惨な結果」というほどのものにはなっていなかったが、CDCは高レベルの恐怖をコミュニケーション戦略の中心に据えた。[2]
前のH1N1パニックをアメリカ政府がどのように予測したかも、インチキ科学と無能さの例証になる。USAトゥデーの昨年8月号で、CDCから勧告を受けたホワイトハウスの科学技術諮問委員会は、H1N1によって3〜9万人のアメリカ国民が死亡すると脅している。それと同時にCDCは、200万人が感染し、全人口の40%に達する可能性があると予測していた。アトランタの複合ビルでCDCと同棲しているWHOも、世界中で750万人が死亡すると叫んでいた。この予測に従い、FDAは、医薬品メーカー5社が製造する豚インフルエンザ・ワクチンを急遽準備したが、このワクチンはいずれも現実の臨床試験で信頼性が確認されたものではなく、有効性と安全性を示すデータもなかった。
そして、妊婦、幼児、年寄りが、主な標的になった。これはワクチンの深刻な有害反応の危険性が最も高いグループでもある。2億2900万回分のワクチンの注文が入った大手製薬会社の懐には、16億ドル以上の納税者の資金が入ったが、実際に接種されたのは9千万本に過ぎず、残りの7100万本は在庫で期限切れを待つか、アメリカの慈善精神の発露として貧しい国に廃棄されることになった。
ところが、2009年から2010年初めにかけ、人々は豚インフルエンザ・パンデミック警報のインチキに目覚めてしまった。こうしたインチキや汚職事件を嗅ぎ分けるには、ドアを締め切った会議室で連邦政府の役人が盲従するエセ科学に頼るよりも、直感の方が優れていることが多い。このH1N1パンデミックとされた事件についても、直感が正しいことが証明された。衛生当局が主流メディアを使って宣伝した警告や数字は、単純につじつまが合っておらず、ワクチン・メーカーと結び付いていない独立系の情報源による医学的に信頼できる情報、偏見のない情報と常に矛盾していた。
CDC、FDA、HHS(保健社会福祉省)が数字を発表する度に、疑ってかかり、正確性をチェックしなければならないという慎重な姿勢が経験則として求められた。実態はといえば、CDCは、前シーズンのインフルエンザ感染率についても、H1N1株による死亡数についても、まったく手がかりを持っていなかったのである。その理由を説明しよう。


適切な検証は全く実施されてなかった
2009年5月、WHOがインフルエンザ様の症状の感染症例の生物学的原因を識別する標本検査を中止する決定をすると、すぐに米国もそれに従った。そうなると、たとえ彼らが何と言おうとも、グプタ博士やマスコミ、既成勢力が何か言わざるをえなくとも、適切な検証は実施されることはなかった。H1N1のようなA型のインフルエンザ株のサブセットを実際に特定できるのは、PCR技術だけである。だが、感染の拡大規模とスピードを追跡できるよう継続的にPCR診断がなされることはなかった。CDC自身が認めているが、病院や診療所で使用されている簡易インフルエンザ・キットでは、最高で10回の内9回も間違った結果が出るもので、平均すると40〜69%は間違いだった。CDCは、簡易検査は「H1N1感染症と診断するにはあまり役に立たない」と判断している。
何百万人もの生命を危険にさらす可能性をもち、世界規模の脅威と思われた感染病の把握に責任あるはずの組織が、感染症の動向を注意深く把握しないという決定をしたことは、理解可能な範囲を超えており、H1N1株が微弱で社会的な脅威にならないことを悪意をもって予見した結果、わざとそうしたとしか考えられないのである。実際に多くの独立系の感染症の専門家が、この問題を言い続けていたが、衛生当局は無視し続けた。
それでも、H1N1感染による死亡率の報告が、CDCの整合性に深刻な疑問を投げかけた。CDC報告によると、8,870人〜18,300人のアメリカ人が豚インフルエンザで死亡したという。単純化するため、衛生当局はこれを12,000人の死亡として流布した。
イギリスでの予測も、同等に見当違いだった。英国保健省は65,000人の死亡を予想していたが、シーズンの終わりまでにわずか500人の死亡だったことを報告している。そして、8億6400万ドル(国家備蓄分を含めると、あのイギリスの少ない人口に対して1兆ドルを超えた)以上の契約により1億1000万回分のワクチンが調達されたにもかかわらず、この汚職詐欺の情報を得ていた英国民は、600万人(およそ10%)しか予防接種を受けなかった。
世界全体の豚インフルエンザの死者数としてWHOが報告した人数は何人だったか。18,036人である。ケタを間違ってはいない。何百万人ではなかったのだ。これは、通常の季節性インフルエンザに関連する世界死者数のわずか5%である。H1N1ウィルスが米国籍を持つ人間を自動操縦で狙い撃ちするような性質を持っているとでも考えない限り、博士号がなくとも、このひどい数字の不整合に気付くことはできる。だが、CDCがこうした間違った数字を使う理由は簡単に理解できる。


CDCのインチキ統計学
第一に、先述の通り、そもそもCDCは、正確性を期して豚インフルエンザを把握することはなかった。つまり、我らの政府職員には、正確な判断をするためのデータはなかったし、今もないのである。
第二に、CDCは、インフルエンザ・ウィルスによる死亡と、肺炎による死亡を区別しなかった。死亡統計でこの2つは一緒くたにされ、肺炎関連の死者は、初期にインフルエンザに感染していたものと報告された。たとえば、2001年のインフルエンザ・シーズンの数字を使い、インフルエンザと肺炎の死者を合計し、歪曲すると、62,034人がインフルエンザで死亡したように思える。その実際の内訳は、肺炎による死者61,777人、インフルエンザによる死者257人である。
さらに驚きだが、この257人の内、わずか18人が科学的にインフルエンザ・ウィルスに陽性であると確認されているにとどまる。これはCDC自身が出している数字である。だが、ニューヨークタイムズ、ボストン・グローブ、ワシントン・ポストなど、マスコミは、こうした事実を報道しただろうか? そんなことはしない。テレビでブツブツ話す操り人形たちは、政府の情報源のデータを自分で勉強したのだろうか? してはいない。
国立健康統計センター(NCHS)が別途実施した調査によると、1979〜2002年のインフルエンザ・シーズンについて、実際にインフルエンザで死亡した人数は257人〜3,006人の範囲であり、年平均で1,348人だったことが分かっている。[3]
大手マスコミが宣伝し続け、今でもCDCのウェブサイトに掲載されている36,000人というインフルエンザの年間死者数とは大きな乖離である。
そして決定的なのはこれだ。これと同じ判定基準を当てはめて2009-10年の豚インフルエンザ関連の死者の実数を判定すると、ワクチンの深刻な副作用(何百件もの流産は含めず)は、ウィルスによる死傷を遥かに上回るのである。
第三に、インフルエンザのシーズンでは毎年のことであるが、インフルエンザ様の症状を発生させる可能性のあるウィルスは150種類以上もある。アデノウィルス、パラインフルエンザ、ボカウィルス(bocavirus)などだ。こうしたたくさん種類のあるウィルスの内、検査対象になっているのはわずかである。たとえば、もっと注意深く感染率をモニターしているカナダでは、2004〜05年のシーズンでインフルエンザとして検査を実施した68,849件の内、わずか14.9%がインフルエンザ・ウイルスに陽性反応を示したことをカナダ伝染病報告(Canada Communicable Disease Report)が伝えている。残りの85.1%の標本は、インフルエンザ・ワクチンなど平気な他の病原菌によるものだった。[4] 次の2005〜06年のシーズンには、ヘルス・カナダ〔訳註:カナダの衛生当局〕は68,439件のインフルエンザ様感染症の検査結果を得ている。その内、わずか6,580件(10.4%)が、インフルエンザ陽性と確認された。残り(89.6%)は、他の病原菌だった。[5]
つまり、9割近い人々にとって、ワクチンのメリットはなく、保護できなかったはずなのである。
それでも米国では、CDCは、現実に基づく健全な根拠もなく、投機的な予想と様々な計算アルゴリズムを駆使して数字を作り上げ、秘教的な魔法に頼っていたのである。あるCDCのサイトに、インチキ手法の証拠が残っている。「死亡診断書に呼吸器・循環器系の病気が死因と記載されている人々の内、インフルエンザ関連で何人死亡したかを推計するに当たっては、統計モデリングを使用した」[6]
これは明らかに、健全な科学的根拠を無視した、独断的なやり方に方針が変わったことを示している。いつものことであるが、科学的な根拠を無頓着に無視して、全速力で突き進んだ。
CDC内部でも立派な人々は、アメリカ国民にインフルエンザ・ワクチンの副作用リスクを伝えようとしていた。ギランバレー症候群、統合失調症、神経障害、流産、多発性神経炎、脳炎、多発性硬化症、髄膜または脳の炎症を思わせる激しい頭痛、失語症、気管支肺炎、性的不能、胸部苦悶、過敏症反応、そして、死亡である。[7]
さて、大西洋の向こうで、CDCの同棲相手のWHOに対し、EUがどのような調査をしているか、これを見逃してはいけないだろう。あらゆる階層でことごとく腐敗しているWHOのことだ。


WHOの腐敗
最近発表された2件のレポートは、WHOに深刻な不正行為・利益相反があったことを告発している。2009〜10年のH1N1の捏造ストーリーと風説流布のことであり、これは世界の衛生行政の「重大な過失」と呼ばれている。WHOの人々の予測精度は、イラクのWMD(大量破壊兵器)を想定したブッシュ政権と同程度だった。
ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルは、特集記事担当のデボラ・コーヘンと、ロンドンのBureau of Investigative Journalismのフィリップ・カーターによる調査記事を掲載し、H1N1インフルエンザを誇張して方針決定を誘導し、医薬品業界の複合体によるインチキ恐怖キャンペーンをもたらしたとして、世界最大の衛生行政組織を非難している。その記事は「WHOの信頼性、そして、世界的な公衆衛生システムの信用」は傷ついたと述べている。
PACE(欧州評議会の議員会議)の医療委員会による第二次予備報告が発表された。これは破壊的な内容であり、豚インフルエンザの恐怖を操ったWHOのおぞましい過失と透明性の欠如が浮き彫りになっている。WHOのH1N1インフルエンザ・ウィルスの拡大予想と評価の舵取りを行い、フェイズ6のパンデミック宣言をするようアドバイスしたWHOの主な諮問委員会(特に「緊急委員会」と呼ばれる秘密集団)は、ワクチン・医薬品の私企業(特にH1N1ワクチンと抗ウィルス薬のリレンザのメーカーであるグラクソ・スミスクラインと、タミフルのメーカーのロシュ)の泥沼にどっぷりと漬かった科学者たちだった。
更に悪いことに、WHOは一度も広範囲に及ぶ利益相反を開示していなかった。PACEの報告を担当したポール・フリンは、「製薬会社の触手は意思決定プロセスの全レベルに及んでいる」と述べ、「虚偽の科学に基づき、危険性を大々的に過剰評価した」と述べている。
長々とした調査の末、予備報告(来月に最終版となる予定)は、WHOが適切な管理を怠った結果、「巨額の公共資金がムダになり、健康上の危険によって欧州の人々を不当な恐怖に陥れた」としている。
WHOは、秘密の「緊急委員会」の16人のメンバーの名前をいまだに発表していない。
だが、今週、メンバーの2人が辞任した。特にオーストラリアのカーティン大学のジョン・マッケンジー(John MacKenzie)博士は、最初にパンデミック宣言を急き立てたWHOアドバイザーであり、医薬カルテルへの投資や金銭的な利害関係にまみれていることで有名である。
今のところ、欧州でのWHOの論争を、CDCは無傷のまま切り抜けている。PACEの調査と聴聞は、基本的にWHOだけをターゲットにしている。H1N1のインチキを流布し、景気失速と不況の中、何十億ドルもの資金を製薬業界に流し込むのに共謀した政府の衛生当局が果たした役割については無視している。知らないふりをして不正行為を否定するWHOが崩れ落ちていくのを目の当たりにする今、この極めて高いコストになったH1N1のインチキ流布にCDCの共謀はあったのかという疑問はどうしても残る。
もちろん、ワクチン業界は、調査のことなど気にしない。彼らのワクチン、抗ウイルス薬、医療カースト制の寡頭支配は、独立系の国際調査など気にも留めない。彼らの愛玩犬であるニューヨークタイムズ、MSNBC、その他マスメディアが、彼らの犯罪を暴くようなことは間違ってもありえない。見せ掛けの医療の芝居の裏で、製薬業者は大儲けで笑いが止まらない。総崩れパンデミックで果たした企業の役割を説明するため調査委員会に出頭するメンバーの中には、大手製薬会社の役員は1人もいない。それどころか、60億ドル以上(AP通信、2010年5月19日)を記録しただけではものたりず、再び平常通りの営業に戻って次のインフルエンザ・シーズンで儲けようとしている。


あらゆるレベルで金銭的な腐敗
WHOと同様に、全員接種を可決したCDCのACIP(予防接種実施諮問委員会)も、ワクチン・医薬品メーカーとの金銭的な関係にどっぷり漬かった人たちで一杯である。この委員会の議長をしているキャロル・ベイカー(Carol Baker)博士(ベイラー大学)は、大手製薬会社から継続的に研究助成金と私的献金を受領している。彼女は、全米感染症財団(National Foundation for Infectious Diseases, NFID)の理事もしている。この財団は、医薬産業複合体によって頻繁に豪勢な接待を受け、特権を与えられている有識者組織である。
ベイラー大学からもう一人委員会に参加している ウェンディ・カイテル(Wendy Keitel)博士は、米国で最も広く流通しているH1N1ワクチンのメーカー、ノバルティスから臨床試験の支援を受けている。
シアトルのChildren's University Medical Groupのジャネット・イングルンド(Janet Englund)博士は、メドイミューン(経鼻ワクチン)、ノバルティス、サノフィパスツールが製造したワクチンに好意的な臨床試験を実施するために資金支援を受けている。
コーディ・マイスナー(Cody Meissner)博士は、メドイミューンのRSVワクチンの臨床試験、および、ワイス社の子供向け連鎖球菌ワクチン「Prevnar」の事業参加のために、タフツ大学を通じて大手製薬会社から支援を受けている。
これを大局的に眺めると、FDAは、業界が資金を出した臨床試験とその結果のデータに依拠してワクチン・医薬品を認可しているわけであるから、今月、専門家の査読済み試験結果として、ドイツの「医療の品質と有効性研究所(Institute for Quality and Efficacy in Health Care)」から重大な発表があるのも頷ける。この調査では、米国で認可された90の医薬品を調べており(もちろん、ワクチンも医薬品である。インフルエンザ・ワクチンは、実際にカテゴリーCの医薬品に分類されている。つまり、インフルエンザ・ワクチンを妊婦や胎児に接種した場合の副作用を判定する適切な安全性調査はないことになる)、900本の論文の内、60%が公表されることなく、一部は連邦規制当局の目に触れないように隠匿してあったことも判明した。40〜60%は、臨床試験の詳細を省略もしくは最終分析で改変してあった。医薬品業界の研究だけで見ると94%は非公開であり、製薬会社がスポンサーになり大学が実施した研究の86%が非公開のままだった。
これは何を意味するのか? もし良好な結果ならば、製薬会社はためらいなく調査結果を発表するだろう。だが、もしも臨床研究結果が想定したものに反して悪い結果であり、そのために政府の認可や製品免許に遅れが生じるならば、発表する意味はないだろう。もともと彼らには調査を実施したり、発表したりする法的義務はない。その結果、アメリカの人々は、医薬品・ワクチンに実施された臨床データの約90%を知ることができない状態にある。


インチキの科学、役に立たないワクチン、ドブに捨てた金
このドイツの調査は、製薬会社は意図的に「悪い結果、もしくは、期待に沿わない結果を隠している」と結論つけている。
こうして、ワクチン・医薬品メーカーは、WHO、CDC、FDAの全面参加と協力を受けた密室会議で、邪悪なインチキ科学を推進することができているのである。もちろん、CDCとFDAは、完全に医薬品業界の権力と資金に服従しているため、こうした行動を黙認しているのである。
最近のCDCの決議は、誇張され過ぎた警報と、十分な期間安全性と有効性を確認していないH1N1ワクチンの推進を警告する独立系の調査やレポートを否定する、CDCの伝統を繰り返したものである。彼らは、内部の意見さえ否定する。
アンソニー・モリス(Anthony Morris )博士は、卓越したウイルス学者であり、FDAのワクチン局長をしていた経歴を持つ。インフルエンザワクチンに関する彼の意見をみると、その有効性がよくまとめられている。モリス博士の見解では、これまで開発されたどんなインフルエンザ・ワクチンも、インフルエンザの攻撃を防止したり軽減したりする効果が確認されたものはなく、記録された事実として「ワクチンのメーカーは役に立たないことを知っているが、とにかく販売し続けている」という。
カナダの「ワクチンの危険性に目覚めるネットワーク (VRAN) 」のウェブサイトには、医師、研究者、ワクチン専門家、ワクチンの虚偽の効果とインチキ科学を伝えるジャーナリストが集まっている。いろいろなワクチンの中でも、インフルエンザ・ワクチンには「史上最高に役に立たないワクチン賞」が授与されている。
インフルエンザ・ワクチンの効能を破滅的なまでに否定する証拠が、トム・ジェファーソン(Tom Jefferson)博士が実施した2件の調査の中で報告されている。ジェファーソン博士は、著名な独立系のコクラン・データベース・グループのワクチン部門の長であり、この報告は、ランセットと、コクラン・データベース・システムズ・レビューに掲載されている。最初の研究は、健康な子供におけるインフルエンザ・ワクチンの効果を体系的に調べたものである。[8]
もう1件は、インフルエンザ・ワクチンに関する安全性の証拠(公表・未公表にかかわらず利用可能なものすべて)の検証である。[9]
この調査の著者は、企業が保有していながらも公表していない試験結果を追加で入手するため、有効性・安全性の試験評価全てに携わった学者・研究者グループに接触している。その結果は、衝撃的だった。不活性化インフルエンザ・ワクチンを使った安全性研究は、唯一1976年に実行されたものだけだった。34年前だ! さらに、そのたった一回の研究だが、生後12〜28ヵ月の子供を35人、対象にしていただけだった。それに続く後の他の全ての不活性化インフルエンザ・ワクチンの研究は、3才以上の子供を対象にしていた。
ジェファーソン博士はロイターに語っている。「この調査結果によれば、生まれたばかりの子供たちの免疫につながるとは支持できない。ワクチンが死亡率、入院、深刻な合併症、インフルエンザ伝染を減らすことを示す説得力ある証拠は確認できなかった。2歳以下の子供では、偽薬以上の効果がワクチンにある証拠は見つからなかった」[10]
成人については、66,000人を対象とした64件の研究があるが、「健康な大人の予防接種はインフルエンザの危険性を6%減らし、就労不可能な日数を1日未満減らしただけだった。入院患者数については、予防接種していない人と何も差異が認められなかった」とジェファーソン博士は述べている。
また博士は、2009年7月21日のドイツの雑誌、Der Spiegelのインタビューで、H1N1のパニックのことを分析した結果、次のような結論に辿り着いたことを述べている。
「時々、業界全体が、パンデミックが発生するのを心待ちにしているような印象を受けないだろうか。WHO、公衆衛生の当局、ウイルス学者、製薬会社。彼らは、切迫するパンデミックを軸にして装置を築き上げている。そして、巨額の資金が絡み、権力、キャリア、組織全体が絡んでいる! あとはウィルスが一つ変異すれば、パンデミック装置が稼動し始めるわけだ」
インフルエンザ感染の防止に効果があるというよりも、副作用のリスクの高いワクチンをアメリカ国民に押し付けることに、正当な理由がないのは明らかだ。CDCの決議がこのまま持続し、この地の法律になろうものならば、企業利益のためにアメリカ国民に加えられた最大級の犯罪を目撃することになるだろう。子供たちへの激烈な副作用もさることながら、インフルエンザ・ワクチンに含まれる数多くの毒素のために何年も後にならないと現れない副作用も多発するだろうし、何千人という女性の流産もあるだろう。我々は新段階の医療の衰退期を迎えようとしている。真実の科学、責任ある医療、信頼できる衛生当局は、事実上、存在しない世界である。
(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)

引用終わり




2011/2/19

引用開始

私は、現代医学/医薬は、実際に平均寿命の低下を引き起こしているということは十分あり得ると主張するだろう。

私はまた、現代医学/医薬は人生の質の低下も引き起こしているということがまったくあり得るとも主張する。

しばし考えて下さい、アルツハイマー病、糖尿病、ガン、自閉症、多発性硬化症、そして多くの他の病気の患者たちが耐えている苦悩について。これらの健康上の問題は、現代医学/医薬によって引き起こされる。


医師によって引き起こされた苦しみの逸話例を提供してみよう。

ジエチルスチルベストロール[Diethylstilbestrol]、一つの合成エストロゲン。 医師たちは、それによって彼らが流産を防ぐことができると思った。彼らは、ジエチルスチルベストロール(DES)が、何らかの方法で生殖細胞質を「修復」するとさえ信じていた。

今や我々はよく知っている。この白衣の魔法醸造物に曝された女性たちは、この合成エストロゲンが彼らの娘たちと彼らの娘の息子たち両者を害するために、生殖器の奇形に苦しんでいる今日生きている孫たちを有している。その祖母が暴露されたこれらの赤ん坊男子に対して、尿道下裂の罹患率は21.3倍である。

我々は皆、現代医学の大祭司が発明した医薬品によって毒されている。DESは、ほんの一例である。我々はこれに、もし体がそれらに対して自分自身をなんとか守れるならば、単に尿中に排出され、我々の水の中に終わる様々な化学療法薬を付け加えることができる。


放射線治療はさらに悪い。

放射性ヨウ素は、甲状腺ガンを患っている人々に投与される。白衣は考える。もしそれらが単純に非ガン性の細胞よりも多くのガン細胞をなんとか殺すのならば、それらはガンを打ち負かすだろう。

もちろん、人々は放射性ヨウ素を排出し、放射性ヨウ素で彼の周囲の皆を毒する。

そして、放射性ヨウ素は何を引き起こすか?

甲状腺がん。

そして、あなたはどのようにそれを扱うのですか(あなたが白衣の場合)?

放射性ヨウ素。

一つのとても金持ちになる素晴らしい方法のように思えないか?これは、白衣の逆ホメオパシーの一種である。もしほんの少しの何かがあなたを病気にするなら、大量投与はあなたを再び良くするに違いない。

引用終わり

もうひとつ。

引用開始

「豚肉食長寿説」

世間では、豚肉を食べると長生きできるとか、
健康によいなんて話は根強いものがあるんだよね。

僕が菜食をしているから、よく聞かされるということもあるかもしれないけどね。

で、その根拠はどこから来たのかというと、
やっぱり沖縄なんだろうな。

確かに沖縄県って豚肉の消費量が全国一とかだもんね。

でも、豆腐や昆布などの消費もかなり多いらしいんだけど、
昆布を食べると長生きできるなんて話は聞いたことがないよね。

そのあたりの事情は、
以下の文章から汲み取れるんじゃないかな。

──

1988年頃のことですが、
沖縄の長寿と肉食習慣の関係についての調査でした。

スポンサーは、肉の消費を推進する団体です。

高名な栄養学者を中心に、
何人かの新聞記者たちが取材・編集にあたりました。

私は料理研究家として
ひじょうに興味があったので、
自費で、ある新聞記者に同行しました。

長寿村と呼ばれる沖縄の村へ行き、
80代から100歳までの老人たちを何人も取材しました。

普段の食生活や昔の食生活、
好きな食べものなど、
いろいろと話を聞いてまわりました。

取材する側としては当然、
肉をよく食べると答えるだろうと思っていました。

なにせ沖縄は、豚肉の消費は日本一ですから。

ところが、皆が皆、
あまり食べないと答えるのです。

週に一度とか、二度くらいという人がいたり、
どちらかというと魚の方が好きという人がいたりで、
取材は進みません。

若いころはよく食べていたのかと聞いても、
ダメでした。

そのころは、
お祭りのときくらいしか食べられなかったというのです。

ふだんはラードを使っての
炒め物=チャンプルーが中心で、
肉は入ってなかったとのこと。

なんとか肉の話をひっぱり出そうと、
沖縄料理のラフテーやテビチなど、
肉料理名を並べますと、

「まあ、好きですね」というくらい。

けっきょく、誰一人として、
毎日のように肉を食べる人は
いませんでした。

報告書には、
「長寿老人たちは、肉も好き」
と書くのが精一杯です。

ところが、その後、
スポンサーだった団体の出した
カラー写真入りの食肉ハンドブックには、

沖縄の長寿老人を支えているのは、
たっぷり肉を食べる食生活
と言わんばかりに書かれています。

肉をたくさん食べることが、
長寿の条件であるかのごとくです。

しかも、その本は
全国の保健所などに無料配布されたと聞きました。

肉の消費を推進しようとする組織
としては上手なやり方ですが、

沖縄の長寿老人たちの実態
を正しく伝えているとは思えません。

それ以後、
流されてくる情報は注意深く読むようになりました。


「うおつか流 清貧の食卓」 
魚柄仁之助著 より

──

「オキナワ式食生活革命」にも、
95歳の老人へのインタビューでこのような話がある。


「父は豚肉が好きで、早死にしたんです。
母は肉が嫌いで、
102歳まで若々しく元気はつらつとしていました。

父よりも母の方が丈夫だったのは、
食習慣がよかったからではないかと思い、
30年前から魚と野菜を多く摂るようにし、
肉を減らしました。

それ以来、
一日たりとも病院のご厄介にはなっていません」
「オキナワ式食生活革命」 
ブラッドリー・ウィルコックス/クレイグ・ウィルコックス/鈴木信 著

引用終わり


2011/2/17

2月15日の記事に追加しました。
読んでください。

このたびの、インフルエンザ騒ぎで、全国で100万羽の鶏が虐殺されたそうです。
神様は、どう考えておられるのでしょうか?
生きながらえたとしても、結局は屠殺され、人間の胃袋の中でしょうが。

家畜という制度、考えは、奴隷という制度、考えと変わりません。人間の場合は食われないだけ。
だから、家畜から奴隷という考えがうまれたのだろうな。
家畜を飼うということは、無意識に奴隷制を認めてるのと一緒です。その考え(家畜制度)は、回り回って、自分は自由だと信じている人間にも摘要されるのです。


2011/2/16

引用開始

情報隠しは許されぬ 
慶応義塾大学教授 金子勝

TPP問題の本質
菅直人首相がスイスで開かれた世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で講演し、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉参加の結論を6月までに出すとあらためて表明した。
政府はTPPを「平成の開国」とうたい、経済界は「自由貿易の波に乗り遅れるな」と世論を煽っている。
しかし、TPPは米国企業が日本市場に入れないことを不公正とする「公正な貿易」の強制であって自由貿易ではない。「失われた20年」といわれる失敗を繰り返してきた官僚や経済界が責任を回避するために、失敗を一挙に挽回しようと無理やりに推し進めている。
彼らはTPPによって日本経済がいかに立て直せるかシナリオを描けないがゆえに、TPPの本質を隠す。

米国基準で緩和
TPP問題の本質は、農業の輸入関税撤廃だけでなく、24の分野での規制緩和を求められ米国ルールに従う点にある。
TPP交渉は分科会が設置され、農業のほか金融や労働、サービス、公共調達、知的財産権など24分野が対象に挙っている。
分科会での具体的な検討状況は不明だが、米国にとっての「公正な貿易」を実現する為の交渉が展開されていることは容易に想像がつく。
日本がTPP交渉に参加すれば、世界基準でも何でもない「アメリカンスタンダード」の下で、ありとあらゆる規制緩和を押し付けられるのは必至だ。
菅首相はそんなTPPを急激に推し進め、この国を破綻させようとしている。日本を壊した「小泉構造改革」以上の構造改革派として、国民に示したマニフェスト(政権公約)をかなぐり捨てて、自民党の対米重視路線を焼き直すだけの菅首相の暴走を許すわけにはいかない。
経済界は、TPP参加により日本の対外輸出が伸びることで、農業の壊滅的な打撃を越える経済効果が得られるかというが、それも大きな間違いだ。
仮に自動車などのわずかな関税をゼロにしても、米国がドル安に誘導すれば関税撤廃のメリットはあっという間に相殺されてしまうだろう。また、オバマ政権は今度5年間で、輸出を倍増して雇用を200万人増やすと表明している。TPPはあくまで米国の輸出を倍増する計画の一環であり、日本の対米輸出が増えるものではないと考えるのが自然だ。

経済界ごり押し
世界経済の中心が東アジアへシフトする中、中国と韓国がTPP交渉に不参加であることを考えれば輸出増大が期待できないことは明白だ。
衰退しつつある米国の利益のためにつくったTPPに飛びつくようでは、この国に未来はない。それが分からない経済界はまさに愚かとしか言いようがない。
さらに、TPP参加で米やこんにゃくなどの重要品目の関税をゼロにすれば、食料という最後の生殺与奪の権を米国に委ねることになる。
日本はすでに米軍の駐留で軍事を掌握され、エネルギー資源もかなりの割合を米国に依存している。
食料まで米国に握られてしまえば、日本は米国経済と完全に一体化し、「植民地」になってしまうだろう。
国のかたちを根底から揺るがすほど重大な問題であるのにもかかわらず、大手メディアは農業対他産業という単純な利害対立の構図でしか報じず、肝心の24分野についてはまったくと言っていいほど伝えていない。
一刻も早くTPPの本質を国民に伝え、この国を徹底的に滅ぼす「暴論」に終止符をうたなければいけない。

平成の開国
TPPは世界全体を対象としたものではなく、対象はたったの9カ国。
(シンガポール、ニュージーランド、ブルネイ、チリ、米国、オーストラリア、ペルー、ベトナム、マレーシア)
日本はすでに11の国・地域とEPAを締結し、インド、ペルーとは署名に向けて準備中で、EUとは共同検討作業中である。

TPP参加国でいうと・・・
ベトナム 平成20年FTA締結
ブルネイ 平成19年FTA締結
マレーシア 平成17年FTA締結
シンガポール 平成14年FTA締結
ペルー 平成22年EPA交渉完了
オーストラリア 交渉中

まったく交渉していないのは米国とニュージーランドのみ。
別に鎖国しているわけではないのである。
ただ平成の開国と言うネーミングはある意味言いえて妙だと思っている。
オバマが一般教科書演説において「雇用」「輸出倍増」を協調している以上、
TPPは黒船襲来と受け取るべきだろう。
つまり不平等条約=TPPになりかねない。
明治の開国後、日本が関税自主権を取り戻すには、戦勝の機運に乗って是正するまで待たなければならなかった…

では、平成の開国は?

引用終わり

アメリカのいいようにTPPを締結すれば、BSE規制とか、遺伝子操作農産物規制など、現在の日本人の健康を守ろうとする努力も水の泡。
食糧生産は、ほとんどアメリカに頼り、その安全性は、世界最低であろう。
これを許せば、日本の将来は、とてつもなく暗いものになる。



2011/2/15

そろそろ、インフルエンザの話は終わりにしますか。

インフルエンザビールスは、RNA及び、DNAの切れ端の構造物であり、それを蛋白の膜で覆っているものです。そして、自分ではエネルギーを作り出すことはできず、生きている細胞の核に入りそこで増殖するということだそうです。
つまり、空気中では存在する(生きていく)ことはできないということになり、空気感染というものはない、ということになります。

森下自然医学では、細胞が病的になったり、生きていけない環境に存在する場合、それはもっと小さな存在に分解する、つまりバクテリアに変容する。そして、バクテリアとして存在できないようになれば、もっと小さな存在に変容する。それがビールスだと言っています。

ですから、ビールスが発生するとしたら、それは、体細胞が、病的になったり寿命になった時に分解の過程の結果として、また、食べたもの(肉類)が腸内で分解する時に発生するということになります。

そのビールス自体が毒性を持ったり、何か悪さをするか?ということですが、あまりに多量に発生すれば、そのビールスを体外に排泄するために、かなりのエネルギーが必要になるので、発熱が起こるのかな?また、多量であれば、弱くなった組織を刺激するかもしれません。
なお、ビールスは、組織の分解の結果として発生したもので、その組織が病的な状態であれば、その分解現象は、発熱、炎症として発症します。

現代医学の言うには、ビールスが”飛沫感染”によって体内に侵入し、健康な組織といえども、その感染力によって、細胞の核に侵入し、DNAにひっつき、そこで自己増殖するとのことですが、自己増殖した後はその細胞を分解か?、破壊するのでしょうか?それが炎症になるのでしょうね?

自然医学とは、まったく逆の論理ですよね?

ビールス自体に、一般の言う”感染力”があるのでしょうか?

たとえば、”鳥のインフルエンザ”ですが、あちら(アメリカ)の研究者によれば、インフルエンザのビールス(H5N1)は、鳥のみに特徴的なものであって、ほとんどの野鳥は、あたりまえにインフルエンザのビールス(H5N1)を持っているそうです。しかし、野鳥にとっては何の問題もなく致死率はゼロだそうです。ですから、鳥には人間の言うようなインフルエンザという様な病気はない、ということになります。
また、研究者は、絶対にそのビールスが人間に移ることはない、と仰っております。
あちらの研究者の仰っていることですが。

ただ、重度の環境汚染を受けたり、鳥の集団が過密になった場合そのストレスで、鳥の体組織が変化し、危険な、致死的なビールスが発生するそうです。どうしてかと言えば、そのビールスは、鳥の肉(flesh)を分解するのを助けるために寄生するカビに発展するからだそうです。

それが、インフルエンザの毒性だと仰っております。

要は、環境汚染(=毒物=化学物質)や、個体の過度の増加、過密性(=体組織の弱体化)によって、病的になった鳥の組織を分解するのを助ける寄生するカビにビールスが変容したということです。

ソマチッドの考えや、自然医学の考えでは、ビールス、カビ、バクテリア、細胞(血球、リンパ球も含む)は、お互いに変化し合うもので、それぞれに固定されているものではないということです。

それを、あちらの一般の研究者も仰っているのです。

今言った事を総合して考えていただくと、なんで人間が、鳥のビールスで、それも鳥はそれで病気にならないのに、病気になるのか?とお考えになりますよね?

だって、たとえ”毒性”を獲得したビールスとしても、それは病的になったり、弱体化した組織を分解するのを助けるための”毒性”なのですから。

彼らの言ったことは、

THE ONLY WAY THAT THE H5N1 BIRD INFULENZA VIRUS CAN BECOME LETHAL TO HUMANS IS PROLIFERATION OF MUTATIONS BECAUSE OF SPECIFIC ENVIRONMENTAL TOXINS.

”H5N1鳥インフルエンザビールスが、人間にとって致死的になる、唯一の方法は、特定の環境毒(薬物)によっての、変異の拡散である。”

”ビールスが、致死的になる”と言うのは疑問ですが、要は、猛毒の化学物質を体内に入れたことにより、通常の食べ物の毒素よりずっと毒性の強いものだから、その毒に侵された細胞がどんどん瀕死になっていって、崩壊排泄される時に、その強毒性(薬物の)が露わになるのだと思います。つまり、鶏を含めた家畜は、異常な環境の中で飼われているので、体質はぼろぼろの状態であり、一旦崩壊を始めると、またたく間に、大量の細胞が崩壊するので、死ぬのです。

例えば、抗生物質という猛毒は、特定のバクテリア(菌)の繁殖を止めます。結核の薬のストレプトマイシンなんかがそうです。バクテリアは、なんで存在するかというと、存在を維持できなくなった細胞が分解して行く過程で発生し、細胞を分解していきます。抗生物質や農薬、などは、バクテリアの繁殖をその毒性でストップしますから、細胞の崩壊は止まりますが、その薬物毒は、摂るごとに細胞内に溜まっていき、とうとう限界に来た時、一斉に細胞の崩壊が始まるのです。そしてそれに耐えることができず死んでしまうのです。

THESE "MUTATIONS" WOULD NEVER OCCUR NATURALLY ----keep in mind that the "H5N1"virus is one of over 1500 naturally benign viruses which are part of nature's life cycle.H5N1 has been a part of planet earth for many thousands of years without causing human deaths!!!!

”これらの変異は、自然には決しておこらない。----このことは、心に留めておいてください。H5N1ビールスは、自然に存在する1500以上の無害なビールスの一つに過ぎず、それらは、何千年もの間、人類には無害な、自然の生命循環の部分に過ぎなかったのです。”

なぜ、人間が鳥インフルエンザのビールスに感染するのか?
感染なんぞしておりません。感染はありません。
人体を含めた環境汚染(食べ物と薬物)と、人口密集度と、ワクチンが原因なのです。

他のページで言っているように、ワクチンは、何の意味もないものです。

「科学者達は、少なくとも西暦2000年以降、”抗体が免疫を作り出す”という古典的(原始的)な概念が間違っていることを知っている。それ(免疫)は、彼らが思っていた以上に、はるかに複雑なものである。
彼らは、現在、免疫機構というものは、少なくとも二つの部分を含んでいることを知っている。それは、体液性のものと、細胞性のものだ。
また、一方が活性化すると、一方は抑制されることがわかっている。」

重要なのは、ワクチンが初めて実施された時は、この事はわかっていなかったということだ。
この、より最近の知識の観点から、彼らのアプローチは、その抑制を、起こしたり、妨害したりすることであった。それは、いくつかのひどい結果を伴った。

例えば、The Phase I trial of TeGenero's TGN1412 の実験で、5人の若いボランティアが死にそうになって、本当にひどい間違いを犯した。
それは、細胞の免疫機能を抑制するように設計された薬が原因であった。

LOL,When will we learn to stop playing God with the immune system,which is far more intelligent than any scientist.(要は、下手に免疫機構をいじるよりも、なにもしない方が知性的だよ、ということ。)

この知識の観点から見て、まだ、”ワクチンが免疫を作る”と主張していることは驚くべきことだ。

DR Rebecca Carley のウェブサイトで言われていること。
彼女がはっきり理解したことは、”免疫機構の粘膜系(mucosal aspect)をバイパス(迂回)して、有機体を、直接体に注入することは、免疫機構それ自体の崩壊に導く。
それによって、IgA(粘膜免疫の主役の抗体)が、IgE(アレルギー反応の主役になる抗体)に変容し、and/or 細胞毒性を持つT細胞(キラーT細胞、リンパ球)を抑制すると同時に、B細胞(IgAなどを生産)が過敏になり、自己免疫(自分自身を攻撃する)の抗体を、それが病原性を持つ量まで生産する。”、ということだった。

また、”stealth adapted”と呼ばれるもの。
これらは、ワクチンのビールス(例えば、インフルエンザのビールス)とそれが培養された組織(例えば、卵)から来たビールスが結合した時か、人が抗生物質を摂って、バクテリアがその細胞膜を失って”L forms”に変容した時に、形作られる。
それは、普通では、細胞の免疫機構によって認知されるいくつかの決定的な抗原の欠如(免疫不全)に導く。

もう一つの例は、生(生きている)のはしかのワクチンのビールスを生産する時に使われる、アフリカ緑サルの腎臓の細胞から発生する、変容(stealth adapted)したサイトメガロビールス(ヘルペスビールスの一種、免疫不全に関係する)がある。

しかして、免疫機構が崩壊する仕組みが一番よくわかるのは、あなたが、前出の二つの免疫機構のレシプロカルな関係を理解する時です。
つまり、一方が活動的になると、他の一方の活動は減退する。なぜなら、ワクチンによってB細胞に抗体を分泌させると、キラーT細胞は結果として抑制されるからだ。

実際、ワクチンによっての病気の”予防”は、現実に於いて、細胞を仲介とする反応(T細胞の働き)を抑圧するから、その有機体(ビールス)を排除するには、無力である。


かくして、あなたが発症した自己免疫の病気(ヘルペス、リューマチ、ギランバレイなど)は、体のどの組織が自己免疫抗体によって攻撃されたかで決定される。

もっとわかりやすく説明すると、”ワクチンを直接血中に接種すると、普通の免疫抗体が、アレルギーを起こす抗体に変化し、粘膜系のB細胞が異常に活性化され、病的症状を出すまで、自己免疫抗体を生産すると同時に、細胞系のキラーT細胞の働きを抑制する。
それでは、標的とするビールスを排除することはできない。また、免疫不全を起こすような有機体もワクチンには存在する。
つまりワクチンは、害はあっても、その目的は実現できない。ワクチンは、免疫を破壊する。”

HIVエイズは、別名、免疫不全症候群といいます。

ということですね。



2011/2/12

森下自然医学会の雑誌「自然医学」の記事引用です。

文明評論家 太田龍さんの記事の中に、

芥川龍之介のことばとして、「ギリシャは、東洋の敵だ。しかしそれにしても、ギリシャに魅かれる。」がある。それとあの有名な、自殺前の「前途への、漠然とした不安」が、出ていた。

次に、太田さんの言葉から引用する。

「ギリシャ由来の西洋の本質、その要点は何か?それは、人工を是とし、自然を非とする。人工を善とし、自然を悪とする。人工を貴とし、自然を賎とする。さう言う世界観です。シオラン曰く。  ヘーゲルの説くところでは、人間が完全な自由を得るのは「ことごとくわが手で創り上げた世界に取り囲まれたとき」だけだという。」しかし、まさにそれが人間のやったことであり、しかもなお人間が現在ほど鎖につながれ、奴隷と化したことはかつて一度たりともなかったのだ。  このシオランのヘーゲル引用と、それについての論評は、暗記するくらい何度も読み、常に想起する価値があります。」

文芸春秋
「衝撃リポート、家畜化する子供達。-おしりがふけない、朝食は布団の中で、恐るべき事態だ。」

引用おわり

今、ハーバード大学の政治哲学の教授の授業が、日本で話題になっているが、結局それも、ギリシャのアリストテレスに遡るだけだ。
コミュニタリアニズムですか?

インターネットからの引用

彼らはユダヤ人とロマについて医学実験を行い、そして黒人の子供たちを去勢しながら、日々を過ごしたものだった。しかし今同様に、彼らはここにいて、あなたの生活を改善している!

もしあなたがある問題をかかえているとき、食事の変更と、より自然なライフスタイルが容易にそれを解決できるのだが、もしあなたがむしろ多くのマネーを費やしたいなら、それならあなたは・・・白衣たちを雇わなければならない!

「何か私がお手伝いをすることができますか?」

職業女性たちよ、よく聞いてくれ!我々はここでは、資本主義を可能にし、そして、ご自由にする運命にある!教師たちはあなたの子供が迷惑だと文句を言うか?彼はあなたがテレビを見ている間、あるいは携帯電話で世間話をしている間、あなたの注意をつかみ取ろうと努めるか? 彼は円の周りで走るか?彼をテレビの前に置いておこうと努めたことがあるか、彼に何かビデオゲームを与えて、しかし、何も彼のエネルギーを鎮めるように見えない?彼は彼自身の近所に自分を閉じこめておこうとするあなたの試みを拒絶したか?

近代西洋資本主義社会は、じっと座っていることができない人々のための場所は持っておらず、そして小部屋で住宅ローンを売る。

そしてそれ故、あなたの子どもは我々のシステムに適合するように調整されねばならない。

しかし、心配しないで、あなたはお粗末な親ではなく、それはあなたの子供で、それは病気です!彼の病気は、ADHDと呼ばれるもので、そして幸運にも我々はあなたを助けるために利用可能な薬物治療を有しています。

彼はあなたを絶えず悩ましすぎか? あなたの子供を一つの枠に育てよ、それが彼を黙らせる!あなたの子どもが再び問題に悩みだしたら、あなたは、ママがどのように毎日感じているか彼に教えることができる。今は、本当のジェンダーの平等が稼働中です!

副作用は、うつ病や自殺未遂を含むかもしれません。しかし、我々はそれに対しても解決策を持っています。

あなたの子供が不幸な場合は、それは彼あるいは彼女が不自然な環境に暮らしているからではありません。このことで、西洋文明を責めないで下さい。

病気なのはあなたの子供なのです。

優生学者たちが内密に調査しているので、我々、白衣たちは、ここで問題なのは実際あなたの子どもであることを、あなたに保証することができます。あなたの子供は、ある悪い遺伝子プールによってもたらされるのでしょう。これらは、いかに近代の西洋文明たる蟻塚の中の生産的で価値のある小さな蟻たるかを学ぶために、蛍光灯の下でじっと座らせ、一日当たり8時間静かにしていさせようとする教師たちの試みをひどく嫌うあなたの子どもの原因となっている、同じ遺伝子である可能性が高い。

一つの良い解決策は、プロザックと呼ばれる我々の薬です。それはあなたの子供にDNA損傷を引き起こすという追加的利点を持っています。

これは、確実に、あなたの小さな悪党が継続して、誰か他の人間雑草を劣った遺伝子プールで妊娠させ傷つけないことを保証します。なぜなら、あなたの小さな、不幸な子孫は再生産するには不妊化されすぎているからです。

我々は、我々がしているほどには社会に貢献していない人間雑草を去勢し不妊化することに努めてきました。そして、我々は特に黒人の子供たちに焦点を合わせてきました。

しかしながら、両親たちは、何がなされたかを彼らが理解したとき、抗議を開始し、それで我々はある新しい解決策を必要としました。

今や、我々は、あなたが、小部屋にいる人々にわめく忙しい一日の仕事からの晩に休養しているあいだ、あなたにより迷惑を掛けないという追加的利点とともに、様々な方法で、彼らを不妊化し、操作しているのですから、あなたは我々が行ってきたことに、よりご満足でしょう。

間違いなく、我々はシリコンとコンクリートに基づいた地上の楽園を作り出すでしょう、いずれにせよ。 おわかりでしょう、我々、白衣たちは、あなたが見るすべてのものを構築してきました。

我々の優れたIQは、この惑星上での我々の存在を、より価値のあるものとし、そして我々の発明と発見はあなたの生活に意味を与えます。例えば、この遠い距離にある凍り付いた巨大な岩の一つを見てください:

あなたの人生は、現在では少なくとも2倍意味があると感じませんか?数十年の勤勉の後、これは、それに対して我々があなたに示すべき多くのことのまさに一つです。

あなたが小部屋のなかで奴隷のように働くことすべて、それは、我々、白衣たちが、発見し作り出した素晴らしいものを、あなたと共有することでした。

我々はまた、宗教を破壊しなければならなかった。

すべてのこれらの低IQの女性たちが、まさにそのとおり遺伝子学的に劣った子どもたちを生んでおり、そして男性たちはすべての彼らの所有物を残して去っている、この惑星中の森の中、神殿の中で瞑想しに行くために、彼らは社会に何も貢献していない、あなたと違って、現代の職業女性、彼女は出来る限り懸命に働く、新しいヴァージョンのiPhoneを買うことができるように!

それはあなた、そしてあなたの浪費です、その上に我々の文明は構築されている、そして我々はそれについてあなたに感謝する!

宗教を破壊することにより、我々は無神論者と呼ばれる優れた型の存在を誕生させました。

ほかの何ものよりもはるかにずっと、無神論者は、我々が作り出してきた素晴らしき新世界を認識可能です。彼は自分自身をかわいがる、我々が彼に誇示する凍り付いた死んだ岩の一つと我々が彼に販売するシリコンマシンを見ながら。

無神論者は、あなたの生活を改善する我々の能力に強い信頼を持っています、そして彼は喜んで一つの有用な道具になる、あなたとあなたの迷信的な信念と本能が我々の進歩に対して障害をもたらすときには。

我々は彼を忠実に保つ、彼に告げることにより、いつの日か、彼のひ孫たちが、我々の素晴らしい発明のおかげで、これらの巨大な凍り付いた岩の一つに住むだろうと。

あなたが、あなたのフォトショップで加工した目を持った野菜と足をもった果物の画像を、インターネット上にコピー&ペーストしたときに、無神論者は、増加している人口を養うためには遺伝子操作が必要であり、それは元来何億年にも渡って起こってきたことであると指摘します。

遺伝子操作が収量を減らすこと、あるいは我々が使うそのプロセスが、自然で起こっていることとまったく異なるということは問題ではない。
代わりに、肝心なことは、あなたの極めて非合理で非科学的な怖れと迷信に対抗するために、無神論者は一つの有用な人物の型であり、そして彼は、母なる自然自体よりもよりよい一つの惑星を作り出す我々の能力への真の信者であるということである。

あなたがいつも通っている同じ道を通るために、次回、もう一度あなたが再び自分の車に乗り込むとき、あなたの周りを見てください、アスファルトの道路、コンクリートのビル、あなたの現代的環境を満たす完璧な直線を見てください。

もしあなたが、不運にも田園地方を通って運転しなければならないならば、我々の農場の直線、あなたが見渡すことが出来る限りの巨大な単一栽培を見て下さい、なぜなら、我々、白衣たちは、あなたの惑星に手つかずの一つの領域も残さなかったし、そしてあなたがすべてのものへの我々の署名を発見できるからです。
これが楽園である、そして我々はあなたに対する愛からそれを作り出したと実感してください。


First things first, I do not care what you call yourself, or what they call you. Perhaps you are an anarchist, a socialist, a conspiracy theorist, a truther, a birther, a tenther, an environmentalist, a peace-activist, a left-wing extremist, a fringe lunatic, a right-wing extremist, whatever it may be, I hardly care, I will call you a discontent.

It's very possible that you bash in the brains of other discontents, because they belong to the wrong group of angry disenfranchised radicals. And, since you are a product of your environment, if you had grown up in slightly different circumstances, you could have followed the same ideology or had the same job as the person who you fight with.

If your father happened to be a police officer, you could have aspired to be one too, and become the deluded man who is now hitting you with a baton. If you grew up as a white working class man who is unemployed because someone in India will do his job for less, you could have turned into an angry bigoted right-wing conservative. But had you grown up in suburbia and your parents were wealthy, you could have rebelled against them and become a left-wing activist instead.

Having been pretty much everything over a span of about 10 years before slowly settling to become an unorthodox hybrid of various opposing ideologies, I realize that you are a product of your environment. Every discontent wants a better world, but none of them agree on how to reach it. If you are willing to violently engage each other for belonging to the wrong group, you may be active fighting fascism and racism the whole day, but that same tribalist and dominating instinct that gives rise to racism and fascism just manifested itself in the punch you gave someone who said something you disagree with.

You inherently just like to fight, it's part of your instinct. The fact that the guy on the other side wants to make America socialist/denies the Holocaust/denies Global Warming/hates gays/supports sodomy/denies your reproductive rights/kills unborn children is just what you use to separate yourself from them. Hopefully bravery instead of bullying is a part of your instinct as well, and thus you prefer to fight against overwhelming odds instead of ganging up against a minority.

The person who denies global warming is as certain as the person who thinks global warming will kill us all of the accuracy of his own opinion. Both are convinced the facts point towards their side, and those facts posing towards the other side are a result of scientific fraud, which may very well be the case. And being as they are products of their environment, their numbers are changed easily as well by those in power. If doesn't matter what group you belong to, you can be, and probably are, easily used. You are predictable, and part of the status quo. Those in power can effectively use you to manage society, regardless of your ideals and goals.

If the birth rate in the United States is too low, the powers that be may show you anti-abortion rallies, and raise your tribal instincts by teaching you through the TV about little children in kindergarten being taught about gay men having gay sex. What happens next is that public opinion becomes more conservative, abortions are made less easy to gain access to, sex education is toned down, and the birth rate goes up. If the birth rate is too high, you may be told through TV about anti-abortion nuts doing something outrageous, such as making homophobic statements. The media may show you stories about teenage pregnancies, or "some school" where a lot of girls happen to be pregnant. The birth rate goes down again.

Your fertility is easily managed. If you have too many children, something can be put into your environment that will lower your sperm count, and because the sperm count is directly related to the number of children born, the birth rate drops. If you have too few children, the media can give attention to protesters and scientists upset about a dangerous chemical in food/water/the air, the chemical is permanently banned, and the birth rate rises again as well as the sperm count rises as well.

If the average IQ is too high, water fluoridation is introduced, or the amount of MSG in your food is increased. If the average IQ is too low because new jobs require more intelligent people, the amount of fluoride can be reduced because children are gaining stains on their teeth. Whether 25 studies show a reduction in IQ as a result of fluoride in the water or not is irrelevant. Whether someone does a new study that shows a link or not doesn't matter either. A scientist that opposes fluoride will be ridiculed and excluded by his peers, and the media will declare anyone who opposes it mentally ill. If the ruling elite decide at some point that fluoride has to go, there will suddenly emerge an "overwhelming scientific consensus" that fluoride is harmful after all. Whether or not that consensus has existed for decades but wasn't talked about is irrelevant.

The ruling elite decide together behind closed doors what is going to happen, and try to reach a consensus. They never all agree. About 80% agreement may be enough. Not all of the ruling elite agreed that Iraq had to be invaded for example.

Next, the ruling elite will need to convince the public that the measure needs to be carried out. They don't need to reach 80%. They don't even need to reach a majority. After all, without direct democracy, you can carry out whatever you want. The overwhelming majority of Dutch people do not want troops to be send to Kunduz, a province in Afghanistan, but it's going to happen anyway. Unless an overwhelming majority, about 90% or more, of people are against your plan, you can just ignore them and do what you want.

If an enormous majority of the people in a country don't want to invade another country, the country won't invade the other country . Instead, some other country will take over their role in the invasion. Perhaps a country may be secretly involved in the occupation or the war even. And people will be angry about it. Let the people release their anger. You want them to go out into the streets and protest. You even want them to burn down some stores. Let them release their frustration and anger now, so they have forgotten about it by the time the elections take place.

And there you are, the activist. You brought your signs out, you had the biggest anti-war demonstrations the world has ever seen, the vast majority of people around the world opposed the war, and nonetheless Iraq was attacked. Why? Why did you fail? The answer is simple. You're predictable and irrelevant. You're a statistic that is part of the calculations when policy is made. Some anarchists have figured this out, and responded by separating themselves from the rest of the radical left. In the words of Nadia C.:

"The truth is, your politics are boring to them because they really are irrelevant. They know that your antiquated styles of protest—your marches, hand held signs, and gatherings—are now powerless to effect real change because they have become such a predictable part of the status quo. They know that your post-Marxist jargon is off-putting because it really is a language of mere academic dispute, not a weapon capable of undermining systems of control. They know that your infighting, your splinter groups and endless quarrels over ephemeral theories can never effect any real change in the world they experience from day to day. They know that no matter who is in office, what laws are on the books, what "ism"s the intellectuals march under, the content of their lives will remain the same."
Just about everything so far has proved itself ineffective. But why? Part of the reason is that your anger is managed and steered. You are all upset about something. Perhaps you want the war in Afghanistan to end. Policy makers will responds by carrying something out that directly affects you more, and is hardly essential to their agenda.

An example may be the mandatory fondling of your daughter when she goes to the airport. This will awaken your tribal and dominating instincts, and you will for a moment be too busy being outraged over issue number 2 to be outraged over issue number 1. They may even raise the idea of attacking Iran or some other nation. For a moment you feel forced to stop a new war, and thus you are distracted from your old objective.

Of course, also important is that you continually have the illusion of choice. You can just vote in a new candidate after all, since you live in a democracy. The oligarchy of rich people that really rule will just manipulate your politicians. The only reason you even know the names of the men who are your politicians is because the oligarchs allow these men to be seen on TV. The only politicians who ever reach your attention are ones that are easily bribed and manipulated, and will change their opinions when under pressure from the oligarchs. These politicians are not supposed to be too intelligent.

It is fundamental that they should not be aware of the existence of many issues. They should not be against water fluoridation. They should not even be for it. No, they should just not occupy themselves with it. They have to have no opinion on it. They should not have an opinion on the necessity of a standing army, a central bank or an income tax either, because they are issues that are fundamental to the continuation of the status quo. It should never occur to them that you could just scrap a standing army altogether. They shouldn't just be against it, they shouldn't think about it. Instead, they should be occupied by another issue invented by the media.

For example, your politicians should be outraged by something that is indeed outraging, but hardly relevant on the greater scheme of things. Your politician should be outraged by Israel building houses in Jerusalem, which in the greater scheme of things hardly matters. Your politicians should be outraged by a political commentator making a homophobic comment on TV. They should be outraged by sport stars using drugs, because this "gives a bad example to our children". If you spread people's outrage out over enough issues, preferably irrelevant to the greater scheme of things, it becomes too weak to effect things. As Carroll Quigley explained:

"The National parties and their presidential candidates, with the Eastern Establishment assiduously fostering the process behind the scenes, moved closer together and nearly met in the center with almost identical candidates and platforms, although the process was concealed as much as possible, by the revival of obsolescent or meaningless war cries and slogans (often going back to the Civil War). … The argument that the two parties should represent opposed ideals and policies, one, perhaps, of the Right and the other of the Left, is a foolish idea acceptable only to the doctrinaire and academic thinkers. Instead, the two parties should be almost identical, so that the American people can “throw the rascals out” at any election without leading to any profound or extreme shifts in policy. … Either party in office becomes in time corrupt, tired, unenterprising, and vigorless. Then it should be possible to replace it, every four years if necessary, by the other party, which will be none of these things but will still pursue, with new vigor, approximately the same basic policies."
So what should you do instead? What can you do to effect change? First of all, you must limit your actions to those actions that do not require support or involvement of a majority of the population for them to be effective. You will never convince more than 50% of the population to support your cause. Government conspiracies have come, one more blatantly obvious than the other. The JFK assassination was a government conspiracy. The OKC bombing. The 9/11 attacks. The forgery of WMD evidence to invade Iraq was a blatantly obvious government conspiracy. Most people are aware that invasion of Iraq was based on a government conspiracy. However, despite the fact that most people are aware of this, things do not change. People have a bad memory, and there will be more wars, and they will be based on lies, and people will believe those lies.

Instead, you should carry out actions that require a limited number of people to have a measurable positive effect. An example is writing, and creating new ideas. This is what I try to do myself. Thanks to the Internet, ideas become infectious. I create a large number of ideas, some better than the other. Because ideas are viral in nature, good ones will generally spread, and bad ones will generally not. I do not just spread ideas as David Rothscum. I spread them anonymously and under different names as well. If you come up with a good idea, it will automatically spread and possibly have a positive impact on multiple people. Protesting and voting on the other hand has no effect, unless the majority of people agree with you. If the majority of people are not on your side, you should not involve yourself in the democratic process.

You should also begin by looking at your personal life, and what you do as a job. First of all, because our economy is fundamentally unethical and corrupt, it is a good thing if you do not work but are unemployed instead. It is also a good thing to spend as little money as possible. Your ideas, if they are in your head, hardly matter when they do not manifest themselves in your daily life. However, I understand that unemployment is not an option for everyone. For those of you in relatively ethical jobs (working as a garbage-man as opposed to a stock broker for example), you must simply work as little as you can afford to, and only spend your money on things you absolutely require.

If you spend your money on brand clothing or on make-up or an expensive car, you are part of the problem, not part of the solution! If you have income that you do not require or will not require anytime soon, you should instead use it to help people around you. I would encourage you to donate money to the Cancer and Birth Defects Foundation for example.

Now there are those of you who work in unethical jobs. You may be unwilling or unable to give up your job, I am fully aware of that. The answer to this is as following: You are in a perfect position to damage the operation that you are part of. Use this opportunity. If you are part of the military, sabotage your equipment, waste money, give things away to people who need them (give food away to hungry children for example), and just generally be what you are not supposed to be. Tell your fellow soldiers that you are all being poisoned with depleted uranium and experimental vaccines.

If you work in marketing and are expected to trick people into buying something they don't need, do a bad job. Design horrible marketing campaigns that won't work. Recruit people for interviews that you expect will tell you they would never buy the product you are investigating market potential for. For example, you may be expected to find out the market potential of cell phones with video options. Recruit old people or nerds (like me) who don't use cell phones anyway. This is just an example. I am sure you are better capable of figuring out how to sabotage the operation you are part of than I am.

However, the best thing you can do to sabotage evil operations is to follow the example of Bradley Manning. Bring all the information out to the public. You must make sure however that you are not caught, unless you are prepared to sacrifice yourself for your goal. Bradley Manning is the prime example of how you are supposed to operate to improve the world. I can not think of anything more effective than what Bradley Manning has done. However, you don't necessarily need to send your documents to Wikileaks. I'll leave it up to you to decide for yourself how you want to leak the information.

Direct action is the only thing that will change our world for the better. Is something in your environment making you sick? Destroy it. I'm not telling any of you to go out to kill people. I'm telling you to be a nuisance, a net-cost to the system, instead of a net-gain. When the net-cost of a policy begins to exceed the net-gain, the policy will end. Don't you like what some politician or CEO is doing? Ask him to stop it. If he will not stop, just bother him everyday. Show up in front of his door and hold up signs or pictures. Yell at him, annoy him. Stand in front of his car. Point him out to pedestrians and be a nuisance. The guy in Chili who brought a camera when he went to annoy David Rockefeller while Rockefeller came to relax did a wonderful thing. You probably don't want to go to jail. But being annoying is not illegal.

Another way to be a net-cost to the system is to simply expose the effects of something. Does your local municipality want to put fluoride in the water? Tell your officials not to. But, before they start doing it, tell them you will use the opportunity to investigate the health effects of water fluoridation. You will measure various blood values before water fluoridation begins in a lot of people, and you will continue to do so after the program has started. Perhaps the levels of cortisol in the blood begin to increase, or measures of oxidative stress increase. Perhaps blood-levels of anti-oxidants like glutathione will decrease. Just a credible threat of you doing a scientific study can prevent them from introducing it.

This is not something I came up with myself. Chris Busby threatened to do an epidemiological survey in a town where a Telecom company wanted to put up a mobile phone transmitter. The result? The Telecom company decided not to put up the transmitter! The potential costs for the company now exceeded the direct gains of the new transmitter, and thus they were forced to stop.

You have to be unpredictable, and annoying. Do you dislike a certain company? Tell a homeless man you will buy him a hamburger if he will go and stand in front of it. The entire day will be a financial loss for them. Do something that they don't expect, and don't know how to deal with. If you see ads for a product, put graffiti on the ad about whatever it is the company does that you don't like. You see a Diet Coke ad? Write about the fact that Diet Coke makes people fat on the ad. Make a tinyurl link, something like "tinyurl.com/fatfromcoke" and make it redirect to a list of 3 or 4 studies showing it makes you fat. Why focus on the fact that it makes you fat? People are generally more afraid of getting fat than getting cancer.

Do you see an army recruiter? Well, get some pictures from Iraq, and make a sign with a title saying "Depleted Uranium, used in our weapons, will cause you to have deformed children". Go and stand next to him. Put a link on the sign or hand out papers showing your sources. If you see an ad for cell phones, put a list of studies about the link to cancer on it. It's fun to cause damage and be bothersome and mischievous.

Advertising is only done because it has a net benefit. When it has no net benefit, it ends. What about GMO crops? When fields of GMO crops have a habit to sprout cannabis plants, it becomes rather costly. In general, when you plant cannabis seeds, it will cost the government money to come and remove those plants. I would fully support you if you began to give away cannabis (as opposed to making money from it) to people, whether you do it for the recreational purposes or for health benefits. Growing cannabis or enjoying it with friends it is a revolutionary act. Cannabis and other psychedelic drugs are illegal because they make people uncompetitive, non-violent, anti-consumerist and not egoistic. I have looked at scientific evidence for this here.

Stop eating meat. It's one of the best things you can do. Killing an animal to eat it is unethical by and of itself. Meat is after all an inefficient way of feeding people, when it comes to land use. You should preferably grow as much food yourself as possible. Give food away. Everything that you don't buy is a victory. However, everything that others don't buy is a victory for us as well. There's a reason there are laws against feeding the homeless. Feeding the homeless is a revolutionary act. Share with your neighbors. Do not buy anything, no matter how little or insignificant, that you could create yourself or get for free. Share with the people around you, because sharing behaviour is contagious. If someone offers you something there are situations where you should take it even though you don't need it, simply to stimulate the sharing behavior.

引用終わり


2011/2/10

引用

米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた


この国では、一切報道されないスクープです。

全米自閉症協会の発表によると連邦裁判所は、退行タイプの自閉症につき
ワクチンのチメロサールで自閉症になると判断し子供たちに有利な判決を下した。
これは、個々のケースであり、現在の 4800 人の訴訟とは、別物です。

世界で初めて公的機関が、水銀で、自閉症になる事を認めました。


水俣病の時もそうでしたが、熊本大学医学部が昭和 34 年に原因は水銀と断定しましたが、 国が、認めたのは、 9 年後の昭和 43 年でした。
その間の 9 年間は、何十人の研究者、専門家と称する人たちが、原因は、水銀では、 ないと言い続けていました。
この国で自閉症水銀説を否定しつづけた人たちが、今後どのような振る舞いをされるのでしょうか?
とにかくこれで、この事が、広く認識され自閉症の発症率が、下がることを祈る限りです。

米国自閉症協会のコメントです。
National Autism Association( ナショナル・オーティズム・アソシエーション /)
http://www.nationalautismassociation.org/press022808.php

Government Concludes Vaccines Caused Autism
ワクチンが自閉症の原因となる判決

ミズーリ州ニキサ市−連邦請求裁判所と予防接種公的補償プログラムは、ワクチン ( 水銀が主成分となる保存料、チメロサール含有のワクチン ) 摂取後に、 結果として退行した子供に有利な判決を下しました。
この裁判の内実は、原告側に打たれたワクチンが、後に退行性脳障害と自閉症へと導く症状を増大させたと述べられていました。

公式な文献によると、この子供はワクチンが与えられるまでは健康な子供のように発育していましたが、ワクチン後すぐに自閉症へと退行していきました。
その子供は全米でも著名な自閉症の専門家によって診断されました。

10 年以上もの間、数千人の保護者は、ワクチン後に彼らの子供たちが急激に退行していったという報告書を出していました。
自閉症のケースは過去 15 年の間 150 人に 1 人という数で劇的に増加しており、今日の小児発達障害疾患のトップであります。

全米自閉症協会( National Autism Association )は、この判決は、多くの保護者が長い間訴え続けてきたことの証明であるとしています。
NAA の会長であり、自閉症児の親でもあるウェンディ・ファウニアー会長は次のように語りました。
「このケースは、現在も同じ問題を抱える全米数千の子供たちにも影響すると思います。
ワクチンに関する同じような裁判の数は 5000 とのぼり、これが、我々が長い間信じ続けてきたこと−ワクチンは子供たちを自閉症へと退行させた−ということを証明する、初期段階であると確信しています。
また疾患コントロールセンター( Centers for Disease Control/CDC )が現在のワクチンの含有物は、全ての子供に安全ではなく、どの薬剤服用にしても、個人に対する危険性と影響度を考慮していかなくてはいけない、と認識しています」

チメロサールは小児科用ワクチンからは取り除かれましたが、妊婦や子供たちに推薦されるインフルエンザ予防接種には未だに使われています。米国予防接種諮問委員会の会合が、昨日 CDC で開かれ、委員会は 18 歳までの未成年者には一年に一度のインフルエンザ予防接種を受けることが票決され、水銀フリーのどのワクチンを利用すべきかは述べられませんでした。

TAIM 紙の記事 http://www.time.com/time/health/article/0,8599,1721109,00.html
写真のマイクの数に注目してください米国での関心の高さうかがえるかと思います。

共和党 ジョンマケイン次期大統領候補の発言

連邦裁判所の判決の後の話だとおもいますが、テキサス州の役所の会議室で、自閉症の原因としてワクチンのチメロサール水銀について強力な証拠が、あると発言しました。
又 ABC ニュースでも子供たちの自閉症の増加ついてワクチンの水銀が原因であると述べた。

翻訳文
http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&u=http://autism.about.com/b/2008/03/02/john-mccains-fighting-words-autism-likely-caused-by-vaccines.htm&sa=X&oi=translate&resnum=10&ct=result&prev=/search%3Fq%3DJohn%2BMcCain%2Bautism%2Bvaccine.%26hl%3Dja%26rls%3DGFRC,GFRC:2007-08,GFRC:ja

1 月にニューヨークの寿司屋のマグロの水銀値が FDA (食品管理局)の基準値をこえてたからと言うニュースは、日本でも新聞、 TV などが、各社報道していました。マグロの水銀と、自閉症の水銀と、社会的、観点から言うと・・・・・人の価値観にもよりますが、知って救われる親や子もいるかと思います。
この国に報道管制が、かかっているのか、一切報道されません。
中国や北朝鮮と同じではないのでしょうか?

都合の悪いニュースは、報道しないそれも結構ですが、アメリカでは、このハンナちゃんの補償の件が、 5 月に又話題になるとおもいますし以後、数千件の裁判も続々と結審すると思います。
今年は、米国発でもっと話題を振りまくでしょう。

さて、これではっきりしたのだから、自閉症に関わる医療関係者、専門家の人たちが、乳幼児に打つ不活化ワクチンからチメロサールを抜けと声を大にして活動を起こすときでは、ないでしょうか?微量だといえ毒は、毒 毒入りワクチンは一刻も早く中止すべきです。

自閉症とワクチンの相関  http://homepage3.nifty.com/sparrows/med-dm11.html#l-2

最後に、このハンナちゃんの件は、退行性ですが、水銀が、原因とはっきり連邦裁判所は、言っています。
退行性以外でも生まれてから、発達が極めて遅い場合でも水銀が、原因では、ないかというケースになるかと思います。
これは、妊婦の水銀量の問題です。

元米国環境保護局( EPA )の キャサリン R マフィ.博士は、妊婦の毛髪水銀量が、10 ppm 以下でも、赤ちゃん発達に影響を及ばす場合があると言っています。
胎盤がつながっているので、赤ちゃんも母体と一緒の水銀量です。
ちなみに、千葉県民の毛髪水銀量の平均は、3.35ppmです。
(国立水俣病研究センター調査)弊社で委託検査したお母さんの中にも4ppmを超えている方もかなりいます。
DDI や GPL は、赤ちゃんの毛髪水銀基準値は、0.4ppm以下です。
以上のことから国や行政が、このことを広く国民に勘気させるべきではないでしょうか?

引用終わり

なぜ、日本のメディアは、このことを報道しなかったのか?インフルエンザの恐怖を煽り、ワクチンの接種を奨めるだけ。
ワクチンに対する疑問を持っている人は、たくさんいると思う。少なくとも、ワクチンは安全でないと、アメリカの司法は、判断したのだ。
日本では、問題ないのね?



2011/2/9


2月27日(日) 13:00-16:00
の予定で、うちの先生が、勉強会を開催しますので、
お時間に余裕のある方は、ぜひ一度、迫力ある話を聞いてみてください。

詳しくは、お電話ください。
п@0865-63-0730 (有)健美苑

今朝も、NHKニュースで、新型インフルエンザで重症化し、肺の炎症で、死にそうになる。ということですが、新型インフルエンザは、豚のインフルエンザです。豚は調べないのか?それとも、どこか岩陰に隠れていたビールスが、空気にまぎれて、人間の体に入ってくるのか?
それとも、人間の体に、もともと潜伏しているものなのか?もともと潜伏しているものであれば、抗体はできているから、ワクチンは必要ない。
ビールスは、どこから来るのか?
研究者は、確証があるのか?

こちらの考えでは、重症化する人は、悪い肉を食べたか、体質が悪いか、薬(タミフルとか)を飲み続けたか、ワクチンを打ったかです。

スペイン風邪が、どのように発生し、いかに拡大したかを、正しく調べ、理解すれば、現在のインフルエンザが理解できる。


2011/2/8

アジュバントは、1930年4月 アメリカの、イーアイリリー(聞いた発音)という会社が、水銀含有50%という物質タイマラソル(聞いた発音)を作り、それをアジュバントとして、いろいろなワクチンに、それ以降添加するようになりました。

その会社が行った実験で、その物質を、22人の人に注射したところ、全員すぐ死亡したそうです。
しかし、会社の出したレポートでは、完全に安全であるということでした。

その会社の経営陣の中には、前回のアメリカ大統領、ジョージwブッシュの祖父の、プレスコットブッシュや、有力議員であるダンクエール(当時も有力議員を輩出していた)及び、当時の家族達が、名を連ねていたのでした。

鳥インフルエンザ、とか、豚インフルエンザ、とか、新型インフルエンザ、とか、いろいろ名前をつけますが、それらはすべて、1918年に拡大した、スペイン風邪のビールスのラベルを変え、ボトルを変えただけのものなのです。



2011/2/4

さて、今回は、ワクチンの話をしましょうか?

インフルエンザ(はしか、子宮頚がんなど)と、ワクチンと、メディアのキャンペーンのパッケージは、巨大製薬会社の利益のためだけに、なされるものです。国民のためにではありません。

まず、インフルエンザという病気そのものが、詐欺である。騙しなのです。そのような病気は、存在しません。
インフルエンザ特有の症状は、本当は、ないのです。

前回言ったのは、毒を盛られた肉を食べることによって、その毒+肉そのものの毒による中毒でなる、と言いました。

また、ワクチンと言う毒によっても、中毒になります。

ビールスなるもので、病気にはなりません。よって、ワクチンというものは、まったく意味のないものです。

ワクチンの無意味さに言及している、医者、科学者、関係者の証言は、相当数あります。それらの意見は、主流メディア、現代医療においては、抹殺されてきました。

たとえば、名前は、忘れましたが、アメリカのある大学の教授である研究者が、世界で初めて、癌のビールスを発見して、その成果により、アメリカの一流の学会の権威に祀り上げられたのですが、その後、彼は、”ビールスは、なんの働きもしない。ただ、体を通り過ぎていく存在にすぎない。”と、発表したのです。その途端、彼は学会から追い出され、大変な非難を受けたようです。
そして、研究費も出なくなったようです。
そして、数年前のノーベル賞で、フランスの女性研究者が、癌ビールスを発見したことによって、受賞しておりました。

ワクチンは、まったく何の働きもありません、
ただ、その毒性は、警告しないといけないと思っております。

オーストラリアの研究者は、言っております。
”ワクチンのビールスは、毒性の強いものでないと効果がない。”と。この場合、”効果”とは、抗体を作るということだと思うのですが。

1990年代の始め、埼玉県だと思いますが、ある統計が取られました。それは、県内の中学校で、インフルエンザのワクチンをした学校と、ワクチンをしていない学校の、罹患率の比較をしたのですが。期待としては、ワクチンをした学校の方が、罹患率は、低くなるはずですが、実際は、まったく同じ率だったのです。
つまり、ワクチンをしようがしまいが、インフルエンザになる生徒は、なるということでした。
そこで、賢明な県医師会は、ワクチンの接種をやめたのです。
ですから、1990年代の前半は、ワクチンの接種は、ほとんどなかったのですが、後半になって、急激に増加してきたのです。世界的な、インフルエンザを含めた感染症のキャンペーンを、WHOも含め、メディアが盛んにし始めたからです。

毒性の強い、とか、感染力の強い、 致死的な、とか、いろいろ恐怖を煽ったのです。母親の子供に対する愛情を利用したりして。

感染?感染とは? 2,30年前では、”感染”と言われれば、それは、空気感染のことでした。
それが、不思議なことに、最近は、”空気感染”とは言いません。”飛沫感染”と言っております。おかしいな?
おかしいなと、思っていたところに、NHKのあるプログラムを見たのですが、司会者と、インフルエンザの専門家と、数十人の視聴者が、スタジオに居て、新型インフルエンザについてお話をしていたのですが、最後に視聴者からの質問ということで、小学生の女の子が、専門家に対して次のように尋ねたのです。”先生、私、毎年インフルエンザのワクチン打ってるのですが、毎年インフルエンザに罹るのです。どうしてですか?”
専門家の答え、”ワクチンで、インフルエンザは、防げません。”
え、ワクチンは、予防注射じゃないの?
専門家の次の答え、”重症化を防ぐのです。”
と仰ったのです。
重症化を防ぐ????????

これも、埼玉県だと思いますが。
数年前のニュースで、老人ホームで、インフルエンザが流行って、三人が、死亡したそうです。
そして、全員ワクチンを打っていたようです。
重症化を防ぐ?防いでないよね。

また、昨年は、東北のある病院で、院内感染で、5人(だったと思う)の患者が、インフルエンザで死亡した、というニュースが流れました。
後に、インターネットで調べると、その病院では、一週間まえに、全員に、インフルエンザのワクチンをしていたそうです。
重症化を防ぐ?防いでないよね。

むしろ、ワクチンを打つことによって、重症化を招いているようにも見える。

メディアで流す表現が、変わってきた。
空気感染では、無理があるようなので、飛沫に変えたんですか?飛沫を吸いこんだところで、感染なんぞしません。
もう、かなり前に、イギリスで、インフルエンザになった患者の痰を、綿棒につけて、健康な男性の鼻腔の奥の粘膜に付着させ、感染するかどうか、実験をしましたが、何回か何十回繰り返しても、風邪の症状は出ず、ようやく風邪のような症状が出て、感染するということにしたそうです。健康な人でも、調子悪くなる時はある。

マスクは、インフルエンザには、意味がない。だから僕は、マスクしたことありません。鼻腔や、唇の乾燥を防いだり、花粉や埃を吸い込むのを防ぐのには、効果あるでしょうが。

ただ、手洗いとか、清潔にするのは、意味がある。
ビールスと、バクテリアは違うからです。

ワクチンの、毒性は、どこからくるのか?
それは、ビールスそのものにも少しはあるが、実は、添加物にある、最近では、効果を強めるという名目で、アジュバント(補助剤)が入っており、保存料も入っている。他にも、他のビールス、動物や人間の組織、髪の毛、わけのわからないもの、などが混在しているそうです。

製造過程は、最新の設備で、清潔であろうと想像しているでしょうが、そうではない。


典型的な、保存料が水銀です。水銀は、体の中で蓄積されます。毎年ワクチンを打つことは、毎年水銀が蓄積されていくということです。
それによって起こる症状が、自閉症、学習障害症候群、ギランバレイ症候群などがある。

前出の、小学生の女の子は、かわいそうです。毎年ワクチンを打ち、毎年インフルエンザに罹り、毎年体に、水銀が蓄積されていく、そして、数年、数十年後、それは、打ち続けてきたワクチンが、原因なのに、その時点では、単なる病気として診断される。

脳の炎症(脳炎)も、ワクチンが原因であると断定する研究者もいる。

ワクチンが原因で罹っている病気が、かなりあるのに、誰も気づかない、医者は、気づいているのか?

ギランバレイ症候群は、大原麗子さんが、それで亡くなっていますが、運動神経が侵され、下肢から麻痺が上がっていき、呼吸機能が侵され、死亡するのです。

アメリカのある医者が、言いました。
”ワクチン以前には、自閉症という病気はなかった。”と。

はしかのワクチンを打った後、実際は、はしかに罹っているのに、医者は別の病名をつける。はしかの80%から100%は、ワクチンで罹っているという医者もいる。
アメリカでの話です。

さて、最近問題になっているのが、ワクチンに含まれるアジュバントと言われる補助剤のこと。

これは、不妊になるといわれています。
疑惑の成分が、スクワランです。スクワラン自体は、化粧品なんかに使われる、無害の油脂ですが、それが、注射によって直接血中に入ると、自己免疫をつくってしまいます。それは、どういうことかというと、免疫が自分の組織を攻撃するということです。卵子が受精するのを妨害します。スクワランと同じような油脂が、精子や、卵子の、細胞膜なんかに存在するのでしょう。

アジュバントは、動物の避妊用に開発されたワクチンの成分と、ほとんど同じものだそうです。
避妊薬や、手術より安上がりで、一生妊娠できなくなります。

ですから、ワクチンの安全性に、重大な問題があると思っている専門家は、たくさんいます。

子宮頸癌のワクチンも、まったく同じです。
ビールスが原因で、癌になってはいません。
通常の性行為によってできた炎症が、普通は、すぐ治るのに、体質が悪いため、治りきらず残り続け癌化してしまうのです。
アメリカの、FDA(日本の厚生省みたいなもの)も、子宮頸癌の原因は、ビールスではないことを知っています。
その情報を、表に出さないだけです。

日本では、あるいかがわしい婦人団体が、子宮頸癌ワクチン接種を勧める活動をしています。また、民主党のある議員が、彼は医者でもありますが、国にその費用を立て替えるように働きかけています。NHKは、子宮頸癌から生還したという有名女優を表に立て、ワクチン接種のキャンペーンを、展開しております。

すでに、いくつかの県で、中学生の女の子達に、集団接種を始めました。
取り返しのつかないことになる前に、しっかりワクチンの安全性、存在意義を調べるべきです。

厚生省や、医師達は、なにをしているのでしょうか?
製薬会社が言ってることを、鵜呑みにしないで、第三者として、しっかり調べるべきでしょう。

もし、ワクチンでなにかあれば、その保障は、国がするのですよ。国民の税金によって。製薬会社は、一銭も払いません。ぼろ儲けですね。



2011/1/29

関係ないようで、関係ある引用。

開始

タイトル:日本国民は絶対にだまされるな!消費税増税プロパガンダ開始

1.日本国債を格下げ?

2011年1月28日のマスコミ報道によれば、米国格付け会社・スタンダード&プアーズ(S&P)が日本国債の格付けをAAからAA−に下げたそうです。その理由は、日本民主党政権の財政政策に不安があり、日本の財政赤字が高止まりするからだそうです。

 露骨、露骨、早速、消費税増税プロパガンダの開始です。

このニュースと同時に、外資系金融機関が、日本株業務や日本企業のM&A業務支援拡充を計画しているようです、彼らの魂胆、まったくミエミエ、露骨、露骨・・・。もう、開いた口がふさがりません。日本国民は彼らから真底、くそバカにされています、腹が立ちませんか。

2.米国格付け企業の大インチキ

 上記、S&Pは、2008年に突然死したリーマンに、破たん直前まで高い格付け(Aランク)をつけていた会社として有名です。

 副島隆彦氏の著作によれば、S&Pの親会社はマグローヒルとのこと。そして、S&Pの本社はRFセンタービル内にあるそうです。

 RFセンタービルは言うまでもなく、米国戦争屋ボス・デビッドRFの城です。要するに、米戦争屋は、属国日本の国民資産収奪作戦を開始したことがわかります。米戦争屋ロボット・日本の大手マスコミは、早速、米戦争屋の対日プロパガンダ作戦に動員されています。

なお、上記、米国戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴンの定義は、本ブログのの注記をご覧ください。

 余談ですが、RFセンタービルといえば、1989年、米戦争屋ボスは、三菱地所をだまして、同ビルを売りつけ、その直後、戦争屋配下の米国マスコミを使って、米国の象徴・RFセンタービルが日本企業に買収されると大々的プロパガンダを繰り広げた過去があります。日米構造協議の真っただ中の当時、米国民の反日感情をあおるためだったと想像されます。その証言者は、プロパガンダ(洗脳)の研究家・苫米地英人氏です、同氏は、デビッドRFと三菱地所社長の交渉の通訳をしたそうです(注2)。

 いずれにしても、S&Pは米戦争屋ボスの配下の企業のひとつです、その正体は推して知るべし。

3.ミエミエで露骨な対日国民資産収奪作戦

 2000年代半ば、あのライブドア堀江氏が活躍していた時代、不景気日本企業の株価が不自然に上がったのですが、その前、小泉政権が、竹中氏主導で30〜40兆円規模の猛烈な円売り・ドル買いをして、ブッシュのイラク戦争を縁の下から財政支援させられていました。日本政府が買い取ったドルは米国債に化けて、連邦政府に還流されましたが、日本政府にドルを売った外資系金融機関の手元に大量の円がたまったわけです。そこで、彼らは手元の円で日本企業の株を買ったり、日本企業乗っ取りを企んだり、日本の不動産を買っていました。だから、低迷日本企業の株が不自然に値上がりしたにすぎません。一方、日本政府が秘かに米国政府に還流させたドル(新帝国循環)は、イラク戦争の戦費に化けて、まったく戻っていません。日本政府の外為特別会計(財源は消費税)には大量の対米ドル債権が残っていますが、現実には、日本国民が支払った消費税がまんまと米戦争屋に収奪されているに等しいわけです。さらに、米戦争屋や米銀行屋の経営する外資系金融機関は、日本企業の株主になっているわけです。つまり、われわれの払った税金で、われわれの資産がハゲタカ金融機関に買われているという悲惨極まる構造が起きたのです。

 この対米隷属・小泉政権時代に味を占めた米国寡頭勢力(米戦争屋および米銀行屋の呉越同舟勢力)が、小泉クローンの菅政権にて、柳の下の二匹目のどじょうすくいを開始したということです、これは、もうミエミエの露骨な手口です。

 以上の背景から、米戦争屋を含む米国寡頭勢力にとって日本の外為特会の原資である消費税の増税が必須なのです。

 そして、悪徳ペンタゴン・日本の大手マスコミは、そのためのプロパガンダ(日本国民に消費税増税をやむを得ないと思わせること)をやらされています。

4.強引な消費税増税作戦が強行されるかもしれない

 今、デビッドRFを筆頭に、米国寡頭勢力の配下の米国金融機関は2008年リーマンショック以降、破たん寸前状態が続いています。その穴埋めに、われわれ日本国民のふところが狙われています。その結果、日本国民がどれほど苦しもうと知ったことではないのです、それだけ、彼らも追いつめられています。われわれ国民資産は今や、盗るか、盗られるかの瀬戸際に立たされています。

 したがって、日本国民資産収奪作戦に協力させられる悪徳ペンタゴン日本人は、おのれの出世と引き換えに、彼ら米国寡頭勢力の日本国民資産収奪作戦のお先棒を担がされる許しがたい売国奴ということになります

 一方、菅政権は、米戦争屋にそそのかされる特攻隊玉砕政権です、つまり、強引に消費税増税路線を突っ走って、国民に見放され、玉砕させられるようです。その前段として、民主党と自民党の接着剤・与謝野氏(財務省悪徳ペンタゴン官僚の傀儡政治家)が担ぎだされています。米ジャパンハンドラー悪徳ペンタゴンの作戦は、おそらく、菅政権に消費税増税法案を提出させ、場合によっては、解散総選挙をせずに、民主・自公連立を組ませて、強引に衆参国会で増税法案を通過させられるのかもしれません。ここまで切羽詰まってくれば、米ジャパンハンドラーは居直ってこれくらいは平気で強要するでしょう。逆らえば、左遷どころか命がない?

 国民が小沢・鳩山政権を見限り、そのせいで今、民主、自公、どっちに投票しても、対・戦争屋隷属政権にさせられますから、すでに、国民は政治選択肢を完全に奪われています。それもこれも能天気国民の自業自得です、くやしながら・・・。大手マスコミのプロパガンダに簡単にだまされるアンチ小沢の日本人よ、深く反省してほしい。

終わり

日本国民は絶対にだまされるな!インフルエンザプロパガンダ開始

日本の食肉産業を崩壊させながら、ワクチンを打たせ、TVでグルメ番組を垂れ流させ、TPP締結の後、アメリカの食肉を、腹いっぱい食わせる魂胆か?
ついでに、郵政の300兆も、いただくつもりなのでしょう。

日本国民を、カモにするのは、赤子の手をひねるのと同じだそうです。


2011/1/28

はるかに健全な、本来の生活環境で、生きている野鳥が、はるかに劣悪で、異常な生活環境で、生きている鶏に病気を移すか?

まったくその逆です。

もし、渡り鳥が、インフルエンザになっていたとすれば、まず疑わないといけないのは、野鳥にやる餌付の餌、中国から来たとすれば、中国国内の野鳥の生活環境、鶏舎の汚染物質や他の汚染物質の、野鳥の生活環境への侵入、などを考えないといけないでしょう。

化学物質の汚染が無く、本来の自然な生活が可能な野鳥に、インフルエンザはない。
インフルエンザを特徴づけるのは、化学物質であると思っています。
化学物質がなければ、ただの風邪。

NHKが、またインフルエンザのキャンペーンを、始めました。

インフルエンザは、たいしたことないです。
ピーナッツアレルギーで死ぬ人の方が、はるかに多いのです。インフルのビールスより、ピーナッツの方が、人類にとっては、より脅威なのです。
NHKは、ピーナッツアレルギーのキャンペーンはしません。
NHKがするキャンペーンは、ワクチンに関係することだけ。ワクチンを推進することがらだけ。
そのワクチンが、恐怖のワクチンなんですよ。

ワクチンによって”集団感染”が起こるのかもしれませんよ。

ユーロの議会は、ワクチンについて、WHOと巨大製薬会社の癒着に気が付いて、調査することを決めたようですが、NHKは報道しませんでした。



2011/1/27

待機状態の携帯電話がヒトと同様動物にも不妊を引き起こすということを示す数多くの研究がなされてきた。


我々は、我々自身の細胞が特定の周波数の低レベル放射をしていることを知っており、そして我々はまた、(蜂を含めた)ある種の動物が、移動するために電磁スペクトルの一部を使用していることを知っている。 これは、コロニー崩壊障害に対して責任があり得る。

フランス政府は、子供たちに携帯電話を広告することを禁止してきた、そのように善良な意図を持った人々は、フランスでは、ある災害が解き放たれるのを防止しようと確かに努めている。 

政府の全員が悪ではない、そして政府がなすことすべてが悪であるわけではないことを覚えておこう。

同時に、人間も動物も誰もが危険にさらされているこのすべてが公にされたならば、巨大なパニックが勃発するであろう。

日本の政治家は、よくヨーロッパの国の政策に言及するが、フランス政府は、16歳以下の子供には、携帯電話を持たさないとしていることや、ポーランドだと思うが、女性の厚生大臣が、ワクチンの効果に対する疑問、また、巨大製薬会社からの圧力などを国会で、話したことなどは、一切言いません。

要は、日本の政治家、官僚、マスメディアは、国民の方は見てなくて、製薬会社を含む巨大企業、大銀行、アメリカ、の方ばかり見ているようだ。

日本の厚生省は、国民の健康ではなく、大企業(製薬会社、携帯電話会社、電力会社)の利益を考えているようだ。

待機状態の携帯を、ズボンのポケットに入れるのは、絶対やめよう。



2011/1/26

ソマチッドの話に、加筆しました。



2011/1/25

ビールスは、中毒の期間中に活性化される。

宮崎で、インフルエンザになった鶏が見つかり、40万羽という大量の鶏が殺処分になるそうですが、消毒も含めて、なんと無駄なことをしてるのでしょうか。

2年前に、マスメディアが煽った新型インフルエンザ。
このインフルエンザは、本当は豚のインフルエンザです。結局、通常のインフルエンザほどの死者もでず、感染者?も少なかったのですが、なぜ豚のインフルエンザと言わなかったのでしょう?
以前、台湾で豚のインフルエンザが流行した時、ものすごい数の豚が殺処分になりました。
メキシコで発生したとしても、日本の豚には感染しないのでしょうか?人間から豚へ。豚から人間へ。
端からこちらは、感染なんぞないものと確信しておりますが、ただ、なぜ日本の豚を調べなかったのでしょう?調べたのかな?豚の感染(発病)は一切なかったと?

人間が、インフルエンザになった時は、殺処分にはなりませんね。当然ですか?

インフルエンザとは、単なる排毒作用です。
この世界には、約3000種くらいのビールスが存在するそうですが、そのほとんどは、無害であるそうです。
なぜインフルエンザのビールスに毒性があるのでしょうか?それは、毒を盛られたからです。
毒を盛られた結果として、インフルエンザの様なビールスが発生します。

野鳥がビールスを運び、鶏がそれに感染した?
それは、まったく逆でしょう。野鳥が、鶏舎の近くにいたり、中に入って、毒を盛られたのです。

毒とは?鶏に与えられる餌、(ホルモン、抗生物質などの科学物質)、家畜の糞尿や化学物質で汚染された水や食べ物、また、不潔で、運動もさせず、太陽にもあてない、飼育状態などです。

その動物本来の、食形態、生活環境が乱されれば、必ずその動物は病気になります。
ですから、本来の生活環境から、途方もなく離れてしまった飼育状態にある鶏は、一羽残らず必ず病気になります。天寿など迎えることは不可能ですし、毒に侵された組織を腐敗、崩壊させないように、抗生物質などの化学物質を与え、発病(発症)する前に賭殺され、速やかに食肉処理され、その肉を我々は食べているわけです。

つまり、本来、病気になり、体に溜まっている毒素を体外排泄するところを、抗生物質のような化学物質によってストップし、病気の症状を出させずに、毒がいっぱい体内で滞留している状態で食肉にされ、人間が食べるわけです。なお、化学物質自体も猛毒ですよ。

人間が、その肉を食べると、腸の中で消化しますが、消化とは、腐敗とも言えます。
毒のいっぱい詰まった肉は、腸の中で腐敗します。それは、バクテリアによって行われ、バクテリアは、ビールスに分解するのですが、そこに毒物があれば、異常なビールスが発生します。この場合は、インフルエンザのビールスです。それが大量発生し、腸粘膜を通り、血中に入り、全身にめぐります。それは、体にとっては、異物、毒物ですから、体は、体外に排泄しようと努力します。それが、人間の罹るインフルエンザです。

インフルエンザは、なおさないといけないのでしょうか?インフルエンザに罹った鶏を放置すると、死ぬ鶏もいますが、生き残る鶏もいます。よほどひどい飼い方をされたので(抗生物質などによって、体内に毒物を溜めに溜めた結果として)、体力も免疫もなくなってますから死ぬのでしょうが、本来は死なないと思います。生き残った鶏の体には、インフルエンザのビールスは、見つかりません。体力は使ったでしょうが、前よりもより健全な体に戻っているはずです。

インフルエンザを防ぐには、ワクチンや抗生物質ではなく、その動物本来の食べ物、生活環境に戻してやればいいだけのことです。


最近世界中で目撃されているミステリアスな鳥の固体激減のうち説明できない原因で起こっているものがある。米南ダコタ州のヨークトンで最近目撃された大量固体激減事件は米農務省に原因があることが判明した。
農務省は鳥を大量駆除したことを認めている。

農務省はDRC-1339をいう毒物を使ったという。
ムク鳥は、農業に悪影響を与えるということで駆除されたという。

また、農務省の野生生物業務のCarol Bannerman氏は、鳥を駆除したのは「人間の健康」を守るためだと奇妙なコメントをしている。

もうひとつの、インフルエンザに罹る原因は、ワクチンです。


次回は、ワクチンについての考察です。





2011/1/15

たばこを、いくら規制しても、肺がん患者は、増え続けているよ。その原因は、たばこではありません。

医学常識はウソだらけ 三石巌著 (クレスト社)より

タバコと肺ガンとの間に因果関係はない

かつて、日本でこんな動物実験が行なわれた。
実験台になったのはネズミである。
人間と同じ雑食動物であるため、動物実験にはネズミが使われることが多い。
その研究者は、ネズミを動けないように固定して、口に無理やりタバコをくわえさせて火をつけた。
一本だけではない。次々に新しいタバコをくわえさせ、火をつける。
いわばチェーン.スモーキングの状態である。
いや、その本数は人間のチェーン・スモーキングとは比較にならない。
人間の体格に換算すればおよそ200本分に相当する本数のタバコを、
毎日ネズミに吸わせたのである。

この実験の結果、ネズミはどうなったか。そう、肺ガンになった。
今や「タバコは肺ガンの原因になる」というのは常識中の常識となっている。
だが、この学説の根拠となったのは、実はこの動物実験なのである。

これを知って、あなたはどう思うだろうか。
「なるほど、たしかにタバコを吸うと肺ガンになるんだな」と単純に納得した人は、
ちょっと考え直してもらいたい。
喫煙の習慣を持っている人間だって、一日に200本ものタバコを吸うのは尋常ではない。
中にはそれぐらい吸うヘビースモーカーもいるかもしれないが、
そういう人はタバコが好きなのだから喫煙自体は苦にはならない。

しかし、ネズミにタバコを吸う習慣はない。
そのネズミが200本ものタバコを無理やり吸わされれば、
想像を絶するストレスを受けたはずである。
それを考えただけでも、喫煙と肺ガンの因果関係は怪しくなってくる。

それでもまだ、この実験結果に説得力を感じている人には、
もう一つの事実を伝えておきたい。
たしかにネズミは肺ガンになったが、
それは100匹のうち数匹にすぎなかったのである。

それぐらいのパーセンテージなら、肺ガンはタバコを吸わせなくても発生する。
したがってこの実験結果は、
むしろ喫煙と肺ガンのあいだに因果関係がないことを証明したようなものだ
という見方もできるのである。

どうだろう。当たり前すぎるほどの「常識」だと思っていた学説にしてからが、
この程度の根拠に基づくものだと知れば、たいがいの人は驚くに違いない。
しかし、それが現実なのである。

しかも、この実験によって喫煙と肺ガンを結びつけたのは、
国立がんセンターの疫学部長だった人物である。
いかに権威や肩書がアテにならないかを象徴するような話ではないだろうか。
余談だが、皮肉なことに、この元疫学部長は肝臓ガンで亡くなったという。

では、タバコと肺ガンがまったく無関係かというと、そうではない。
結果的に、タバコの煙が肺の中に活性酸素を発生させるからである。

肺の中には、肺胞マクロファiジという掃除屋(スカベンジャー)がいる。
これが肺に溜まったゴミを取り除いてくれるわけだが、
その清掃作業の際に活性酸素を発生させるのだ。
だからタバコと無関係とはいえないわけである。

だが、活性酸素の発生にタバコだけが関わっているわけではない。
肺の「掃除屋」を忙しくさせるという意味では、むしろ大気汚染のほうが罪深いと一言えるだろう。
たとえタバコを吸わなくても、汚染された空気を吸い込んでいれば同じことである。
タバコの煙が加わればいくらかリスクは高まるだろうが、
少なくとも「タバコが肺ガンの原因だ」と大声で叫ぷほどの因果関係はない。

それを強調することによって、
もっと重要な大気汚染という害が見えなくなることのほうが問題だと、私は考えている。
肺ガンを減らしたいなら、タバコ会杜のCMを規制するより、
自動車の販売台数を制限したほうがよほど効果的だろう。

いずれにしても、重要なのはタバコや大気汚染そのものより、
それによって発生する活性酸素である。
何度も繰り返しているように、この電子ドロボーを退治すればガンは抑えられる。

たとえタバコを一日に200本吸っていても、
それに見合うだけのスカベンジャーを摂取していれば、傷ついた細胞はきちんと修復される。
だから私は、人に「タバコをやめなさい」といったことは一度もない。

たしかにタバコには、一本吸うたびに血中のビタミンCが200ミリ減るというデメリットがある。
これはおそらく、ビタミンCが活性酸素を退治するために消費されるからだろう。
だが、それもスカベンジャーを摂取していれば解決する。
「健康に悪いからやめなければ」と無理に禁煙する人がいるが、
むしろそのときに感じるストレ又のほうが健康に悪いといえるだろう。
吸いたいのを無理やり我慢すればするほど、体は強いストレスを感じてしまい、
喫煙しているとき以上に活性酸素を発生させる。本末転倒とはこのことである。

喫煙者がかかリにくいアルツハイマー
それにタバコにはメリットもあるのである。
私の知合いに、「人類が長い歴史を通じて愛用してきたものが体に悪いはずはない」
と豪語しているヘビースモー力ーの大脳生理学者がいるが、
たしかにそういう面もあるのかもしれない。

これは前著『脳細胞は蘇る』一クレスト社一でも指摘したことだが、
たとえば、タバコに含まれているニコチンは脳の神経伝達物質の代わりをする。
それが自律神経に作用して血管を縮めるというデメリットもあるが、
それによって脳の働きが高まることも事実である。
タバコを吸うと頭がはっきりするわけである。
とくに習慣的に喫煙している人の場合は、
ニコチンに依存するのが当たり前の状態になっているから、
禁煙すると頭が働かなくなる。
それなら、栄養に気をつけながら喫煙を続けたほうがいいわけである。

喫煙者のほうがかかりにくいとされている病気もある。そのメカニズムは今のところ不明だが、
アルツハイマー、パーキンソン病、それに潰瘍性大腸炎などの患者には、
喫煙者が少ないというデータがある。
また、これはイギリスの心理学者の調査によるものだが、
老人ホームでは喫煙者のほうが対人関係が良好で、健康レベルも高いという報告もある。

もちろん、だからといって吸わない人がわざわざ喫煙を始める必要はないだろう。
愛煙家も、妊婦や小さな赤ん坊のいるところでは吸わないぐらいの配慮は当然である。
赤ん坊は、活性酸素除去酵素を作る能力がきわめて低い。
また、妊娠中の喫煙も避けたほうがいいだろう。
胎盤に流れる血液が少なくなるため、胎児の成長に悪影響を及ぽす可能性があるからである。

このように、タバコひとつ採ってもさまざまな情報がある。
大切なのは、一方的にいい悪いを決めることではなく、
広く情報を仕入れたうえで柔軟に対応することである。
権威筋から出た学説だからといって、疑問を持たずに信じ込んでいたのでは、
主体的に健康を自主管理することはできないことになる。
繰り返すが、医学という学問は科学ではないのだから。





2010/1/11
遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

コウテイエキとか、インフルエンザとか、またメディアが、いろいろと騒いでいますが。まあ、とんちんかんな、的外れの対応を相変わらずしてますね。
可哀想なのは、殺される家畜達、ワクチンを打たれる人達。
今年は、いろんなテーマを追求します。


"We can cure almost every cancer right now. Information is on file in the Rockefeller Institute, if it's ever decided that it should be released. But consider - if people stop dying of cancer, how rapidly we would become overpopulated. You may as well die of cancer as something else." --The New Order of Barbarians

Former White House press secretary Tony Snow died in July 2008 at the age of 53, following a series of chemotherapy treatments for colon cancer. In 2005, Snow had his colon removed and underwent six months of chemotherapy after being diagnosed with colon cancer. Two years later (2007), Snow underwent surgery to remove a growth in his abdominal area, near the site of the original cancer. "This is a very treatable condition," said Dr. Allyson Ocean, a gastrointestinal oncologist at Weill Cornell Medical College. "Many patients, because of the therapies we have, are able to work and live full lives with quality while they're being treated. Anyone who looks at this as a death sentence is wrong." But of course we now know, Dr. Ocean was dead wrong.

The media headlines proclaimed Snow died from colon cancer, although they knew he didn't have a colon anymore. Apparently, the malignant cancer had "returned" (from where?) and "spread" to the liver and elsewhere in his body. In actual fact, the colon surgery severely restricted his normal eliminative functions, thereby overburdening the liver and tissue fluids with toxic waste. The previous series of chemo-treatments inflamed and irreversibly damaged a large number of cells in his body, and also impaired his immune system -- a perfect recipe for growing new cancers. Now unable to heal the causes of the original cancer (in addition to the newly created ones), Snow's body developed new cancers in the liver and other parts of the body.

The mainstream media, of course, still insist Snow died from colon cancer, thus perpetuating the myth that it is only the cancer that kills people, not the treatment. Nobody seems to raise the important point that it is extremely difficult for a cancer patient to actually heal from this condition while being subjected to the systemic poisons of chemotherapy and deadly radiation. If you are bitten by a poisonous snake and don't get an antidote for it, isn't it likely that your body becomes overwhelmed by the poison and, therefore, cannot function anymore?

Before Tony Snow began his chemo-treatments for his second colon cancer, he still looked healthy and strong. But after a few weeks into his treatment, he started to develop a coarse voice, looked frail, turned gray and lost his hair. Did the cancer do all this to him? Certainly not. Cancer doesn't do such a thing, but chemical poisoning does. He actually looked more ill than someone who has been bitten by a poisonous snake.

Does the mainstream media ever report about the overwhelming scientific evidence that shows chemotherapy has zero benefits in the five-year survival rate of colon cancer patients? Or how many oncologists stand up for their cancer patients and protect them against chemotherapy treatment which they very well know can cause them to die far more quickly than if they received no treatment at all? Can you trustingly place your life into their hands when you know that most of them would not even consider chemotherapy for themselves if they were diagnosed with cancer? What do they know that you don't? The news is spreading fast that in the United States physician-caused fatalities now exceed 750,000 each year. Perhaps, many doctors no longer trust in what they practice, for good reasons.

"Most cancer patients in this country die of chemotherapy... Chemotherapy does not eliminate breast, colon or lung cancers. This fact has been documented for over a decade. Yet doctors still use chemotherapy for these tumors... Women with breast cancer are likely to die faster with chemo than without it." - Alan Levin, M.D.

An investigation by the Department of Radiation Oncology, Northern Sydney Cancer Centre, Australia, into the contribution of chemotherapy to 5-year survival in 22 major adult malignancies, showed startling results: The overall contribution of curative and adjuvant cytotoxic chemotherapy to 5-year survival in adults was estimated to be 2.3% in Australia and 2.1% in the USA." [Royal North Shore Hospital Clin Oncol (R Coll Radiol) 2005 Jun;17(4):294.]

The research covered data from the Cancer Registry in Australia and the Surveillance Epidemiology and End Results in the USA for the year 1998. The current 5-year relative adult survival rate for cancer in Australia is over 60%, and no less than that in the USA. By comparison, a mere 2.3% contribution of chemotherapy to cancer survival does not justify the massive expense involved and the tremendous suffering patients experience because of severe, toxic side effects resulting from this treatment. With a meager success rate of 2.3%, selling chemotherapy as a medical treatment (instead of a scam), is one of the greatest fraudulent acts ever committed. The average chemotherapy earns the medical establishment a whopping $300,000 to $1,000,000 each year, and has so far earned those who promote this pseudo-medication (poison) over 1 trillion dollars. It's no surprise that the medical establishment tries to keep this scam alive for as long as possible.

In 1990, the highly respected German epidemiologist, Dr. Ulrich Abel from the Tumor Clinic of the University of Heidelberg, conducted the most comprehensive investigation of every major clinical study on chemotherapy drugs ever done. Abel contacted 350 medical centers and asked them to send him anything they had ever published on chemotherapy. He also reviewed and analyzed thousands of scientific articles published in the most prestigious medical journals. It took Abel several years to collect and evaluate the data. Abel's epidemiological study, which was published on August 10, 1991 in The Lancet, should have alerted every doctor and cancer patient about the risks of one of the most common treatments used for cancer and other diseases. In his paper, Abel came to the conclusion that the overall success rate of chemotherapy was "appalling." According to this report, there was no scientific evidence available in any existing study to show that chemotherapy can "extend in any appreciable way the lives of patients suffering from the most common organic cancers."

Abel points out that chemotherapy rarely improves the quality of life. He describes chemotherapy as "a scientific wasteland" and states that even though there is no scientific evidence that chemotherapy works, neither doctor nor patient is willing to give up on it. The mainstream media has never reported on this hugely important study, which is hardly surprising, given the enormous vested interests of the groups that sponsor the media, that is, the pharmaceutical companies. A recent search turned up exactly zero reviews of Abel's work in American journals, even though it was published in 1990. I believe this is not because his work was unimportant -- but because it is irrefutable.

The truth of the matter would be far too costly for the pharmaceutical industry to bear, thus making it unacceptable. If the mass media reported the truth that medical drugs, including chemotherapy drugs, are used to practically commit genocide in the U.S. and the world, their best sponsors (the pharmaceutical companies) would have to withdraw their misleading advertisements from the television media, radio stations, magazines, and newspapers. But neither group wants to go bankrupt.

Many doctors go as far as prescribing chemotherapy drugs to patients for malignancies that are far too advanced for surgery, with the full knowledge that there are no benefits at all. Yet they claim chemotherapy to be an effective cancer treatment, and their unsuspecting patients believe that "effective" equals "cure." The doctors, of course, refer to the FDA's definition of an "effective" drug, one which achieves a 50% or more reduction in tumor size for 28 days. They neglect to tell their patients that there is no correlation whatsoever between shrinking tumors for 28 days and curing the cancer or extending life. Temporary tumor shrinkage through chemotherapy has never been shown to cure cancer or to extend life. In other words, you can live with an untreated tumor for just as long as you would with one that has been shrunken or been eliminated by chemotherapy (or radiation).

Chemotherapy has never been shown to have curative effects for cancer. By contrast, the body can still cure itself, which it actually tries to do by developing cancer. Cancer is more a healing response than it is a disease. The "disease" is the body's attempt to cure itself of an existing imbalance. And sometimes, this healing response continues even if a person is subjected to chemotherapy (and/or radiation). Unfortunately, as the previously mentioned research has demonstrated, the chances for a real cure are greatly reduced when patients are treated with chemotherapy drugs.

The side effects of the treatment can be horrendous and heartbreaking for both patients and their loved ones, all in the name of trustworthy medical treatment. Although the drug treatment comes with the promise to improve the patient's quality of life, it is just common sense that a drug that makes them throw up and lose their hair, while wrecking their immune system, is doing the exact opposite. Chemo-therapy can give the patient life-threatening mouth sores. It attacks the immune system by destroying billions of immune cells (white blood cells). Its deadly poisons inflame every part of the body. The drugs can slough off the entire lining of their intestines. The most common side effect experienced among chemo patients is their complete lack of energy. The new additional drugs now given to many chemo patients may prevent the patient from noticing some of the side effects, but they hardly reduce the immensely destructive and suppressive effect of the chemotherapy itself. Remember, the reason chemotherapy can shrink some tumors is because it causes massive destruction in the body.

If you have cancer, you may think that feeling tired is just part of the disease. This rarely is the case. Feeling unusually tired is more likely due to anemia, a common side effect of most chemotherapy drugs. Chemo drugs can dramatically decrease your red blood cell levels, and this reduces oxygen availability to the 60-100 trillion cells of your body. You can literally feel the energy being zapped from every cell of your body -- a physical death without dying. Chemo-caused fatigue has a negative impact on day-to-day activities in 89% of all patients. With no energy, there can be no joy and no hope, and all bodily functions become subdued.

One long-term side effect is that these patients' bodies can no longer respond to nutritional or immune-strengthening approaches to cancerous tumors. All of this may explain why cancer patients who do not receive any treatment at all, have an up to four times higher remission rate than those who receive treatment. The sad thing is that chemotherapy does not cure 96% to 98% of all cancers anyway. Conclusive evidence (for the majority of cancers) that chemotherapy has any positive influence on survival or quality of life does not exist.

To promote chemotherapy as a treatment for cancer is misleading, to say the least. By permanently damaging the body's immune system and other important parts, chemo-therapy has become a leading cause of treatment-caused diseases such as heart disease, liver disease, intestinal diseases, diseases of the immune system, infections, brain diseases, pain disorders, and rapid aging.

Before committing themselves to being poisoned, cancer patients need to question their doctors and ask them to produce the research or evidence that shrinking a tumor actually translates to any increase in survival. If they tell you that chemotherapy is your best chance of surviving, you will know they are lying or are simply misinformed. As Abel's research clearly demonstrated, there is no such evidence anywhere to be found in the medical literature. Subjecting patients to chemotherapy robs them of a fair chance of finding or responding to a real cure and deserves criminal prosecution.



皆さん病気とは何でしょう?ものすごく単純な問いですが、この答えが違ってくると病気に対する対応が全く違ったものになるのでは?例えば性善性悪説で考えると、病気は悪である(一般的な考え)と病気は善である(当方の考え)では、処置の仕方が全然違ってくるでしょう。
病気とは、「菌とかビールスが外部より体内に侵入し、繁殖して炎症を起こし組織を破壊していく、または、癌組織に変わっていく」など外部の何か自分とは関係ない物が体を破壊し死に至るという考え方が性悪説になると思います。一方性善説に於いては、病気とは、「体内に発生したり、外部から入ってきた異物や毒を分解排泄する(緊急的な)作用として病気と言われる症状が出ます。その排毒作用が、なかなかうまくいかなくなった結果として、その毒を溜めるために癌と言われる組織ができます。」つまり、食べ物が体内で作り出す毒素、及び薬、洗剤、添加物、公害物質など化学物質が体内に入りそれらを異物、毒物として体外に分解排泄(体が冷えたり、毒素が増えすぎて、通常の代謝では無理)しようとする努力が病気である。その結果として障害を残すこともありますが、基本として病気とは、体が毒物を分解し排泄しようと努力することであるのです。

現代医療では、治療とは病気の症状を消すことです。
それによって患者の苦痛が消えるからです。
ではそれで病気が治ったと言えるのかな?
病気は治すものなのかな?

排毒作用として病気というものを見ると、症状(苦痛)というものは、体が毒を分解排泄している状態のことです。
ですから、病気のほとんど終わりに近い状態です。
排泄が完全に終わると、症状も消え病気もそこで終了です。そして病気の前よりもより健全な状態(直後は、体力はないですが)に体は蘇ります。

ヨーロッパのある医者(現在は、彼の発見した理論によって医師の資格をはく奪されていますが。)が言っています。病気には二つのフレーズがあって、ひとつは格闘の過程、ひとつはそれが終わって、不必要な物を分解排泄していく過程。
格闘の過程は、体感としてはわかりません。(毒に対する)戦いが終わって分解排泄の過程が普通病気といわれる苦痛を伴う症状を出します。しかしそれは終わっている過程であります。現代医学の治療はそれを止めようと躍起になっています。

彼の基本となる理論は、"精神が病気を作る"ということです。より詳しく言えば、精神が受けたストレスに対応するための体の変化が病気だということです。

詳しく言いますと、例えば、家族のだれか、またはとても仲の良い友人が、事故で亡くなったとしましょう。
その時に受ける精神的ダメージは、直ちにその人の体の免疫力や、代謝に影響を与えます。
そして、そのダメージは脳の対応する部分に物理的な現象(波紋)を起こし、その脳の部分に対応する体の組織に変化を与えます。と彼は言います。

彼の治療法は、その格闘期(ガンはこの期間に大きくなっていきます。)の解決を見つけることです。
格闘期の解決が見つかると、次は、快癒、修復、再生期に入りますが、この期間にいろいろな症状が出てくるので、現代医療は、それにいろいろな病名を与えて、治療というものを施そうとします。

本来、完全な健康体に近いひとであれば、精神が受けたストレスに対応する体の反応は、それに対応した組織の増強であるはずです。しかし、間違った食生活や、環境の悪化によって、それが異常なものになり、病気と言われている症状が出ます。

自然医学の考えでは、食事で精神を変えることができると言っています。精神病も食事で治ります。
言い換えると、食べ物が精神を作ります。

食べ物-体(組織)-精神 は直結しています。

(ある最近の実験で、ねずみに与えた食べ物の分子が、瞬間に体の組織の分子になることが、分かっています。それだけ食べ物と体は直結してます。)

体の状態が悪いのに、良い精神状態で居ることができるでしょうか?体が冷えたり、ガンになるべき人の精神状態はどうでしょうか?

精神(脳)で精神を変えることができる力を1とすれば、食べ物(腸)で精神を変えることができる力は10になるそうです。(なぜなら、人間の脳は、まだ未発達で、体の方が成熟しているからです。)

精神が病気の原因だとしても、食事の改善によって、精神のストレスは取り除かれ、病気は消えてなくなります。

この話はこの辺で終わります。


さて、性善、性悪、どちらなのでしょうか?


バクテリア?ビールス?これらが病気の原因?

150年ほど前に、フランスの生理学者のBechampがある大変重要な発見をしました。これは、現代医学、生理学、生物学を根底から白紙に戻すくらいの大発見です。
何を発見したのかというと、生命の最小単位の存在です。彼は、それをmicrozymaと名づけました。それはバクテリアやビールス、DNAよりも小さな存在です。
彼は当時フランスの生理学の権威で大学の長でもありました。そして、同じ生理学者のかの有名なパスツールと大討論をしたのです。
パスツールは、病気の原因は、体の状態ではなく外部から侵入してきた病原菌であるとしました。
Bechampの考えは、病気の原因は、体の組織の状態であるとしました。

パスツールは、当時のフランスの支配者ナポレオン(2世?)のお抱え学者だったので、Bechampよりも力があり、当時の医学界や製薬業界もパスツールを支持しました。
どうしてかというと、Bechampが正しければ、治療も薬も意味のないものになるからです。
結局、パスツールも死の直前に、病気の原因は、病原菌ではなくて、体の組織であることを認めましたが、医学会や製薬業界は、そのことを気の狂った死の間際の老人のたわ言だと一蹴しました。

さて、生命の最小単位とは、生命現象(生きている)を発現させる存在の、一番小さな物ですね。

bechampが、研究したのは、発酵という現象です。
彼は、発酵は生命現象だと断定しました。
つまり、生きているものが、食べて排泄することです。

ある実験で、(殺菌された空気)に触れている(殺菌された砂糖水)を、数年という長時間放置しました。すると、その砂糖水の糖のいくらかが、ブドウ糖に変化しているのを発見しました。
ということは、生命を持っている何かが発酵(生命現象)を起こしたのです。殺菌してますから、酵母菌、バクテリアとか、細菌類は存在しません。何がその発酵を起こしたのか?

彼は、実験を積み重ね、その結果ある存在の確証を得たのです。それが、生命の最小単位"microzyma"です。

microzymaは、極微小な粒子に見えます。通常は、盛んに微動してます。それは、自然の中では、至る所に存在します。空気、岩石、水の中にも存在します。当然、同じものが、血中、細胞(組織)にも数え切れないほど存在します。

では、体の中で彼らは何をしてるのでしょうか?

1.生きている健康な生体に於いては、栄養過程での、生理学的、化学的変換を行うエージェントになります。
最近の研究では、免疫、細胞増殖にも関係することが分かっています。

2.病的、死んだ組織に於いては、それを分解、崩壊させるためのエージェントになります。その時、腐敗菌のビブリオ菌に、変容したりします。

彼らは、基本的に発酵を司り、酵素類の生産者でもあります。
バクテリアが死んで崩壊しても彼らは生き残ります。
かれらは、生きとし生けるものの、最後に残る生きているものなのです。

体の状態が病的になると、かれらは、特別な生体の変化の、病的決定要素になります。つまり、体の中の状態に拠りますが、腐敗菌のビブリオ菌になったり、組織の分解、細胞の崩壊などに導いていきます。
ですから、全ての生き物の生きるためのエージェントであるmicrozymaは、同時に、疾病の影響下に於いては、病気や死のエージェントでもあります。

組織や、細胞の病理学は、つまるところmicrozymaの病理学なのです。(microzymaの調子が悪ければ、病気になり、調子が良ければ、健康そのもの。)

もし、細胞が、破壊され、死に得るのであれば、一方でmicrozymaは、変化し得るだけです。
なぜなら、microzymaが、本当の、生きているそのもの(living per se)であるからです。

生理学的に言えば、

nothing is pray of death.(死の犠牲になるものは、なにもない。)

反対に、毎日の経験で、すべては、生命の犠牲になることが証明されます。(栄養と消費です。)

彼の研究の最初から、ワクチン成分、通常の膿と同じに梅毒の膿、に、microzymaの存在が明らかにされています。そして、膿の中の酵素の存在も示しました。
病気に於いては、良くない機能や、ビブリオ菌への変容に対応する、いくらかの解剖学的部位の不健全な変容があります。

しかして、炭疽病に於ける血液中の病的な、microzymaは、バクテリアになります。
血液中の粒子は、そのような驚くべき変化を経験します。
しかし、たとえmicrozymaが病的になったとしても、それらは、そうしないかもしれません。例えば、もし動物が腐敗の過程にあれば、たとえ炭疽菌を接種したとしても、感染しません。その血液は、もはや炭疽病と関わることができないからです。

この観察から、彼は次の結論を得ました。
すなわち、通常の空気には、病的なmicrozymaは、または、病原菌とよばれるものは、決して含まれず、"病気は、我々の体から、また、体の中で生まれる。"という昔からの医学の格言に沿って言えば、空気中の病原菌によって感染すると言われる、すべての病気に誰もいままで罹ったことはない。例えば、(炭疽病、天然痘、腸チフス、コレラ、疫病、結核、恐水病、梅毒、など)

Bechamp自身の文章から引用して訳していますから、ちょっとわかりずらいですね。

要約すれば、microzymaは、自然界のあらゆるところに存在する生命の最小単位であり、生命そのものであり、たとえ、その生物が死んで腐敗しても、最後には、microzymaだけが残ります。
microzymaは、半永久的に生命を持ったまま存在します。たとえば、2億年前の地層から取ったmicrozymaを、砂糖水に入れると、ブドウ糖を作ります。

生命体の中では、ありとあらゆる組織の働きに関係します。要は、maicrozymaなしに、生きることはできません。むしろ、maicrozymaが、生命体を作り出したと言えるのではないでしょうか?

病原菌といわれる、バクテリアやビールスは、組織の環境の変化(悪化)に対応して、microzymaが変容したものです。つまり、病原菌といわれるものは、体の中で発生するということになります。
ですから、伝染病というものは、ないということになります。病気は、必ず組織の状態が原因となって発生するものであり、ビールス、バクテリアは、その結果として、microzymaが、変容したものであるということです。

近代、60年ほど前から、アメリカの研究者Rifeや、フランスの研究者ネイサンは、それぞれ単独で、Bechampのmicrozymaを発見しました。

彼らは、それぞれ独自の顕微鏡を発明し、生きている生体の中の動きを拡大して見れるようにしました。
電子顕微鏡では、生きているものは、見ることができません。

中でも、ネイサンは、microzymaを、"ソマチッド"と名づけました。そして、ソマチッドの研究を進め、その結果としてフランスから追放され、現在カナダに、住んでいます。さらに研究は、進展し、ソマチッドの特性が、はっきりとわかってきました。

5万レムの放射能に暴露しても、生きている。
1000度の温度にも耐える。
その外皮は、ダイヤモンドより硬い。
つまり、ほとんど不死身であるということです。

さらには、血中に存在するソマチッドは、血液性状が、悪くなると、(健全な場合は、独立して存在しますが)お互いに結びつきあって、16通りの変化をすることを発見しました。(その中に、バクテリアや、菌、カビがあります。)
そして、血液が健全な状態に戻ると、再び通常の、独立した状態に戻ります。

また、ステーキ用の、牛肉のサイコロ状の塊りを用意し、それに適当な量のソマチッド注入すると、鮮度が保たれ、腐敗しませんでした。
さらに、ソマチッドを注入すると、その肉片は、驚くことに、どんどん大きくなっていきました。
元の牛になるわけではありませんよ。細胞の分裂を、盛んにするからです。本来なら、腐敗分解していく肉片が、増殖していくのです。栄養は必要ないのでしょうか?ソマチッドのみで、どうして肉片が、大きくなるのでしょうか?それについては、われわれ自然医学会の、会長である、森下敬一博士が、最近されている気の研究についてお話になっている内容に、重要な示唆があると思います。

また、黒毛のウサギのソマチッドを、白毛のウサギに注入(2週間だったかな?)して、しばらくすると、白毛のウサギの毛が、灰色になってきます。どういうことなんでしょうか?たぶん、黒毛のウサギのソマチッドが、白毛のウサギの遺伝子に影響を与え、白毛のウサギの毛色を決定する遺伝子が変化した、ということでしょうか?現代主流のネオダーウィニズムの、遺伝の考え方では、そんなことは、あり得ないことで、遺伝子が変わるのは、突然変異が起こった時のみであって、その起こる確率は、無限大分の1に近いものです。要は、突然変異というものは、まず起こらないということです。
それが、わずかの期間で、突然変異かどうかはわかりませんが、遺伝子が変化するわけです。
それに似た例が、自然食の世界にもあります。正食協会の創始者、桜沢如一が、アメリカで、自然食(玄米菜食)を広めた時に、白人で、両方とも、青い目、金髪、の不妊の夫婦が、数年間、玄米菜食を実行した後、妊娠し、無事出産が終わり、生まれた赤ちゃんを、如一に見てもらうため日本に連れてきて、その赤ちゃんを見た人々は、驚きました。なぜなら、その赤ちゃんの目の色は、黒で、髪の毛の色も、黒だったのです。両方とも青い目、金髪、の白人の両親から生まれてきた赤ちゃんは、黒い目で黒い髪だったのです。優性遺伝から見るとこんなことあり得ないことです。
この場合は、食事の変化が、赤ちゃんの遺伝子、つまり両親の生殖細胞の遺伝子に変化を起こしたのです。

この、ソマチッドと食べ物による遺伝子への影響という2件の事例は、現代主流の遺伝学には、受け入れられないものですが、最先端科学の分子遺伝学の研究に於いては、あり得ることになりそうですね。
なぜなら、遺伝というものは、遺伝子から体(環境)への一方的な影響ではなく、遺伝子と環境が相互に影響しあっていることがわかってきたのです。
つまり、環境が遺伝子に影響を与えるということです。
突然変異ではありません。
例えば、抗生物質に対する耐性を獲得したバクテリア(結核菌など)の例がありますが、遺伝子は簡単に変化し、常に変化し得るということになるかも。生物の意志によって遺伝子は、変わるということになるかもしれません。
そうであれば、現在実行されている遺伝子操作というものは、とてつもなく危険なものになります。なぜなら、遺伝子操作の、安全性に関する基本になる根拠は、”遺伝子は変わらない”ということであるからです。








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